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隣に住んでるS5 【殿堂体験談】

kage

2020/03/08 (Sun)

隣に住んでるS5の美由紀ちゃん。
小デブであんまり可愛く無い所為か親も気にせず俺に美由紀ちゃんを預けて行きます。

まあ長年の付き合いからの信頼かも知れませんけどね。

明るく元気な子でウチに泊まると必ず一緒に風呂に入ります。今の小○生は学校や親から性犯罪とかS4位から性教育を受けるので見た目は子供でも中身は耳年増な子が多いみたいで美由紀が俺と風呂に入るのも目的はチンチンです。

実の父親とはS3の頃から一緒には風呂に入らなくなったようです。

風呂に入ると今では遠慮なくチンチンに触ってきます。
一生懸命洗ってくれて「綺麗になった~」と言ってパクリとしてくれます。

初めて舐めさせる時に「チンチン舐めれる?」と訊いたら

「フェラ??したことないけど」

と何の抵抗もなく咥えたし名前も知ってたのにはビックリしました。
今ではかなり上手にフェラするようになりました。

なので

「ケンタ君(美由紀の好きな男の子)のも舐めてあげたら?」
「ええーまだお子チャマだから」

とクラスメイトの事を評してました。
俺も美由紀を洗ってあげます。

真っ白な尻などはボリューム満点です。ワレメを洗いながら遠慮なく指をマンコに入れます。
実は美由紀の11月の誕生日に処女を頂いたのです。既に初潮もあったしね。

最近は中も感じるようになって指2本で激しくかき回すと立ってられなくなります。この時も「オシッコ出そう」と言うので指入れたままでするように言いました。
手にオシッコかかったけどJSのオシッコなので気になりません。

それに美由紀にもオシッコかけてるので嫌がる事は出来ないのです。

「ちょっと入れてみようか?」

と言うと浴槽に手をついて尻をコッチに向けます。
すんなりとチンコを咥えこみますがS5なのだからか小デブの割には凄く気持ち良いマンコで褒めると美由紀も喜んでくれるのが小○生とは思えない。

「エッチな事をイッパイ教えるんだから興味もつなって方が無理だよ」

と美由紀が以前言ってたことです。エッチってより子共とか犯罪の事だと思うんだけどね。
無邪気かと思えば俺との関係をバレないような配慮もする美由紀です。

子供なのか大人なのか・・・子供か。

「美由紀のマンコ、気持ちイイから中に出したい」

と言うと

「ホント?!気持ち良い??じゃあイイよ」

と自分は子供だから妊娠しないと信じてるようです。

俺も生理あるんで、いつもヤバいとは思いますがツイツイS5のマンコの中に出してしまってます。
今のとこは運よく妊娠はしてません。

ただ、ここの人達なら我慢出来ずに中出ししたくなる気持ちが解って頂けると思います。週に2回位はウチに泊まるので妊娠しちゃいそうですが止めれません。
そして、思わぬ展開が最近ありました。

今年のバレンタインの時でした。

美由紀の友達で、お気に入りの綾乃ちゃんが一緒に来てチョコをくれました。
見た事があるだけで面識もない子ですが二人が親友なのは知ってました。

美由紀が

「綾乃もチンチン見たいんだって、見せてあげて」

と綾乃ちゃんを置いて消えて行きました。
両親が沖縄出身で昔居たJr.アイドルの比嘉○○似の可愛い子です。

「美由紀から色々きいてます。」

と小さな声で言う綾乃ちゃん。ドキドキしながら

「見たいの??」

と訊くと頷く綾乃ちゃん。

「俺も触ったりするよ??」

また頷く綾乃ちゃん。

「最初は痛いけど気持ち良くなれるって美由紀が言ってました」

それを訊いただけでズボンの中で俺のチンコは元気いっぱいになってました。
美由紀と風呂に入るために沸かしてたので綾乃を誘ってみました。

「ゴムってありますか?」

と訊かれた時はコンドームかと思ったら髪をとめるゴムの事でした。
そんなモノは無いのでタオルで髪をまとめた綾乃は色っぽくもありました。

恥じらう感じもなく裸になる所は子供だなって思ったりしました。
美由紀と違ってホントにツルぺタな綾乃です。

「ホントに出来るかな??」

なんて考えるとチンコはます増すギンギンに!!

