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犯された先輩 【殿堂体験談】

kage

2020/02/22 (Sat)

僕が高校に入学して同じクラスになった‘長尾真治’という奴がいた。
真治はスラっとしたイケメン風だが、かなり内向的な奴で超が付くほど大人しかった。
真治の間違いは、高校入学して柔道部に入った事だ。
僕は中学生の時から柔道をやっていたので希望して柔道部に入ったが、真治は柔道部になんか入る気はなかった。が、怖い先輩の強引な勧誘に屈して柔道部に籍を置く事になった。
入部届にサインするまでは優しかった先輩も、翌日からは鬼に代わり、いつのまにか真治はパシリにされていた。
退部する事も許されず、毎日苛められるために部活をしているようなものだった。
この最悪な先輩たちが、真治の人生の歯車を大きく狂わしていく事になる。
次の失敗は、仕方の無い事ではあるが、同じ学校の2年生に真治の姉がいる事が先輩達にバレてしまった事だ。
いきなり先輩に、「2年A組の、長尾友紀ってお前の姉ちゃんか?」と聞かれた真治は、「・・・はい。」と教えたくなさそうに答えていた。
先輩たちが、「真治の姉ちゃんは美人だ。」としきりに言っていたので、どれほどのものかと思っていたが、見てびっくり!噂どおり、大人っぽい感じでスタイル抜群、島谷ひとみ風の髪の長い美人だった。
余談ではあるが、2年の広沢先輩は真治の姉ちゃんに告白して見事に玉砕した経験があり、その事が発覚してから一層、真治へのアタリがきつくなっていった。
僕らがパシリに使っている奴の姉ちゃんが美人、これを利用しない手は無い!と、先輩たちは不埒な考えをおこした。
ある日の部活でトランプ大会をする事になった。そのトランプ大会は最下位がみんなの命令に絶対服従する、というものだった。
真治以外の部員はみんなグルだったので、誰かが真治の後ろから手札を覗き、それをこっそり教えて真治が最下位になるように仕向けた。
狙い通り、最下位になった真治に下された命令は、「お前の姉ちゃんの、パンティー持って来い!」とか「姉ちゃんの入浴シーンをカメラに撮って来い!」とか「姉ちゃんが彼氏とヤッテルところをビデオに撮って来い!」とか、真治の姉ちゃんに対するスケベな事ばかりだった。
真治は冗談だと思っていたらしく、薄ら笑いを浮かべて「そんなの無理ですよ。勘弁してください。」と命令を断った。
ゲームのルールを破った事、それより何より真治の薄ら笑いが先輩たちの怒りに火をつけた。
「オメェ、何笑ってんだ!」と言って白井先輩が真治を引き立たせたかと思うと、きれいな大外刈りを真治にキメた。
そのまま白井先輩は横四方で真治を固め、他の部員が「オラッ!なめた事言ってんじゃねェーぞっ!」「ルール守れや!」等と口々に言いながら、真治のズボンを脱がし、パンツも脱がして、下半身を裸にさせた。
そして、「やめてくださいっ!」と叫ぶ真治の包茎チンポやケツの穴を、デジカメで撮影してやった。
そして、股間を隠して号泣する真治に、「この写真学校中にばら撒くぞ!」と脅すと真治は泣きながら「やめてください、返してください。」と哀願してきた。
テンションの高くなった先輩は、「デジカメの画像、消して欲しかったら、取り敢えず明日、姉ちゃんのパンツ2,3枚持って来い!!」と怒鳴り、「お前、明日何も持って来なかったら、画像を学校中の女子に見せて回るからな!!判ったか!?」と真治を脅した。
泣いて返事を渋ってる真治に、高木先輩が「オメェ、判ってんだろうな?姉ちゃんのパンツ、しかも派手なエロエロのやつ選んで持って来いよ!」と言って真治を蹴飛ばした。
真治は命令に従うしかなかった。
次の日、朝礼前に白井先輩と高木先輩と鈴木先輩の3人が、僕のクラスにやって来た。目的は、もちろん真治の持ってきたものだった。
教室の外から、「オイ、長尾ッ!ちょっと来いや。」と野太い声の巨漢達に僕の教室の奴ら全員がビビッていた。
真治が呼び出され、教室の外で先輩達に紙袋を手渡していた。
同じクラスの僕は誰より早くその紙袋の中身を真治から聞いていた。
真治の姉、長尾友紀先輩のパンティー2枚が入っていた。
放課後は部活どころではなかった。
パンティーは2枚ともかなりエロいもので濃いピンクに派手な柄のものと、レースの青いもの、どちらも詳細は言い難いが、こんなにエロいパンティーを長尾友紀先輩がはいているのかと思うとかなりの興奮があった。
白井先輩がみんなの前で、パンティを手に取り「見ろよ、ここら辺がアイツのマンコの位置だぜ。」と言い、指で触りながらみんなに見せた。その中に真治もいた。
2枚のパンティーはそれぞれ高木先輩と白井先輩が持って帰り、3年から順番に回していくはずだったが、1年の僕らの手にくる事は無かった。
真治も「返して下さい。」と、頼んでいたが、結局真治の手にパンティーが戻る事は無かった。
長尾友紀先輩が柔道部員達のオナペットになっている中、真治に次の命令が下った。
「ビデオかデジカメで長尾友紀の裸を撮って来い!」この命令に真治は、「絶対無理です。」と答えた。
白井先輩は「お前のチンポやケツの穴の写真を学校中の奴に見られるのと、お前の姉ちゃんの裸を俺達だけに見られるのとどっちがいいんだ?」と真治にとって究極の選択を迫り、デジカメから出力した真治の情けない写真を手渡していた。
その自殺ものの写真を手渡された真治に断れるはずが無かった。
真治が少しかわいそうとも思ったが、僕自身、長尾友紀先輩の裸が物凄く見たかった。
先輩からビデオカメラを借りた真治が、撮影内容を僕らに披露してくれたのはその2日後だった。
3年の先輩達がまず持ち帰って見て、8mmからビデオテープにおとしたものを持って来てくれた。
2年の先輩達が見終わった後、1年の手にやっと回されてきた。
3年が見た後、真治に高木先輩が、「撮れてないじゃないか!」と真治を攻めていたので期待できる物じゃないと思っていた。
再生してみると、画面に映ったのは長尾友紀先輩の部屋、ビデオカメラは固定されているようなのでおそらく隠して置いたものと推察できた。
しばらくして、制服姿の長尾友紀先輩が部屋に入ってきた、カメラの存在に気づかず、部屋の中を行ったり来たりした後、画面の左端のほうで制服を脱ぎ始め、普段着に着替え始めた。
確かに全裸ではないが、長尾友紀先輩のブラジャー姿とパンティー姿がビデオには写っていた。時間にすると15秒ぐらいの短い時間だったし、ほとんど後姿だったが、僕は思わず、「すっげー!!」と声を出してしまったぐらい興奮するものだった。
長尾友紀先輩に対する柔道部の破廉恥行為が始まってから、僕のオナペットは毎回、長尾友紀先輩になっていた。
柔道部全員がおかしくなり始めていた、長尾友紀先輩に対する性欲は日増しに強くなり、その行為はどんどんエスカレートしていく。

