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彼女がサークルの友人と 【殿堂体験談】

kage

2020/03/17 (Tue)

サークルの中に女子は10人いました。
男子に比べて圧倒的に少ないのですが、中々可愛い娘がいて嬉しかったです。
でも僕のキャラ的に、女子とは積極的に喋れませんでした。

しばらくしてサークルにも馴れてきて、サークル以外でも遊べる友達が何人かできました。
そして一番嬉しかったのが、彼女が出来た事でした。
彼女は同じサークルの同じ年です。
10人いる女子の中で、一番に目立たない存在だったので僕も話がしやすかったので、ドンドン仲良くなって、僕から告白しました。
当時は恥ずかしかったので、サークルメンバーには絶対に内緒って事で付合いました!

彼女は「ユカリ」と言って、ブスではありませんが皆からは暗いって思われる感じです。
たぶん派手な格好で、今風のメイクをしたら可愛いと思います。

でも、そんなユカリですけど、僕が皆に優越感を感じてる事がありました。
それはユカリの体です。
少しぽっちゃりしてるんですが、足が長くて、巨乳です!
しかもおっぱいの形が凄くよくて、大きさも形も、AV女優の浜崎○オちゃんにそっくりです!
初めて見た時は本当にビックリしました!

僕は当時童貞でした。
ユカリは僕で二人目でした。
ユカリが処女で無いって事がショックでしたが、頑張って考えないようにして、楽しく付合っていました。
そんな中、ユカリとの交際が1年過ぎた頃、同じサークルの一部のメンバーで飲みにいきました。
その日は男だけで8人で飲みにいきました。
その中に「やっさん」と言う男がいて、やっさんは遊び人でした。
顔は普通ですがスポーツ万能で、特にサーフィンが上手いからビーチでナンパしまくっているって話でした。

やっさんは大学在学中に「千人斬り」を目標にしていました。
すでに200人を達成していたらしくて、いつも時間が無いって言っていました。
すると友達の一人がやっさんに「サークルの女は狙わないの?」って聞きました。
僕は一瞬ドキッっとしましたけど、『まさかユカリは狙わないだろ・・・』って思っていました。

やっさんは、「えー、どっちでもいいけど、後々面倒だろ?」とノリ気ではありませんでした。
僕はすぐにホッとしたんですけど、違う友達が、「いやでも、もし10人ともヤッちゃったら相当すげーぜ!」と言い出して、やっさんが「マジで?そう言われると燃えてくるんだけど!」とノってきてしまいました!

結局、やっさんは「今月中に全員とヤって、ハメ撮りして見せてやるよ!」って言い出しました!
僕は内心ただ事ではありませんでした・・・
その日家に帰って、色々考えました・・・ユカリに気をつけるように言おうか迷いましたが、当時の僕は相当カッコつけていて、嫉妬心を出すのをダブーとしていたので、ユカリには何も言いませんでした。
と言うよりもユカリを信じていました。
ユカリはとても浮気するようなタイプじゃないし、何よりセックスが好きではありません。
不感症なのか、何処を攻めてもあまり反応がありません。
そして何より妊娠を恐れていて、コンドームは必需品で、危険日にはコンドームがあってもエッチはしません。
そんな彼女がエッチの目的の浮気なんかするわけがありません!

そしてしばらくすると、学校でやっさんが楽しそうに話していたので、その話に参加しました。
すると、「取り敢えず4人は喰ったぜ!」って言い出しました!
僕はドキドキでしたが、10人中可愛いって言われてる2人を含めた4人を10日でヤってしまったのです・・・
しかも4人中2人は本当にハメ撮りを撮ってきたんです!
その日はハメ撮りの奪い合いでした!
ユカリは入っていなかったので安心しました・・・

