FC2ブログ


痴漢の大学生 【エロい体験談】

kage

2019/08/28 (Wed)

その夜も、私たちはベッドに入って、「会社の男性から食事に誘われたわ」、とか、「次長って、飲み会のときスケベーなのよねえ。」とか、僕の好きな話題の話をしていました。
そしたら、何か思い出したように、「そうそう、最近よく痴漢に合うのよねえ。」と言います。
痴漢くらい、前からしょっちゅうじゃない。」
「んーん、ちがうの。なんかおんなじ人みたいなの、それも学生みたい。」
「なんだ、わかってて、させてるんじゃないか。」
「ばかねえ、でも、少しはそうかも。」といっては笑います。
最初は、こんな感じでした。それが思わぬ展開になりました。もちろんは一部始終を話してくれて、僕を楽しませてくれました。

彼女の話はこうでした。
朝の通勤電車で毎日決まって痴漢に合うようになったそうです。最初は後ろにぴったりと体をくっつけられる感じがして、でも、満員電車だから、くらいに思っていたところ、そのうち明らかに手がお尻を這うようになり、それも最初はさっと撫ぜる程度だったのが、次第に揉んだりするようになり、それでもが何も言わないと、やがてスカートの上からフトモモに触れたりするようになったそうです。
私が喜んで「ちょっと短めのはいていってあげれば。」と言うと、ほんとには少し短めのスカートをはいていき、すると案の定、その男はスカートの下から手を入れ、スカートをたくしあげて尻を揉み、あげくの果ては前に手を回して敏感な部分を軽く押したり撫ぜたりして、は危うく声を漏らしそうになったそうです。
そういう日が何日か続き、僕も毎晩その話に勃起していました。

ところがある日、は誰が痴漢しているのか興味をもってつきとめることにし、決まって痴漢が止む駅に着きドアが開いた瞬間に妻の股間にあった手をつかんだそうです。男はそれを振り払おうとしましたが、妻は話さず、降りようとする人たちに押されるようにホームに押し出されてもつかんだ手を離しませんでした。
車両の外に出てみると、それは大学生らしき男の子でした。
「君でしょ。」
「・・・す、すみません。」
その男の子はうつむいたまま、小さな声で認めたそうです。
「こんなこと、いけないわよ。」妻が咎めると、男の子は「すみません。」とまた繰り返すだけです。そして、「やっぱり、突き出されるんでしょうか、その、警察とかに。」
「そうだわね。」妻がそう言うと、「そうですか。」と男の子は肩を落としました。
それを見て、妻はなんだか可愛そうになって、「でも、その前に話を聞かせなさい。それによっては考えてもいいわ。ここじゃなんだから、そうね、あの喫茶店に行きましょ。」
・・・なんだよ、それじゃ、自分から誘ってんじゃないか・・・、その話を聞いて私は妻に言いました。それで、妻の話に戻ると・・・。
二人は喫茶店に行って、
「ちょっと待ってて。会社に少し遅くなるって電話入れるから。」と言って、会社に電話を入れ、「君はいいの。」と男の子に聞くと、「あ、僕はいいです、どうせ大した授業じゃないし、出席もとりませんから・・・。」と言います。
妻は、「ちょうどいいわ、今日は朝ごはん食べてないから。」と言って、トーストのセットを頼み、「君も何か食べなさいよ。」と言うと、「あ、いえ、僕はコーヒーだけでいいです。」とその男の子が言うので、「あ、そう。」と言って店員にさっさと頼むと、男の子に向き直り、
「いけないわね。」と睨みながら言いました。
「ほんとにすみません。」と、しおらしく謝る男の子をよく見ると、妻は『かわいいじゃない、この子。』と思ったそうです。おいおい・・・。
その子は、その駅の近くにある大学の2年生だったそうで、毎朝妻を見るうちについ手を出してしまって、それでも何も言われないのでついエスカレートしてしまったそうです。
妻は少し冷や汗をかきながら、「すみませんでした。」と繰り返す男の子を見つめていましたが、「もう、しちゃだめだよ、こんなことは。勉強しなさい、学生は、勉強。」と言いました。
 それから、妻はその男の子と学校のことやいろいろ話をして、いつの間にか話が弾んで、最後には冗談を言って笑いあうくらいになっていたそうです。
そして別れ際、男の子から、「こんなことして言うのもアレですけど、また会っていただけませんか。話をしてもらってとてもなんかすっきりしたんです。」と言われたそうです。
「なんだよそれ、それでオーケーしちゃったのかよ。」と僕が呆れて言うと、
「しょうがないじゃない、地方から出てきててあまり友達もいなくて寂しかったみたいだし。可愛そうになっちゃったのよ。」とマジメな顔をして言いました。