長尾友紀先輩とやりたい。顔やオッパイやマンコの中に僕の白い液をぶちまけたい。僕は毎晩のようにそんな事を想像しながらオナニーをしていた。
他の奴はどうなのか?僕が異常性欲者だったのか?みんな同じ事を考えていたのか?それはわからないが、みんなが同じ考えをしていたのならば、それは時間の問題だった。
長尾友紀先輩の着替えの盗撮ビデオが1年の手に渡るときには、真治に対して次の命令が下っていた。
「長尾友紀の裸、バッチリ丸見えのビデオを撮ってこい!」
真治は命令を受けて、仕方なくビデオカメラを無理矢理持って帰らされた。
先輩も僕も毎日、期待に胸を高ぶらせながら真治のビデオを待った。
しかし真治はビデオを撮ってくる事は出来なかった。
先輩たちは毎日、真治に受身の取れない技をかけ、苛めとしか思えない仕打ちをしたが、真治はひたすら、「無理です!絶対ばれます!」と先輩に訴え続けていた。
先輩達は、真治を苛めるのが楽しかったわけではなく、真治をダシにして姉である長尾友紀にいやらしい事をしたがっていたので、言うことを聞かない真治に対するいじめが終わるわけがなかった。
ある日、僕が少し遅れて部室に顔を出すと、素っ裸にされた真治が正座させられていた。
何事かと思っていると、高木先輩が「ほらっ!早くそのままグランド10周してこい!」と真治を蹴飛ばした。
2,3年の先輩たちに早くしろ!と蹴飛ばされても、真治は動かずにいた。
白井先輩が、「仕方ねぇな。」と言って、鈴木先輩と真治の両脇を持って担ぎ上げ、「おい!こいつ、放り出すぞ!」と言った。
真治は大暴れしながら、「やめてください!」と連発していたが、部室のドアの前まで担いでいかれて、「せ、先輩、ゆ、許してくださいっ!嫌だ!」と声を上ずらせながら必死に頼み込んでいた。
白井先輩が、「俺らの事より、姉ちゃんにばれる事の方が怖いんだろ!10周したら許してやるよ!」と真治に言った。
真治は、「出来ません!出来ません!お願いします!」と必死だったが、先輩は本気で嫌がる真治を見て、「お前の姉ちゃんとやらしてくれたら許してやるよ。」と、本気とも冗談とも取れない言葉を真治にかけた。
真治はうんざりしたように、「だから、どうやってやるんですかっ!出来るわけないじゃないですかっ!」と開き直ったように言った。
その態度が先輩たちの神経を逆撫でして、「なんだっ!その言い方は!そんな事、お前が考えるんだよ!」と、怒鳴り返した後、「もういいよ!放り出すぞ!」と言い、部室のドアが少し開けられるた。
真治は、「ワァ―――ッ!!」と叫んで、大暴れしながら、「わかりましたっ!わかりましたから助けてくださいっ!!」と叫んだ。
僕は、苦し紛れに出来ない約束をしたな、と思った。
最初は、みんな悪ふざけだったのが、段々本気になっていた感じだ。
長尾友紀先輩の不幸は、気の弱い弟の対応の悪さだと思った。
それから少し日がたって、獣と化した先輩達に、「今日、お前んち行くぞ!」と、強引に決められ、真治の家に行くことになった。
3年の白井先輩と高木先輩と鈴木先輩と館野先輩、2年の林先輩と田辺先輩と桧垣先輩、見張り役として1年の僕と梶原の8人で真治の家に行った。
真治の家はマンションで、両親は共働きで昼間は留守にしている。
真治が家の鍵を開け中に入りその後、8人がガヤガヤと続き、まず、真治の部屋に
入っていった。
先輩達は肝が据わっているのか、緊張を隠すためなのか、あーする、こーする、あーだ、こーだ、と猥談をしていた。僕は、本当にこれから長尾友紀先輩が先輩達に輪姦されるのかどうか、少し信じられない気持ちと、もし、本当に犯すのであれば、あの長尾友紀先輩が・・・という空想の世界に、緊張して言葉も出なかった。
ただ、人数のせいか、悪ノリの延長という気持ちのせいか、警察に捕まるとかの心配は全く考えていなかった。
1度部屋を出ていた真治が部屋に帰ってきて、「部屋で姉が寝てます。」と告げた。
寝てます、という言葉に先輩たちも僕も「おおっ!」と歓声が上がった。
別に寝てたからといって、ばれないと言うわけではないが、なんとなくいやらしい気持ちになったのは事実だった。