「うわーホントに入るのかな??」

と綾乃も心配そうです。

「赤ん坊より全然細いから大丈夫だよ」
「そっかー赤ちゃん出て来るんだもんね」

と何か納得してました。
風呂場では好きなだけ綾乃に触らせてあげました。我慢汁も凄くて

「なんかヌルヌルしてますね??」

と言うので

「男も女のヌルヌルしたの出して入れやすくするんだよ」

と言ったら何か納得してました。
綾乃も自分のワレメからヌルヌルしたのが出るのを知ってました。

それはオナニー経験があると言う事だったので後で見せて貰おうと思いました。
フェラを頼むと何かビビってたので

「綾乃ちゃんのママだってパパのを咥えてるんだよ」
「え?!そうなの??」
「女の子の口は話すのとゴハン食べるのとチンチン咥えるためにあるんだよ」
「ええー?!」

と笑ってたけどペロペロと舐めてくれました。
目を閉じて長いまつ毛の綺麗な顔が俺のチンコ舐めてるのは溜まりません。

「綾乃ちゃん、舐めてる時は俺の目を見るんだよ」

と言ったら不思議そうに見上げながら舐めてました。
美由紀もそうだけど女の子ってタマに何故か受けますね。

「ホントにタマなんだー」

と綾乃も喜んでました。
そして綾乃に吸ったり舐めたりするように言いました。

「綾乃ちゃんワレメ触ってごらん」

と言うと素直に触る綾乃。

「ヌルヌルしてる??」
「・・・うん、してる」

と不思議そうなので

「女の子ってチンチン触ってると入れる準備が出来て来るんだよ」
「へぇ~そうなんですか」
「ただね好きな人の場合だけだけどね」
「?!そうなのですか??」
「嫌いな人のチンチンじゃイヤでしょ?」

とコレは嘘だけど綾乃には解らないので

「そうですね」
「だから綾乃ちゃんは俺の事が好きなんだよ」

と、ある意味暗示です。

「そうなのかな??」

と言ってました。
風呂から出て、いよいよベッドに移動です。

お互いにカラダを拭きあいました。すでに綾乃はチンコ触るのに抵抗はありませんでした。

今、思うと綾乃はチンコが見たかっただけだったはずなんですがいつの間にかセックスをする流れになってました。
ただ美由紀と違って細くてツルペタな綾乃です。

しかも美少女です。こんなチャンスを投げたらロリコンじゃありません。

既に美由紀でリスクは冒してるのですから、今さら一人増えてもね。
ベッドの上で綾乃にオナニーをしてもらいソレを撮影しました。

美由紀から訊いてたようで特に嫌がりもしませんでした。
ただスグに脚を閉じるので何度も開くように指示しました。

美由紀はマンコって感じでしたが綾乃のはワレメって感じです。
発育に随分違いがあるんだなーと思いました。腰の下に枕を入れました。

「オシリの穴まで見えてるよ」

と言うと脚を閉じる綾乃。
JSやJCってオシリの穴を見られるのは嫌がる子が多いですね。

「閉じちゃダメだよ」

と再び脚を開かせて撮影しましました。
ローターも渡してみたらカラダをヨジッて悶えてました。

ワレメって感じですがマン汁の量は美由紀より多そうですが、あまりにも幼いので
ローションを綾乃のワレメに擦り込みました。

美由紀のアナル用に用意してたローションです。
綾乃のワレメはマン汁とローションでヌルヌルテカテカになったので我慢汁で光ってるチンコを綾乃の処女穴に押し付けました。

美由紀の時は締まりの良いマンコだなって感想でした。
綾乃の場合は正直、痛い感じです。入口の締め具合が半端なくキツイ。

亀頭を断固として入れないと感じる鉄壁のガードです。
しかもローションで滑るので力づくで入れようとしても上手くいきません。

それに痛がってる綾乃は暴れてるのでホントに困った状態になりました。
綾乃と一時休戦です。話し合いの結果、綾乃のアナルに入れてみる事に。

その前に綾乃に俺の彼女になる事を約束させました。
綾乃は美由紀の事を気にしてたけど美由紀には好きな子が居るのでスルー。

美由紀にアナルセックスしようと思ってたので道具はバッチリです。
3回ほど浣腸して腸内を洗浄しました。3回目はチョッと酒も混ぜたので綾乃は少し酔ってる感じでハァハアとしてました。

そして綾乃のアナルにローションを注入です。
呼吸の度にアナルからローションが出て来ます。

「入れるから力抜いてね」

と綾乃に言ったけど返事は曖昧でした。
ワレメよりは素直に入りましたがヤハリ締まりは最高でした。

小柄で軽い綾乃なのでアナルでも色んな体位で楽しめました。
俺も暴走気味だったので綾乃のカラダを気遣わずにドンドンやってしまいました。

美由紀の時はありえない量が綾乃のアナルの中に出てるのが解りました。
しかもアナルから抜いたチンコをグッタリしてる綾乃に綺麗に舐めさせました。

落ち着いてみると綾乃は家に返せるような状態ではありません。
とりあえず風呂で綺麗にしたけど正気な状態では無くてワレメ洗ってたらオシッコを漏らしてました。俺も綾乃にオシッコかけたけど反応は薄かった。