結局、妻が約束どおり男の子と会うと、その男の子は「今日はおわびに僕におごらせてください。こんなとこで悪いですけど。」と言って、居酒屋で妻を「もてなした」そうです。それを機会に妻はその男の子とちょくちょく会ってはお酒飲んだりするようになり、私もその話を面白そうに聞いていました。
そして、その日も男の子が「今日、家庭教師のバイトのペイ入ったんです。」と言って、今度は妻をちょっとカッコいい店に連れていったそうです。そして、「今度はオネエさんがおごったげるわ。」と言って、バーに連れていき、その後、あろうことか、その男の子のアパートに一緒に行ったそうです。
小さなワンルームマンションでしたが、「意外にきれいにしてるじゃないの。」と妻が驚くくらいにこぎれいにしていたそうです。
「飲み物、何がいいですか。」と男の子が言うので、妻は「何か、冷たいのちょうだい。」と言うと、男の子はキッチンで冷蔵庫を開けたりして準備をしていました。
妻が何気なく床を見るとベッドの下から雑誌のようなものが見えるので、それを取り上げるとエロ本だったそうです。
「ふーん、○○クンもこういうの見るんだ。」という言葉に振り返ると、男の子は顔を真っ赤にして「あ、それ。ダメです。」と取り返そうとします。「いいじゃない、オネエさんにも見せてよ。」、「ダメですよ。」、「いいじゃない。」と押し問答をするうちに男の子が妻をベットに押し倒す格好になり、そのまま二人はキスをし、抱き合い、そして・・・。
男の子は、「初めてなんです・・・。」と言うので、妻は「大丈夫よ。」と言って、やさしくリードしてあげ、正常位で一回、そして妻が上になって一回と、立て続けにセックスしたそうです。そして、一緒にシャワーを浴びて、キスをして、男の子はまた催したので、今度は妻がバスタブに足を置き、立ち位でさらに導いてあげたそうです。
・・・最初にしては、すごいね・・・。妻の話に僕が妙に感心していると、「若い子って、いいわねえ。」と妻が悪戯っぽく笑います。

それ以来、妻とその男の子は今でも恋人同士みたいによくデートしています。ときには泊まってくることもあります。
妻は、「○○クンも早く彼女見つけなさいよ。」と言うそうですが、彼は「○○さんがいればいいです。」と言うそうです。すると、妻は「ダメダメ、オネエさんは別の人のものなんだからね。」と言うそうですが、そういうときの妻はまんざらでもなさそうな顔をしています。
ヤレヤレ。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

電車内にて彼女が 【エロい体験談】

kage

2019/08/13 (Tue)

ずいぶん前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。
その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。20名くらいの少人数サークルのため
みんなとても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。
サークル内に彼女がいて、若干やきもち焼きの私にとっては、彼女が他の男と楽しそうに
しゃべっているのを見るのはあまり好きではありませんでした。
 彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、その日の服装は首周りがやたらと広い少し
ダボついたTシャツで、前かがみになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまい
ます。下はその当時流行っていたミニスカートです。飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座
りました。彼女が気を利かせて食べ物を取り分けようと身を乗り出すと、胸の開いたTシャ
ツから案の定ピンクのブラジャーが・・・。私の横には同学年のAという友達(男)が座って
いたので、当然そいつにも彼女のブラが見えていたと思います。私が「いいよ取り分けなく
て」と言うと、彼女は機嫌悪そうな顔をします。

Aは、私がやきもちを焼くのを見て喜ぶ嫌な奴で、その時も私の顔を見てニヤニヤしていました。
 飲み会が終わり地下鉄東西線下りに乗りました。彼女とAも同じ方向なので大体いつも一
緒に帰るのです。テニスの道具は全て部室に置いて帰るので、3人とも荷物は持っていませ
ん。飯田橋から乗りしばらく3人で向かい合って喋っていたのですが、途中の駅で人がドッ
と乗ってきてあっという間に満員電車状態になりました。いつもはもう少し遅くまで飲んで
いるのでこんなに混んだ事はないのですが
・・・。彼女が離れないように私は素早く彼女の手を引き、私と向き合う形で密着させました
。それが逆にあだとなり、乗客に後ろから押されたAは彼女の背中に密着する形になってし
まいました。
 いわゆるサンドイッチ状態でしばらくしゃべり続けていましたが、彼女のお尻にAのあそ
こが密着していると思うと会話に集中できず、彼女とAばかりが喋っていました。

3人とも身長は同じくらいなので彼女のお尻には必ずAのあそこがあたっているはずで、
Aのニヤニヤした顔を見れば奴が勃起していることは容易に想像できました。
しかし彼女はAとも仲がいいのでAに恥をかかせるような事はしないはずです。
嫉妬でどうにかなりそうなのに、悲しいかな私の方も彼女の胸の膨らみの感触に負けて
完全勃起状態です。彼女は手を前に組んでいたので私の固くなった股間に手の甲があた
っています。彼女は了解したような目線を私に送ると、手のひらを返して私の股間を
ズボンの上からギュッと握ってきました。
 嫉妬と興奮で思考回路がおかしくなってきました。彼女の背後にいるAからは見られない
だろうと思い、私もTシャツの上から彼女の乳首周辺を指で転がしたりしてました。だんだ
ん彼女の方も顔が高潮し始めている様子で、Aとの会話も次第になくなっていきました。A
はつり革につかまって中吊り広告を白々しく見ていましたが、彼女のお尻の感触はしっかり
伝わっているはずです。