白井先輩が「よっしゃ!犯るか!」と気合を入れ、みんな「よっしゃ!」と口々に言いながら、真治の部屋を出て行った。
長尾友紀先輩の部屋の前で、白井先輩に「1年はここで見張ってろ!」と命令された。家の中で見張りの意味などないと思ったが、絶対服従で、「分かりました。」と返事をした。
白井先輩が、ドアをそーッと少し開けて中の様子を確認した後、「お前もここで見張りをしてろ!」と真治に言った。
真治は何か言いかけたが、言葉にはならなかった。
ドアを開け、2,3年の先輩、6人が長尾友紀先輩の部屋に入っていき、ドアが閉められた。
そして、同級生の梶原が、「マジで犯るのかな?」と聞いてきたので、「この状況じゃ、マジだろ。」と僕は答えた。
梶原は、「あの長尾友紀が、うち等のデブどもに犯られんのか・・・。」と、悔しそうにつぶやいた。
おろおろしている真治に、「あきらめろ、仕方ないよ。」と慰めの言葉を言ったが意味のない言葉は、真治の耳には届いていなかった。
しばらく部屋の中は静かで、何してるのかさっぱりわからなかったが、時々聞こえる、「・・ゥッ・・」とか、〝ドタンッ〟とかの物音がいろんなことを想像させた。
しばらくして、「・・・早くしろっ!・・」とか、「抑えろっ!」とかかすかな声が聞こえてきて、中で何かが始まったのが感じ取れた。
決定的な音が聞こえた、「キャアァッ・・」とか「・・ィャァ・・」とか、長尾友紀先輩の悲鳴と、押さえつけられている様な苦しそうな声が聞こえ、犯されていると僕らは理解した。
長尾友紀先輩が起きたからコッソリする必要がなくなったのだろう、先輩達の声が大きくなって、「オラッ!大人しくしろよ!」「足抑えろ!」とか「オオッー!」とか「スッゲェ!」などと言う感嘆の声も聞こえてきた。
僕も梶原も静かに中の様子に耳を澄まして、色んな事を想像していた。
中から白井先輩の声が、「お前ら、少し静かにしろ!」とみんなを落ち着かせているのが分かった。
先輩達の声が小さくなり、聞きづらくなったが「・・見ろよッ!これ・・・」「スゲェーぞ・・」と言うかすかな声が聞こえてきて、僕と梶原は股間を膨らませていた。「先輩、俺にも見せて下さいよ!」と言う2年の先輩の声が聞こえるが、長尾友紀先輩の声はあれから聞こえない、口を塞がれているのだろうと想像がついた。
少しして、「よっしゃーっ!」と言う白井先輩の声が聞こえた後、「・・やめてェー・・」と言う長尾友紀先輩の泣き声が聞こえたような気がした。
梶原が、「今、胸揉んでるんじゃないか?」「今、絶対、マンコ舐めてるぜ!」「あっ!今、挿れたっ!」などと、物音のたびに勝手な想像をして聞かせた。
とは言うものの、〝挿れたっ!〟と思った瞬間は僕と同じだった。
そんな時間が、1時間過ぎ、2時間過ぎて、途中、決定的な「次、誰が犯る?」と言う声を聞き、僕は“今、長尾友紀先輩はどうなっているんだろう?”と想像していた。
2時間半が経つ頃、部屋の中が静かになって、ドアが開き「帰るぞ!」と僕たちに命令して、余韻の残る顔をした先輩達の後について真治の家を後にした。
“おいっ!マジかっ!”と思ったが言える訳もなく、心残りのまま股間を膨らまして帰った。
道中、先輩に色々尋ねると「ガッツン、ガッツン突きまくったわい!」とか「いい体してたぞ!」とか聞かされ、憧れの長尾友紀先輩が輪姦された事に、なにか切ない思いをした。
先輩達は、ビデオカメラやデジカメで撮影していたが、1年にそれらを見せてはくれなかった。
長尾友紀先輩はその日から学校を欠席するようになったが、何があったのかは分からず、原因不明の引きこもりみたいに言われているらしかった。
そんな長尾友紀先輩のことなど、心配もせず、2,3年の先輩はビデオテープを回し見しながら、あの日の狂宴を自慢げに語っていた。
おいしい事だけして、何のペナルティもない先輩たちが羨ましく、僕ら1年は何とか、長尾友紀先輩を犯れないか考えていた。
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叔母との関係 【えっちな告白】