夕方になってもボーっとしてるので美由紀を呼んで泊まる小細工をしました。

「綾乃に何したの??」

と怒る美由紀。

「マンコに入らなかったからアナルセックスしただけだよ」
「ええー良いな」

だって。
今では美由紀の家に来ると親に言って俺の家に来るようになった綾乃。

美人でクールな顔立ちだけどドMな感じがする子です。
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妹と教師 【殿堂体験談】

kage

2020/03/06 (Fri)

私が高校2年生のときのことです。
9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが。
当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。
しかし、その日私は朝から調子が悪く、2時限が終わったところで早退しました。
あれは11時半ごろだったと思います。
自宅の近くまで来た時、わが家に見知らぬ男が入って行くのを見たのです。

20代後半から30代前半位、ジーンズと黒シャツ姿で
ガッチリした体型の男でした。
(もしかして泥棒か?!)
小走りで帰宅しようとした時、妹が自分の部屋の窓を開けました
私は「あ…」と妹の名を呼びかけましたが、妹は雨戸を閉め始めたのです。
(えっ?!)
私は急ぎ、玄関のドアを開けようとしたのですが、鍵が掛かっていました。
合い鍵でドアを開け、そっと中に入ると、玄関には男物のスニーカーが
ありました。

(綾香はどうなってるんだ?)
私は何ともいえぬ不安に駆られ、様子を窺おうと二階へ上がろうとしたとき、
妹の部屋のドアが開く音がしました。
「さ、入ろうかー、綾香」と男の声。続いて、「ハーイ!」と明るい妹の声。
(どういうことだ?)
2人が下へ降りてくる気配に、わたしはとっさにトイレへ隠れました。
すると、向かいの風呂場の扉が開くのがわかりました
(まさか二人で風呂に入るつもりなのか?一体、あいつは何者だろう?)。
風呂場の扉が閉まるのを確認すると、私はトイレから出て、
壁越しに耳を澄ませながら中の様子を窺いました。
「かわいいオッパイだね」
「いや!エッチぃ」
カサカサと二人の服を脱ぐ音…
「あ!もう大きくなってるぅ~先生のエッチ!」
「綾香のせいだぞ~」
(先生?どういうことなのだろう)

やがて、二人は一緒に風呂へ。私は少し扉を開けて、再び盗み聞き。
しかし、風呂に入ってからの二人はほとんど会話がありません。
お湯を流す音や、シャワーの音がするだけでした。
扉を閉めた私は、妹の部屋へ行きました。
雨戸が閉まっていて真っ暗でしたが、明かりを点けると、
女の子らしい、明るい雰囲気の部屋の真ん中に布団が敷いてありました。
私はそれで全てを理解しました。妹はあの男とセックスするのだと。
あの綾香が?確かに明るくて、活発な妹でしたが、
まさか小学6年生でもう男を知っているなんて。

信じられない思いでした。本当は、妹に事の真相を問いただすなり、
親に報告するべきだったのでしょう。
しかし、当時16歳、しかも童貞の私が、
(セックスを見てみたい)という誘惑に勝てるはずもなく、
父親の部屋からハンディカムを持ち出すと、妹の部屋の押し入れに隠れ、
戸を少し開いて息を潜め、二人がくるのを待っていました。しばらくして、二人が戻ってきました。
バスタオルを巻いた妹は妙に色っぽく艶かしい感じでした。
「さ、おいで」
2人は同時にバスタオルを取り、全裸になりました。
妹の裸を見るのは久しぶりでしたが、程よく胸も膨らんでおり、
アソコの毛も生え始めていました。

男は妹を抱き寄せると、舌をいれる激しいキスをしました。
「んん…」
綾香はとても慣れている感じでした。
今にして思えば、あの男と相当寝ていたと思います。
互いの舌を絡ませ、吸い、また絡ませる。
その間、男の手は妹の幼い胸をまさぐり、綾香の手は男のペニスへ…。
当時のわたしにはかなり刺激的な光景でした。
「じゃあ、いつものようにしてごらん」
男がそう言うと、妹は男の前にひざまずき、フェラチオを始めたのです!
口と手で必死に男のペニスをしごく妹。
「んぐ…んん」
「あぁ…気持ちいいよ、うまくなったな…うう」
男は妹の頭に手を乗せ、天を仰いでいました。
やがて、イキそうになったのか、男は妹の口からペニスを離すと、

「スゴイよ、綾香。うまくなったね。さぁ、今度は先生が綾香を気持ち良くしてあげる」
妹が布団に横たわると、男は妹に覆い被さるようにして愛撫を開始しました。
唇から耳、首筋、そして胸。妹は喘いでいました。
「気持ちいいかい?」
「うん…あ!」
そして男の愛撫は段々下へ…
「さあ、いちばん感じるとこを言ってごらん」