それからまた1週間すると、またやっさんがニヤニヤしてDVDを持ってきました。
そして「2人やったからあと4人だな!つーかあと4人はキツいかも!」って言いながらDVDを皆に渡していました。
取り敢えずユカリは入っていませんでした。
皆は、「いやいや、6人やっただけですげーよ!」ってビックリしていました。
僕はこのまま諦めて、やっさんが手をひくのを祈っていました。
そしてしばらくやっさんから話はなくて、約束の1ヶ月が過ぎようとしていました。
僕はこのまま終わってくれって一人で祈っていました。

またしばらくして、やっさんがDVDを持ってあらわれました!
そして「ダメだ!結局1人追加しただけだから、7人だけだ!」とDVDをテーブルに置きました!
皆は「まじで?誰?誰?」と食い付いて、やっさんから衝撃の一言が・・・「あ?ユカリだよ、俺も妥協しちまったな」。

僕は目の前が真っ白になりました・・・
皆の反応は「ユカリ?マジで?あの真面目女が?」って感じでした。
やっさんは「つーか俺の中では一番簡単そうだったから、後にとっといたんだけど、結局あいつしかだめだったわ!」って話していた。
僕はすぐに我に返って、「これ貸して!」って焦った声でやっさんにDVDを貸してくれって頼んでしまった。
やっさんは「いいよ、でもユカリ体はピカ一だからビビんなよ!」って言っていました。

僕はその日急いで家に帰って、そのDVDを再生しました・・・
僕は急いで家に帰り、すぐにDVDをデッキに入れました。
かなり手は震えていました。

DVDが再生されると、ワンルームのアパートの一室が写っていました。
そして遠くの方で男女の声が聞こえています。
すぐにやっさんの部屋だって気がつきました。
日付けを見てみると、先週の平日で、ユカリが友達と飲みに行くって言っていた日でした。

しばらくすると、酔っぱらったやっさんがユカリの肩に掴まって部屋の中に入って来ました!
僕は心臓が尋常じゃ無い位ドクドクしていました。
どうやら二人で飲んでいて、酔っぱらったやっさん(演出?)が一人で帰れないので、ユカリが家まで送って来たようです。

ユカリはやっさんをベッドに寝かせると、流しの方に行って、わざわざ水を持って来ました。
そしてやっさんに飲ませると、「大丈夫?じゃあ帰るね」と言って、部屋を出ようとしました。
するとやっさんは、「ユカリーーー、ちょっと待ってよ、気持ちわりー、背中さすってよー」と甘えるような感じでユカリを引き止めました。
ユカリも優しいので言われた通りにしていました。
僕はこの状況だけでも嫉妬で狂いそうです。
ユカリは「もう終電無くなっちゃうから帰るよ!」と言っています。
そうです!ユカリは僕と一緒でも必ず終電で帰ります。
付合ってから、ユカリが泊まる事なんか旅行以外では1年で2回位しかありません。
それでもやっさんは甘えるように「まじで?一人にすんなよー、泊まってけよ!」と言っていました。
ユカリは「えー無理だよ!彼氏にも怒られるし!」と僕の事を考えてくれていました。

やっさんは「マジで?ユカリ彼氏いたの?誰?俺の知ってるやつ?」としつこく聞いていました。
ユカリは僕の名前は言いませんでしたが、やっさんは少し元気になって、「ユカリ彼氏いたのか。何か俺燃えてきちゃったな!奪っちゃおうかな!」と言い出しました!
やっさんがユカリに興味あるわけありません・・・一番簡単そうだったなんて言ってた奴です!
でも僕が悔しかったのは、ユカリがそれを聞いて嬉しそうにしていた事です!