kage

2020/02/18 (Tue)

叔母と関係するようになってもう6年になる。

最初は俺が襲い掛かってやっちゃたみたいな感じだったんだけど、

それから今までのことを考えると多分だけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。

それから6年間ずるずると続いている。

初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。

叔母は真知子と言う名前で当時39歳だったかな、母の妹で顔かたちも背格好もよく似ている。

しかし不思議なもので、俺は色気づいてからこの叔母のことが好きで好きで、

オナニーのオカズもいつも叔母だったのだが、そっくりな母親に対しては一度もそんな感情を持ったことが無いし考えるだけでも気持ちが悪い。

叔母は既婚で夫婦仲も悪くはないと思うが子供は無く、不妊治療も考えたが早々に諦めたそうだ。

そのためか、俺が小さい頃から暇だと俺の家に来ては甥の俺を自分の子みたいにかわいがってくれた。

うちの親は夫婦共稼ぎで、忙しい時には叔母が母の代わりに面倒を見に来てくれていた。

叔母の家に預けられたり、叔母が家に来たり、小学3年生くらいまでは一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしていた。

俺が10歳になった頃からは、さすがに風呂も寝床も一緒にすることは無くなったが、

それでも相変わらず親が忙しい時には母に変わって俺の面倒を見てくれていた。

あれは高校1年の年末のことだった。

俺の両親は仕事柄年末年始は特に忙しく、帰宅は深夜のを過ぎることが当たり前だ。

12月30日だったが、俺は親に言われて自宅と高校のちょうど中間地点にある叔母の家に行ってた。

毎年30日は叔父は仕事納めのあと打ち上げがあると言うことで大晦日のお昼頃まで帰宅しないのが慣例になっていた。

この年も夕方に叔父から「今夜は帰らない」と言う電話があり、俺と叔母と二人でちょっと贅沢な外食をしてからテレビを見て過ごしていた。

夜も遅くなったので風呂に入ろうということになったが、叔母が不意に俺が小さいときのことを話しはじめた。

俺が小さかった頃一緒に風呂に入ったり同じ布団で寝たりしたという話をしながら、

最近は俺が大きくなってしまいそういうこともなくなったので少し寂しいと言った。

俺は照れ臭かったが、冗談半分で「じゃぁ今夜は久しぶりに一緒に入ろうか」と言うと、

叔母も嬉しそうに笑って「そうね、入っちゃおうか」ということで数年ぶりに一緒に風呂に入ることになった。

ただ、入ったのは良かったが、子供のころと違い湯船に浸かろうとするとどうしても体をくっ付けあって入らないといけないし、

入れば入るでお湯が溢れ出てしまい半分くらいになってしまう。

でも何より一番困ったのは、叔母を女として意識していたので痛いほど勃起してしまったチンポを隠すのに苦労したことだ。

腰にタオルを巻いたくらいでは隠し切れないし、湯船にタオルを浸けるのも気が引ける。

そこで叔母に背を向けるように入りたいんだけど、そうすると入りきれない。

何とか手で隠して同じほうを見るような姿勢で並んで浸かったが、

後から考えれば俺の手の位置が不自然だったりしたことから叔母は気づいていたんだろうと思う。

それにしても子供を産んでいないためか、

たまに見かける風呂上りや着替え中の母の体とは違い俺が小さい頃から比べて若干肉はついていたが、それでもきれいな体をしていた。

俺は叔母の裸をしっかり目に焼き付けて、今夜はそれを思い浮かべながらオナニーしようと、叔母に気づかれないように隅々まで見た。

叔母に背中を流してあげようかと言われたが、勃起していることを気づかれたくなかったのでそれは断って自分で体を洗って出た。

風呂から上がり冷たいジュースを飲みながら話をしていると、叔母が

「叔父は朝11時頃まで帰ってこないから、久しぶりにいっしょに寝ようか」

と言い出して、俺の返事も聞かずに俺が寝ている部屋に布団を運び込んできて並べて敷いた。

正直言うと、俺は風呂で目に焼き付けた叔母の裸をおかずにオナニーするつもりでいたので少し鬱陶しく思ったが、叔母が嬉しそうに言うので断り切れなかった。

布団に入り明りを消したが、朝遅くまで寝ていたのと、手を伸ばせば届くところに生身の伯母が寝てると思うと寝付かれない。

叔母も寝付かれないのか、俺にいろいろと話しかけてきた。