電車の扉が開くのは反対側ばかりで、こっちは身動き一つできない状況です。あまり彼女
を興奮させると、もしかしてAの勃起したモノにまで感じてきてしまうのではないかと心配
でしたが、それ以上に私は興奮していたようです。彼女の手は相変わらずしっかりと私のあ
そこを握っていて、私も彼女のTシャツの中にそっと手を入れてしまいました。ブラの上か
ら乳首周辺を転がすと、彼女の手の握る力が一瞬強くなりました。完全に感じています。ブ
ラの上を指でめくると乳首が簡単に出てきました。コリコリした乳首を転がしながらもう一
方の手を下に持っていってスカートの前からさすろうとするとさすがに彼女に拒否されまし
た。拒否しようとした彼女のお尻は逃げ腰となり、ますますAの股間に密着した状態となり
ます。

Aはつり革につかまっていましたが片方の手は下にあって、こちらからは奴が何をしてい
ても確認できません。彼女のお尻を触っているんじゃないかと気が気でなりませんでした。
彼女は引っ込めたお尻を前に出そうとはしないし、おっぱいとお尻を私とAで分担している
ような妙な錯覚に陥りました。

 私はしばらくAを睨んでいました。私の視線に気づいたAは小さな声で「ごめんな・・・」
。その声は彼女にも聞こえたと思います。まるで「混んでいるんだからしょうがないよね。
勃起しちゃったけど許してね」と言わんばかりの厚かましさです。驚いたのは、それに応え
るかのように彼女が「ううん、しょうがないよ」と言った事でした。彼女は続けて私にも「
いいよね?」と言ってきました。訳が分かりませんが、ここで私が機嫌を悪くすると彼女は
手を止めてしまい、なおかつ電車内の状況は変えられないのだと思うと、納得するしかあり
ませんでした。

 彼女の「いいよね?」を聞いたAはつり革から手を離し、両手でしっかりと彼女の腰骨を
つかみました。彼女は相変わらず腰を引いた状態なので、Aと彼女が立ちバックをしている
ような格好です。Aは腰の位置を少し下げて勃起したモノを彼女の感じる部分に押し付けて
いるようでした。彼女は許しを乞うかのように、私のズボンのチャックを下ろし、トランク
スの中に手を入れてきました。私の下半身はもう爆発寸前です。周りの乗客は本を読んでい
たり立ちながら寝ていたりで、多少のことでは気づきそうもありません。開き直った私は両
手を彼女のTシャツの中に入れて、ブラのホックを外し、Cカップのおっぱいを直接もみま
した。当然ホックを外したことはAにも分かったようで、Aの勢いは止まらなくなりました
。よく見ると彼女のミニスカートがめくれてAの股間が彼女の生パンティーに直接食い込ん
でいます。彼女のお尻はそれを受け入れるかのように小刻みに上下に動いています。今まで
に見たことの無い衝撃的な光景に頭がどうにかなりそうでした。

私は先ほど拒否された下半身も今ならOKだろうと思い、そっと手を伸ばしました。する
と、彼女のパンティーの上部から進入し陰毛あたりをまさぐっているAの手とぶつかりまし
た。Aはそれに気がつくと私の手を取り彼女のパンティーの中へ導きます。訳が分からず彼
女のあそこを触ってみると今までにないくらいに濡れていました。Aがサポートするかのよ
うに彼女のパンティーを太ももまで下ろしてくれたお陰でより触りやすくなりました。しか
しよくよく考えてみると彼女の生のお尻がAの股間に向けられているということである。お
まけにAはいつのまにか両手を彼女のTシャツの中に入れ生おっぱいを揉んでいます。

ほとんど3P状態のその時、ようやく私の降りる駅に着きました。しかし彼女とAの降り
る駅はもう少し先です。このまま私だけ降りたらとんでもない事になると思い「俺も○○(
彼女の駅)まで行くよ」と言ったのですが、「大丈夫だから」と彼女は言い、私のズボンの
チャックを閉めてしまいました。久しぶりにこちらのドアが開いたため私は電車の外に押し
出されてしまい、迷っているうちに扉が閉まってしまいました。閉まる前にはっきり見えた
のは、彼女のミニスカートの下あたりまで下げられたピンクのパンティーと、ニヤニヤした
Aの顔でした。この後私は彼女にフラれ、彼女はAと付き合いだしました。思い出したくも
無い出来事です。
関連記事