ユカリも僕と一緒で昔から目立つタイプじゃ無かったから、やっさんみたいな華のある男に好きだって言われる事なんか無かったはずです。
だから少し舞い上がっていたんだと思います。
するとやっさんはすぐにユカリに抱きついて、ベッドに引き込みました!
そして無理矢理キスをしました!
僕は苦しくてたまりませんでした!
同時にユカリの胸も揉んでいて、「お前巨乳じゃね?」と無神経に言っていました。

ユカリは抵抗をしていました。
でもやっさんは無理矢理キスを続けて、徐々にユカリの上着の中に手を突っ込みはじめ、ブラジャーを外そうとしていました。
ユカリはスカートだったので、暴れてる間にパンツが丸見えになっていました。
ユカリは「本当にやめてよ!彼氏に怒られるもん!」と嫌がっていると「じゃあ俺とも付合えばいいだろ?二股しちゃえよ!」とやっさんが言います。
ユカリは「そんなの出来ないよ!やめてよ!」と逃げようとしていましたが、とうとう直に胸を揉まれてしまいました!

やっさんは下品に「うわっ、ユカリのおっぱい無茶苦茶やわらけー!最高!いいねー」と笑っています。
そして一気に上着を胸の上までまくり上げて、ユカリの巨乳を『ブルンッ』と飛び出させました!
ユカリは一段と大きな声で「いやああ、ダメ!」と叫びました。
でもやっさんは関係なくベロベロに乳首を舐めまわしました!

いつものユカリは、乳首を舐めた位では無反応で、時間をかけてやっと乳首が固くなってくるぐらいです。
でも、ビデオで見てる限りでは、いつもより反応してるように見えました・・・
そしてやっさんから信じられない一言が・・・「ユカリ、乳首ビンビンじゃん!感じてんの?」。
僕は耳を疑いました・・・
ユカリの様子は、何かを必死に我慢しながら「いやっ、やめっ、だめっ」と言っています。
でも、さっきよりは明らかに抵抗の力が弱まっています。

やっさんは僕の彼女の巨乳で散々遊びまくった後に、今度はユカリの両足をいきなり掴んで、あっさりまんぐり返しをしたんです!
しかもかなり恥ずかしくてみっともない格好です!
ユカリのスカートがまくれ過ぎて、上半身を覆ってしまい、大きく開いた股だけが飛び出したような映像でした。
やっさんは大笑いして、「あははは、すげーすげー、マ○コマンだ!あははは」と酷い事を言っていました。
でもその後に、また信じられない一言が聞こえてきました・・・・・

「あれ?ユカリ、パンツにデッケー染み出来てんすけど?何これ?」

僕はショックで倒れそうでした・・・ユカリがパンツに染み?僕の記憶ではそんな事なんか一度もありません。
一生懸命おっぱいを愛撫しても、割れ目に指を突っ込むと「痛いっ!」っていつも言われます。
指に唾液をつけて、やっとアソコを触れるぐらいで、ユカリは全然濡れない体質のはずです・・・・・
やっさんはそれから下品にユカリのアソコに顔をつけて、鼻をグリグリ押し付けて、「うわー、すっげーマ○コの臭い!」と言っていました。
やっとユカリの顔が見えてきたら、かなり真っ赤な顔をしていたように見えました。
ユカリは必死で股を閉じようと暴れていました。
でも、やっさんが股に顔を突っ込んでパンツの上から舐めはじめると、時折力が抜けるような感じになって、「ビクッ」と反応していました。

このへんから、やっさんが段々乱暴になってきました。
ユカリに、「いいかげん諦めろ!」と強めに言って、パンツを無理矢理脱がせました!
そしてまた、大きく股を広げさせて、臭いを嗅いでいました。
「ユカリすげーヌルヌルじゃねーかよ!おい!変態!ケツの穴まで汁たれてんぞ!あ?」と言っていました。
お尻の穴まで濡らすなんて、僕の夢でした・・・それをやっさんはいとも簡単に・・・僕と何が違うんだ!って思いました。
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妻が映ったDVD 【えっち告白】

kage

2020/01/20 (Mon)

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。

葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので 途中でに喪服の場所を聞こうと連絡をしますが、パート中らしく留守電です。

パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。

3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。

そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。

そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。
なんだろ?うちにはパソコンはありますがは一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。

僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。
DVDは全部で9枚ありました。

1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・
どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。