彼女はいるのか?学校の成績はどうなのか?と、いろいろ聞かれたが生返事を繰り返していると、叔母がまた子供の頃の話をし始めた。

一緒に寝ているときに、俺が叔母のおっぱい触ったとか吸ったとか、そういう話だった。

そんな話をされても照れくさいのでやめてくれというと、「もうそういうことはしないの?」というので、さすがに「するはずないだろう」と怒って言った。

すると叔母は笑いながら、

「シゲ(俺の呼び名)が大きくなっていくのは嬉しいけれど、なんとなく寂しいものね」

と言うので、

「風呂はともかく、いくらなんでもおっぱいは吸えないよ」

と答えた。

叔母は

「あの頃シゲは寝つきが悪くて、でもおっぱい触らせたり吸わせたりするとすぐに寝たんだよ」

と、その話を続けた。

叔母の話があまりにしつこいので、俺は「いい加減その話はいいから」と言う意味で、

「じゃぁ今夜も寝付けないからおっぱい吸わせてよ」

と言うと、叔母は笑いながら

「ほらやっぱり、今でもおっぱいが恋しいんでしょ、おいで」

と言って俺を招くように自分の布団を捲った。

俺は冗談のつもりだったが、叔母にそんな風に言われるとなんだか吸わせてもらわなきゃ損みたいな気になって叔母の布団に入った。

ところが俺が本当に布団に入ると、叔母は

「えっ?ちょっと、やだ…本当に?」

と言って、慌てて手で胸を隠すようにした。

自分で散々言っておいて今更嫌だもクソもないもんだ、俺は構わず叔母のパジャマのボタンに手をかけて外そうとした。

叔母は俺が本気だと知って焦ったんだろうか?急に抵抗し始めたが、俺は抵抗されればされるほど意地になったというか、

何が何でもおっぱいを吸ってやろうという気になった。

俺は必死に叔母の手を払い除けたり抑え付けたりしながら、四つか五つあったボタンを全部外すとふくよかな乳房が露わになった。

叔母ははだけたパジャマを抑えながら「ちょっと、シゲ、止めなさいよ」と言って身をよじったりしたが、俺はもう止まらなかった。

叔母の上に圧し掛かるようにしながら乳房を掴むと左右の乳首を吸ったりしゃぶったりした。

「あっ!、もうだめ、止めて!」

叔母はそう言って俺の頭を押したりしたけど、無理やり止めさせようとか体の上から振り落とそうとカはしなかった。

もうこうなると、俺はおっぱいを吸うだけではすまなくなった。

元々女として意識しオナニーのオカズにしていた叔母だと思うとチンポはこれ以上ないほど勃起してしまい、

このままの勢いで叔母とセックスしようと思った。

そう思って叔母の顔を見上げると、俺乳首を吸われたり指で弄繰り回されて感じていたのだろうか、

目を閉じて悩ましい表情を浮かべたまま天を仰ぐようにしていた。

俺は首筋をなめたりキスしたりしながら顔を近づけていき、そのまま叔母の顔を押さえつけると強引に唇を重ねた。

叔母は顔をそむけて逃れようとしたが、俺は何度も引き戻しては唇を重ねた。

舌を入れようとした時に叔母は激しく抵抗したが、いったん入れてしまうともう抵抗はしなくなった。

俺が強く吸いながら口の中を舐め回すように舌を動かし続けると叔母が苦しそうに呻くので止めて叔母を見下ろすと、

叔母は荒い息を吐きながら怖いものを見るような目で俺を見た。

何故かわからないが、俺はその顔を見てさらに高ぶった。

もう一度唇を重ねて舌を入れると、驚いたことに叔母のほうから舌を絡めてきた。

俺は夢中で叔母の舌をむさぼりながらおっぱいを揉んだり手の届く範囲を撫で回したりした。

そしてキスをやめると無我夢中で叔母の体中を舐め回したりしたが、叔母はもう抵抗をしなかった。

俺自身は叔母を感じさせようとかそんなことは全く思いもせず、ただ単に今までオナニーをする時に頭の中で妄想していたことを実行に移しただけだった。

俺は叔母のパジャマの下とパンティーを剥ぎ取って脚を広げた。

叔母はこの時だけ一瞬力を入れて抵抗しようとしたが、俺は強引に押し広げた。

目の前に無修正の画像でしか見たことがなかったおまんこが現れた。

それも毎晩のように想像しおかずにしてきた大好きな叔母のおまんこだ。

毎晩のように見たい、触ってみたい、舐め回してみたいと思っていた叔母のおまんこが目の前にある、俺はすぐさま指で広げてみた。

エロ画像で見たものよりもきれいな色の中身が丸見えになった。

俺はすかさず舐めてみた。

叔母は短い悲鳴のような声をあげてビクッとした。

Wikiの説明図を思い出しながらクリトリスを見つけると、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。

