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部下のフィアンセ 【エロい体験談】

kage

2019/08/25 (Sun)

部下のフィアンセを、挙式一週間前につまみ食いしてしまいました。
私は某商社の部長をしていますが、30歳になったばかりの若い部下が結婚することになりました。最近のことですから、仲人は立てないものの、私にご挨拶して下さいとのこと。それなら、フィアンセを紹介しろと言って、挙式一週間前に二人を自宅のマンションに呼びました。
私は、五年前に離婚して以来の一人暮らしですが、形ばかりの手料理とケータリング、それにワインをどっさり用意して待ち受けたのです。やってきたのは、部下とフィアンセ。彼女は27歳とのことでしたが、50歳を過ぎた私とは、親子ほど年が違います。でも、細身のワンピースに包まれた華奢な肢体と長い髪は、私の好み。会って早々、股間が熱くなったのも事実です。
部下は、一週間後に挙式を控えているせいか、気分も盛り上がっているのでしょう、ぐんぐんとワインをあおります。一方、裕美という名のフィアンセも、そこそこ飲める口で、会話も弾みます。でも、ふと気が付くと、話が盛り上がっているのは私と裕美で、部下は完全にダウンという状況になってしまいました。
裕美は、おろおろして、部下を介抱しますが、もはや処置なし。私も一緒になって介抱するうち、なんだか、裕美と私に連帯感が生まれます。「しょうがないから、寝かせて置こう」ということで、えっちらおっちら、客用のベッドルームに運んで寝かせつけます。
「彼が正気に戻るまで仕方が無いね」ということで、裕美と飲み直し。そのうち、話題は、裕美の元カレの話など、きわどい方向に進みます。明かりを落として、ムーディな音楽などかけているうちに、ついに口付けをしてしまいました。
ここまでくれば、あとはもう勢い。優しく抱きしめて,服の上から胸をまさぐると、裕美の口から熱い息が漏れます。「今日、会ったばかりなのに…」などと、消え入りそうな声で抵抗しますが、ワインが回っているのか、裕美ももう、フラフラです。
「ベッドに行こう」と耳元で囁き、裕美が小さく頷いたのを確認すると、手を取って、マスターベッドルームへと誘います。ベッドに並んで腰掛けて、もう一度、熱い口付けをしたあと、手を背中に回してワンピースのホックを外し、ジッパーを下ろすと、なんと裕美の方から立ち上がってワンピースを脱ぐではありませんか。ブラジャーとショーツだけになった裕美をベッドに押し倒し、私も手際よくポロシャツとズボンを脱ぐと、もう私の愚息は反り返ってブリーフにテントを張ります。
ブラジャーとショーツを剥ぎ取り、全裸になった裕美の全身に舌を這わせると、「あっ、あっ」と、切ない声を上げながら身を捩ります。私がブリーフを脱ぎ捨て、膝立ちになって、裕美の目の前に愚息を突きつけると、最初は恥じらいがちに、でも、やがて情熱的に、その小さな口に咥えて、一心不乱にサービスしてくれるではありませんか。
とうとう、私たちは一つになりました。私は、強く深く、愚息を裕美の体の奥深くに打ち込みます。裕美は、さすがに隣の部屋で寝ている部下が気になるのか、必死に声をかみ殺しています。でも、私には、裕美が、二度三度と、クライマックスに達したのが、分かっていました。
遂に私にも、絶頂が訪れます。裕美の暖かい粘膜の感触を十分に楽しんだ愚息が、もう、我慢できないと言っているのです。私は、「これが最後だ」と、ひときわ大きいストロークを打ち込みます。そして、目もくらむような絶頂感とともに、大量の精子を裕美の子宮めがけて注ぎ込んだのでした。一週間後に挙式を控えた美しいフィアンセは、しなやかな肢体を放恣に伸ばしたまま、きつく目を閉じて体を震わせていたのでした。
さて、来週の結婚式では、どんな挨拶をしましょうか。
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