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同僚と妻が温泉で 【エロい体】

kage

2019/07/19 (Fri)

先日、私たち夫婦は私の同僚二人と二泊三日で温泉旅行へ行きました。
その同僚たちは二人とも独身でしたが呑みに言ったりするときはいつも
一緒で、まるで大学のサークル仲間のような感じでした。
一日目の夕食後、同僚たちの部屋で飲みなおし、時間が経つにつれ話は下ネ
タへ。
も二人には気を許しているのとだいぶ酔ってるためか私たちの夜の営みの
話や、過去の経験談(初体験や、アナル体験などなど)を喋ったりしていま
した。
そして酒がなくなったので部屋へ戻って寝ることになりましたが、のビー
ルがまだ残っていたので「これだけ飲んだら戻るから」というので私だけ先
に部屋へ戻ることにしました。
私は部屋で布団に入って待ってると15分ほどしてが戻ってきました。
は戻ってくるなり「お風呂いってくるわ」といって出て行きました。
私はそのまま寝ようかと思っていましたが、やっぱり風呂へ行こうとを追
いかけました。
エレベーターのところへいくと1台が下へ降りていくところで、間に合わな
かったと思いながらもう1台のエレベータに乗り込み降りていきました。
エレベーターを降りると風呂場へと続く通路を妻と同僚たちが歩いていまし
た。
あいつらも行くのかと思い声を掛けようと思いましたが、妻たちは風呂場の
入り口を通り過ぎていきました。
「あれっ?」と思っているとその先の家族風呂と書かれた入り口へ入ってい
きました。

「えっ!?」と思いあわてて入り口へ行きましたが入り口は当然鍵が掛けら
れていてあけることはできません。
中から妻や同僚の声が聞こえ人間違いでないことは確かでした。
そしてガラガラという戸を開け閉めする音が聞こえその後はまったく音が聞
こえなくなりました。
私は心臓が飛び出しそうなほどバクバクして、どうにかして中の様子を見る
ことが出来ないかと思いましたが、当然そんなことが出来るはずもなく、今
頃舐められてるのか?
しゃぶってるのか?それとも入れられながらもう一本をしゃぶってるの
か?・・・
などと考え、もんもんとしながら制限時間の40分を手前のロビーで待って
いました。
40分が過ぎようかという頃、家族風呂の戸が開き妻たちが出てきました。
風呂場を過ぎエレベーターの方へ向かってきたところへ、今風呂へ入りにき
たかのように歩いていくと、妻たちはびっくりしたようで聞いてもいないの
に「お風呂をでたら出くわしたの」といい同僚もなにやら焦りながらうなず
いていました。
私はそのまま風呂へ入るふりをしてこっそりエレベーターの方に近付くと、
「やべぇー」という同僚の声と安堵のため息が聞こえました。
いつからこういう関係だったのか、今日が初めてだったのかはわかりません
が、つい先ほどまで3Pをしていたのは間違いありません。

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妻たちがエレベーターで上がっていくのを見て私が風呂へ行ってる間にまた
何かするんじゃないかと思いそのまま戻ろうかと思いましたが、それではあ
まりに不自然なのでとりあえず風呂へいきました。
しかしいてもたってもおれず、15分ほどで部屋へ戻ってみると予想外に妻は
すでに眠っていました。
私はいろんなことが勝手に頭を巡りなかなか眠れませんでした。
次の日、みんなでいろいろ観光しましたが私は今夜も妻と同僚たちは私の目
を盗んで何かするんじゃないかと考え、まったく上の空でした。
そしてなんとかその現場を見ることができないかと考えました。
しかしそれらしい小道具もなくまして直接覗き見ることなどどう考えても不
可能に思え、それならせめて声だけでも聞くことができないかと考えていた
ところ、音楽用のICプレイヤーを持っていることを思い出しました。
ICプレイヤーなら小さいし録音機能もついているのでどこかに忍ばせること
ぐらいできるかもしれないとおもい、音楽をすべて消去し目一杯録音できる
状態にしておきました。
そしてその日の観光が終わり食事の後、昨日同様同僚たちの部屋で飲みなお
してるときにこっそりと床の間の置物の後ろに録音状態にして置いておきま
した。
そしてしばらくして飲みすぎたフリをして「先に寝るといって」私だけ部屋
へ戻りました。
するとまた15分ほどして妻が戻ってきたかと思うと私が寝ているのを確認し
てタオルを持って部屋を出て行きました。
「また家族風呂へいくつもりか?」それでは計画は水の泡です。
10秒ほどしてから部屋を出てエレベーターの前へ行くと2台とも上の階で止ま
ったままでした。
あれ?と思い同僚たちの部屋の前へいって耳を澄ますとかすかに話し声が聞
こえました。
どうやら私が目を覚ましたときのために風呂へ行ったフリをしたようでし
た。
それから部屋へ戻って壁に耳をつけてみましたがちょうどそこにはテレビが
あって、テレビの音が大きくて何をしゃべっているのかよくわかりませんで
したが、しばらくするとその声も聞こえなくなりテレビの音だけになりまし
た。
ここで少し脅かしてやろうと思い、同僚たちの部屋のドアをノックして「○
○(妻)来てる?」と聞いてみるとちょっと間をおいて同僚が出てきて
「ん?来てないよ、風呂じゃない?行くって言ってたから」といいましたが
明らかに動揺しているようでした。
その後、2時間ほどしてからこっそりと妻が戻ってきてそのまま布団に入って
寝てしまいました。
翌朝、朝食に誘いに来たフリをして同僚たちの部屋に入りなにげなくICプレ
イヤーを回収しました。
後日、妻が寝ている間にプレイヤーを再生してみましたが予想通りでした。
ノイズが多く聞きづらかったんですが内容はこうです。
妻「ぐっすり寝てたよ~」
同僚A「じゃ、ゆっくり昨日の続きができるね」
同僚B「でもあんまり声だすなよ(笑)」
妻「もう、えっち!」
しばらくこんな会話が続いた後、チュッ、プチュというキスをしてるのか舐
めてるかのような淫靡な音が聞こえてきました。
そこでバサバサッというなにかあわてた音がしました。
それは私が突然ノックをしたので慌てたのでしょう。
小声で「おい!□□(私)じゃないか!?」
妻「えっ!えっ!どうしよ!?」
同僚「押入れに隠れろ!」
そしてさっきの私と同僚の会話がかすかに聞こえ、ドアが閉まると
同僚「もういいよ」
妻「うっそー!なんで!?寝てたのに・・・」
同僚A「どうする?」
同僚B「風呂へ行ったって言っといたから大丈夫だよ」
しばらく沈黙の後、またさっきのキスをするような音、そしてハァハァとい
う荒い吐息が聞こえだしました。
そこからは完全にセックスをしているのがわかるような、エロチックな音と
妻の「うんっうんんっ」という押し殺したあえぎ声が録音されていました。
同僚Bの「中でいい?ねぇ中でいいよね?」という声が聞こえしばらくして妻
のあえぎ声が止まりました。
同僚Aが「出しちゃったの?じゃ俺も中で出していいよね」という声の後、ま
た妻のあえぎ声が聞こえてきました。
しばらくしてまた同じように妻のあえぎ声が止まり、同僚たちの「うわっ!
すげぇ!ドロドロでてきたよ」「やっぱ二人分だとすげぇよなー」
妻「もう、えっち~(笑)流してくるね」というと部屋の風呂のドアを開け
閉めする音が聞こえました。
この声を聞いてますます実際にこの目で見てみたくなりました。
今度は同僚たちをうちへ誘っていろいろ仕掛けをしてみようかなと考えてい
ます。
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