叔母はすぐに感じ始めたようで、体中を震わせながら喘ぎ声を上げ始めた。

それと同時に、ヌルヌルというかネバネバしたものが滲み出てきて俺の舌にまとわりついてきた。

ちょっとしょっぱい味がしたけど、俺は構わずに舐め続けた。

あとから聞いた話だと、叔母はこの時に何度も逝ったそうだけど、俺は女と言うものをまったく知らなかったので全然気づかなかった。

俺は俺で、触られてもいないのに勃起したチンポの先っぽがびしょびしょになるほど我慢汁が出ていて、

早く叔母のおまんこに挿入したくて仕方がないのに悲しいかな童貞で、

生身の女性とこんなことをするのが初めてだったのでどうして良いのかわからなかった。

勃起したチンポを手でつまんで狙いを定めるようにしながらおまんこの入口を探ったんだが、気ばかり焦ってなかなか見つからない。

何度も「ここだ!」と思って突き入れようとしたけど的を外してしまった。

すると焦れた叔母がチンポを掴んで自分から招き入れてくれた。

ズボッともニュルッともつかない感触の直後に何とも言えない暖かい感触に包まれた瞬間、俺は感極まって叔母の中で射精してしまった。

あまりにもあっけなく終わってしまったためか、

なんだかすごく情けない気分と叔母に対してとんでもないことやっちゃったという罪悪感が襲ってきたのをよく覚えている。

そんな俺に「初めてだったんでしょう?シゲもこれで男になったね」と叔母が優しい顔で言ってくれたことで凄く救われた。

俺が謝ると、叔母は「謝ることないけど、シゲは初めてが私で良かったの?」と聞くので、俺は「叔母さんが良かった」と答えた。

叔母はそれを聞くと俺を抱きしめて熱いキスをした。

こんなキスをされたらたまらない、今さっき射精したばかりで萎えかけてたチンポはすぐにビンビンに勃起してしまった。

俺は再び叔母の上に乗ると入口を探して、今度はなんとか挿入できた。

叔母の愛液と俺が出した精液のおかげでスムーズに動けた。

俺はひたすら腰を動かした。

叔母は俺が抜き差しするたびに短い喘ぎ声を漏らした。

5分、いや3分くらいもっただろうか、またもや我慢できなくなって叔母の中で出してしまった。

叔母は俺をぎゅっと抱きしめてキスをしたあとに、「お風呂で流さないとね」と言って、俺の手を引くように風呂場に行った。

叔母は俺のチンポを丁寧に洗ったあと、

俺に背を向けるようにしておしっこ座りをしておまんこにシャワーを当てて俺が出してしまった精液を洗い流していた。

そのあと二人で湯に浸かって暖まってから部屋に戻ったが、俺のチンポはビンビンに勃起していた。

叔母はそれを見て

「やっぱり若い子ってすごいね」

と言ってそっと握った。

俺は叔母を見ながら

「ねぇ、真知子叔母さん、もう一回ダメ?」

と聞いてみた。

もちろんダメって言われても強引にするつもりだったが、叔母は何も言わずに俺の股間に顔を持っていくと、勃起したチンポをいきなりしゃぶり始めた。

初めてされたフェラチオ、気が狂うほど気持ち良かった。

叔母が俺のチンポをしゃぶる顔を見た瞬間、

あまりのいやらしい表情に背筋が寒くなるほど感じてしまい快感を楽しむ間もなく叔母の口の中で出してしまった。

叔母は俺が出したものを口を窄めて吸い取ると、枕元に合ったティッシュに吐き出した。

飲んでくれなかったことに少しがっかりしたけれど、

つい数時間前までは俺にとっては手の届かない憧れの女、

しかも禁断の性愛の対象である叔母がこんなことまでしてくれたことに満足しきっていた。

それにしても、この夜の俺の性欲は凄かった。

もしかしたらこれが最初で最後かもしれないと思ったこともあるが、30分も経つか経たないうちにチンポがビンビンに勃起してしまいまたしたくなった。

叔母を見ると裸のまま微かに寝息を立てはじめていたが、それを起こすようにディープキスをした後に体中を舐め回した。