「お○んこ…綾香のお○んこを気持ち良くしてー」
「よし!エッチな綾香を今日も天国へイカせてあげるよ」
男は、妹のお○んこを攻め始めました。
妹の喘ぎ声がひときわ大きくなります。
「もうビショビショだよ、綾香」
「いや…恥ずかしい」
男の指が妹の股間で激しく動いています。
「んんんんんんー」
「さ、綾香。イクときはイクっていうんだよ?いいね?』
妹は、喘ぎながら何度も頷いています。
「あぁ…先生!ああ」
「なに?どうしたの?綾香」

妹の股間を弄る男の右手の動きが速くなります。
「あぁっ!いやぁっ!せんせ~いぃぃぃぃ!!いく!いくぅ!!
綾香のおまんこいっちゃうぅぅぅ!!!!」
次の瞬間、妹は仰け反り、ガックリと力が抜けたように動かなくなりました。
「はっ…はっ…はっ」
肩で息をする妹。指でイカされたようでした。
「よ~し、ご褒美だよ。綾香はどんな格好で欲しいの?」
男の言葉に、余韻に浸っていた妹はゆっくりと四つん這いになり、お尻を突き出しました。
そして…「綾香のお○んこに…先生のオチンチン下さい…」と言ったのです。
「そう!その格好がいいの?エッチな綾香だ」

男は妹の尻を掴んで両手の親指で○んこを広げ、ペニスを近づけていきました。
「んああっ!あああっ!」
男の亀頭部分が妹の中へ埋まっています。そのまま軽く出し入れ
すると妹が「せんせぇ!ダメ!奥まで!!綾香のお○んこせんせいのおちん○ちん
でこすってぇぇ!!!」と叫びました。
「くうぅ…すごいよ!綾香!」
ズシッという感じでペニスが全部飲み込まれ、男は腰を動かし始めました。
「んあ!あん!」
妹は先程よりも、激しく喘ぎ、ヨガっていました。
幼い小さなオッパイが、突かれるたび前後します。
男は腰の動きを速くしました。ヌチュヌリュと音が聞こえ出しました。
「ああっ!いやぁっあっ」

ん?どうしたの?綾香」
男は四つん這いの妹を激しく突いています。
「!!あん、ああああ~」
布団を掴んでいた手に力が入り、顔を上に向けました。
「もうだめぇっ!あああっ!お○んこいくっくぅぅぅぅ、ぅ!!」
男は最後にズシッとひと突きしました。
「ひぁ~っ!イク!いく…いっちゃうよぉぉぉ!!!!!」
妹は布団に崩れ落ちました。
今わかることですが、あの時の男のテクニックは凄かったと思います。
余りの気持ち良さに、妹は半ば失神していたようです。
男はそんな妹を仰向けにして、しばらく愛撫したり、
耳元でなにか囁いていたのですが、よく聞こえませんでした。
「次は俺がイカしてもらうよ」
今度は正常位で再び妹と合体。

妹は男の首に手を回し、腰に両足を搦め、
アンアンよがりながら腰を振っていました。
「ああっ!そろそろイクよ、綾香っ!膣に出すよ!お○んこ膣出しするよ!」
妹は意識を失いかけていましたが膣出しという言葉に反応したのか
「ダメ!中はだめ!!お○んこはだめぇ!!っくぅぅぅ!!」
といいましたが、自ら腰をクイクイと男に押しつけよりつよく抱きついていきました
「あやか!あっ!ううっうっうっ~」

ドビュッ!ピュッ・・!ビュル!!音が聞こえてきそうなくらい
男の腰が震えていました。男はペニスを抜くと妹の口で掃除をさせ余韻を楽しんでいる様でした。
2人は再び風呂に入りに行きました。
その隙に私は押し入れを抜け出し、さっきまでの一部始終を収めたビデオテープを
自分の部屋に隠すと、気付かれないようにそっと家を出ました。
夕方になって戻ると、当然男は帰っており、

妹はあんな激しいセックスをしたとは思えないほど普通の態度でした。
このことは、結局妹に問い質さず、親にも報告しませんでした。
あまりにショックが大きかったからです。
しかし、あの男が何者だったのか、私は意外な形で知ることになります。
それから約1年後、妹の通っていた小学校の教師が、
教え子とのワイセツ行為発覚で懲戒免職のうえ逮捕され、
市内でちょっとした話題になったのですが、

その教師は、妹が5、6年の時の担任だというのです。
私は「もしや」と思い、妹の小学校の卒業アルバムを見ました。
予感は当たっていました。
あの男は、その妹の元担任だったのです。
聞いた話によると、あの男は6年生の女子生徒を妊娠させ、
それで悪行が発覚したということです。
しかし、その時点で既に関係が切れていたのか、
妹は「あの先生、前からそういう噂あったし。やっててもおかしくないよ」
と、ものすごく冷たい反応でした。
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