「また撮ってるの??」

「奥様っぽいねェ」

「一応奥様なんで」

どう見てもです。髪型は今とは違いますが間違いありません。季節は夏のようではノースリーブのシャツにスカート姿です。
なめまわすようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。
僕は33歳の食品会社の管理者してます。

は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。

ケツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?
そこまでかわいくないですが雰囲気とかはそんな感じです。

男の顔は撮影してるのでわかりません。
男は、妻の花柄のスカートをめくるとそこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・

「ちょっとやめてよー」

男はお尻をなでまわしながら、 言います。

「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」

「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」

「ちょこっとしゃぶってよ」

「本気で言ってるの?」

「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。
男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。

「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。

ここでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。

男「もっと音立てろよ」

妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・・

ここで一旦、僕はDVDを止めました。心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。

とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。
はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。
「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。

しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。
いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。

私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。

通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」

俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。

なんて言ったらいいかわからず 「近くきたからちょっとだけね」と言うと、「今日はこっち?むこう?」
「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」と電話を切りました。

嘘をつきました。切り出せませんでした。頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな」という怒りでいっぱいでした。
自然と涙があふれてきましたが、通夜にはお似合いです。

遺族や関係者に「ありがとう」 と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。

車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」

妻はそんなことをいいながら、亀頭から竿、玉なめまわしています。

「乳首もなめろよ」

妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首をなめる妻を上から撮影してます。男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。

男は妻のあそこを触ってるらしく
「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。

そのままベットに移動。
シックスナインの体制で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれかきまわしてる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。

ここで驚きがひとつ。

「もう挿れるわよ」

・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。

左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。

挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。妻の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。
時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。

そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。

そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」

「言うなぁ」

男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。
出し入れする男にモノには まるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。

妻は口に指をつっこまれておいしそうになめまわしています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。

「そろそろ出すぞ」

「待って、まだもうちょっともうちょっと」

「またイク気なのかよ」

男はスピードをあげます。カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。

「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。

男がカメラをひろうと正常位の体制、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。
カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。

カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。

カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。

ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。言うべきか。言わざるべきか。

言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。

先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。

浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。
これ以上DVDを見るのもつらい・・

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。


酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。

眠そうな声で
「はい。○○です。」

「俺、俺。」

「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」

「DVD見たよ」

「ん?DVD??映画??」

意味がわかってないのか、とぼけているのか。

「おまえのDVDだよ」

「え??」声のトーンが明らかにあがります。

「何???どういうこと?。いつ??いつ??」

妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。

「・・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。

「・・・・・・・・・」

無言がしばらく続いた後 「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。

「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。
瞬時に携帯の電源もOFF。
そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。


起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。

会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。

「お前けっこう涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」

よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな。」とニヤニヤ。

言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。

たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。

家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。
ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。スースー寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。

妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。

このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??○○メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。

妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。
男は妻のアソコをベロベロなめたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。

妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」

「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」

妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。

おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。
妻はうつぶせ状態です。ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。
男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。

ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。

私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。

結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正上位で突き上げられる度に揺れていました。

男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。

もうムチャクチャです。
私は、妻に電話しました。

「あれ結婚後だろ」
「何で?違うよ・・」自信なく答えます。

曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。

さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。
俺は座るなり

「あれは結婚後だよね」

「はい」

妻の言い訳というか状況説明
男はパート先の先輩。シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。

俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)パートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。

男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない。
内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。

どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。

バカな女だよ。ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。
俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。

俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのか?そいつが好きになったのか?相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。

答えは、明確でした。
「淋しかった」

女ってたったそれだけで、あんな事を出来るのだろうか。

妻の痴態の中の淫語

「○○(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「○○(相手の男の名前)のが一番ィィ。」
「お○○こ気持ちィィ。」等など

いくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。

実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。

「おまえの体は俺専用な」

「○○だけのだよ。人生で一番気持ちいい」

これ挿入中の会話。
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