叔母は眠そうな声で「もう…やめて…まだしたりないの?」と半分呆れ気味に言ったが、俺はかまわずに両脚を広げて叔母のおまんこをしつこく舐め回した。

叔母もこれには感じてしまったようで、いやらしい声を漏らしながら俺の舌の動きに合わせるように尻を浮かせておまんこを上下させていた。

今なら当たり前にわかってることだが、

何せこの夜が初体験だったのでどこをどう舐めればいいのかわからずに思いつくがままに舐め続けたが、クリトリスを舐めると叔母が凄く反応して

「そこ、そこをもっと…」

と言うので、そこを集中的に舐めたり吸ったりした。

叔母は短い時間の内に立て続けに

「あぁイクっ!」

と口にしながらそのたびに全身に力を入れて腰を跳ね上げたりしていた。

ずいぶん長い間舐め続けていたせいか顎と舌先が痛くなってきたので今度は俺がフェラしてもらおうかと思ったが、

そんなことされたらまた口の中で出してしまうかも知れないので勃起したチンポをそのままおまんこにぶち込んだ。

俺が腰を動かし始めると、叔母は大きく仰け反ってけっこう大きな声を上げながら俺の動きに合わせて腰を使っていた。

あまりの激しさに、この夜4回目だというのにあまり長くもたずに叔母の中に出してしまった。

俺が射精た後、しばらくは二人とも荒い息を吐きながら余韻に浸っていたが叔母はティッシュでおまんこを拭った後に下着とパジャマを着て眠りに就いた。

俺はもう一回くらいしたかったが、取り敢えずパジャマを着て横になっているうちにやはり眠ってしまった。

翌日、叔母は前夜のことを忘れてしまったようにいつもと同じ感じで接してきたが、

俺はなんとなく照れくさいのと後ろめたさがあったのであまり会話することもできず、

午後に帰宅した叔父と入れ替わりに俺は叔母の家を出て家に戻った。

正月三カ日は実家からほとんど外出することもなく悶々と過ごし、夜になれば叔母との一夜のことを思い出してオナニーばかりしていた。

うちの親は4日から仕事と言うことで朝早くから出かけたが、冬休み中の俺は10時頃起きてテレビを見ていた。

部屋でパジャマのままゴロゴロしていると、11時を過ぎた頃だったと思うが叔母が来た。

恐らく俺の母に頼まれていたんだと思うが、不意を突かれたようで慌てた。

どういう顔をして、どんな話をして過ごそうか、

俺はそんなことを考えながら叔母の言うことをうわの空で聞いていたが、

叔母は普段通りに昼の支度をや掃除、洗濯をしたりし始めたので少しは気が楽になった。

昼飯を済ませて俺が床にごろ寝しながらテレビを見ていると家事を済ませた叔母が来て、俺のすぐそばに座った。

そして俺の背中を指で突きながら「今日はおとなしいのね」と笑いながら言った。

俺が生返事をすると、叔母も俺の背中に体を寄せるようにして横になった。

「なんだよ」と俺が言うと、「なんだよはないでしょう」と言って俺を後ろから抱きしめてきた。

背中で叔母のおっぱいを感じただけで俺はビンビンに勃起した。

俺は我慢できなくなって、体を叔母の方に向けるてそのまま上に乗り掛かると、叔母は「あんっ」みたいな声を漏らして俺の顔を見た。

俺が唇を重ねて舌を入れると叔母も舌を絡めてきた。

貪り合うようなキスをしながら叔母の服の中にてを入れておっぱいを触ろうとすると、

「ここじゃ嫌よ、シゲはベッドでしょう?シゲの部屋に行こう。

あ、でもその前にシャワー浴びようよ。」と言った。

シャワーを浴びるといっても正月早々のクソ寒い中だったからお互いに自分の股間だけを念入りに洗ってさっさと俺の部屋に入った。

エアコンを付けて部屋が暖まるまで二人で抱き合って布団を被った。

そろそろ良いかな?と思った頃、叔母が「ちょっと待ってて、忘れ物」と言って部屋から出て行った。

すぐに戻ってきたが、手にタバコの箱のような物を持ってきた。

「この前は大丈夫だったけど、今日は一応危ない日だからちゃんと付けてね。」と言って箱の中からコンドームを出した。

俺が「そんなものまで用意して来たの?ってことは、真知子叔母さん最初からそのつもりだったっていうこと?」と言うと、

叔母は「私がその気じゃなくても、シゲに無理矢理やられちゃうと思ったからよ」と、あくまで俺が悪いみたいに言った。

まあ俺にしてみれば悪者にされようがなんだろうが叔母とセックスできれば文句はない、

叔母をベッドに引っ張り込んで触りまくり舐めまくりと、当時の俺が考えつく好き放題のことをやった。

叔母もけっこうノッていたようで、俺が舐めやすいようにおっぱいを押し付けて来たり、自分から指でおまんこを広げたりしてた。

この前の夜のことを思い出しながらクリトリス中心に攻めると叔母もかなり感じたらしく、途中で何度も「イクッ!」っと言って小刻みに体を震わせていた。

けっこう長い事クンニしてたせいか前と同じように舌と顎が痛くなってきたので中断すると、叔母が俺を仰向けにしてフェラし始めた。

これが凄く感じてしまい何度も射精しそうになったがなんとか耐えていると、叔母が体を反転させて俺の顔をまたいでおまんこを近づけてきた。

下から見上げると、叔母のおまんこはビラビラが広がって穴から汁が滲み出ていてなんとも卑猥な眺めだった。

俺は眺めているだけでは我慢できなくなり、思わず叔母の腰を引き寄せてむしゃぶりついた。

叔母は俺に股の下からおまんこを舐めさせて、体をビクつかせていやらしい声を漏らしジュボジュボと言う卑猥な音を響かせながらフェラしていた。

しばらくの間お互いの股間を貪り合ったが、叔母の方が我慢できなくなったらしく俺の上から体を逸らすと俺のチンポにコンドームを被せて跨るように挿入した。

俺の上で叔母は演技でもしているのかと思うほどいやらしい声を上げながら激しく腰を動かした。

激し過ぎて腹が苦しくなるほどだったが、正月の間のオナニーのやり過ぎとコンドームのおかげで感覚が鈍くなって長持ちした。

途中から俺が上になり正常位でやったが、叔母は「凄い」「もっと」とか連発しながら感じまくっていたようだ。

この日はこんな感じで3回セックスしたが、3回目はなかなかイケなくて手と口で抜いてもらった。

終わった後に「叔父さんとセックスしてないの?」と聞くと、叔母は「してるよ、週一回くらいかなぁ」とあっけらかんと答えた。

続けて「叔父さんって上手なの?」と聞くと「それはやっぱり年の功でね」と言ったあとに、

「なんで?気になるの?」と聞き返してきたので、「いや、別に。」とだけ答えた。

そりゃ嫉妬心が無いわけじゃないけど、はっきり言えば叔母が叔父とやってようがどうだろうが、俺にもやらせてくれれば全然問題ない。

でもそんなこと言うわけにもいかないので「別に」と答えた。

こんな感じで冬休みが終わるまでの3日間ほど、同じような感じでお昼頃に叔母が家に来てセックスして過ごした。

それ以来、学校の帰りに暇や理由を作っては叔母の家に寄り道してセックスしたし、叔母が生理でできないときは口や手で抜いてもらった。

だいたい週に1日か2日、叔父が出張などでいない日は泊まって叔母とのセックスに没頭した。

それが6年間も続いている。

俺の親や叔父は全く気付いていないし、

気付くどころか母親なんか俺が高校生の頃なんか叔母の家に行っている方が心配しなくていい市面倒臭くなくていいとまで言ってたほどだった。

大学生になった今は俺にも彼女がいるし、叔母も相変わらず叔父と週1くらいのペースでやってるらしいが、それでも週に1度は叔母とセックスしている。

ずっと続いてるからなんだろうけど、お互いの好きなことやツボを知っているので、それこそ面倒臭い思いをせずにセックスできるのが心地良い。

今までに何度か2~3ヶ月しなかったこととかもあったが、結局一番楽な相手だから止められないんだろうなと思う。
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