FC2ブログ


海水浴場で 【エロ告白】

kage

2020/01/02 (Thu)

20代の とある夏。

実家に帰省したものの 何もすることが無いので、車で30分程の海水浴場に一人行きました。
お盆過ぎともなると人の姿も疎らで、ゆったりレジャーマットを広げて私は極極の競パン1枚で寝っ転がり肌焼きに専念しました。

しばらくすると広いビーチなのに私のすぐ近くにシートと荷物を置きキャッキャッとはしゃぐJSが。
薄目でチラ見すると二人組……3m先でワンピースを脱ぎ始めた……が、下にはすでにスク水を着用。心で舌打ちしたが私の競パンの中身は半勃ち。しばらくJSの動向をウォッチした。
JS達は海に入るでも無く私の近くで砂遊びをしていた。こんな機会は滅多に無いので薄目をやめガン見することにした。
時おり股間を競パンの上から擦ったりチンポジを直しながら競パンの生地を引っ張ったりずらしたりし中身をコンニチワさせたりして………
JS二人は(多分)私の下劣な行為や視線には気づいていない様子でガニ股で砂遊びを続けている。
しかし、至福の時間は束の間、そこへ別の成人カップルがやって来た。
するとJS二人の視線がカップルの方に向き何やらヒソヒソ話を始め波打ち際のカップルへと駆け出して行った。
これは憶測だが多感なJSがイチャイチャカップルに興味を示したのだろう。何を(キスとか抱き合うとか)期待した訳でも無く本能で駆け出して行ってしまったと思われる。
のどかにホノボノと戯れてる風な四人を見て又々私は舌打ちした。
しかし、まとわりつかれたカップルも困惑したのかしばらくJSの遊びに付き合った後、浜へ上がり海の家の方へ退散した。
波打ち際に残されたたずむJSに私は意を決して立ち上がり歩み寄った。

『お嬢ちゃん、地元?』
私のぶっきらな問いかけに警戒もせず
『うん、あの納屋の向こう……』と防波堤の先に見える赤瓦の民家を指差した。
『おじさん東京から来たんだ……この海どこまで浅いのかな?教えてよ』
『うん、こっち』
とJSの一人が私の手を取り沖の方へ歩きだした。すると もう一人のJSは私の競パンのお尻を押しながらついてくる。
JS達のアゴが浸かるか位の深さに辿り着くとアップアップさせながら『ここまで…あぷっ、……この先…深い……』と足はついているのだが両手を広げて立ち泳ぎ風にもがいている。 もう一人のJSは私の腰にしがみついて背中に全身を密着……
おのずと股間はフル勃起。私はアップアップしてる子を引き寄せ『君、泳げる?潜るの平気?』と聞くと『うん、上手だよ!!』と答えたので素潜りに誘った。
ほぼ3人密着したまま深みに潜るとアイキャッチで遊んだ。水中鬼ごっこやジェスチャーをしながらJSの身体をナメ回す様に観賞したり触ったりと楽しんだ。
JS達も私の競パン周辺を攻め際どさを楽しんでいる様子だった。
実際、何度か競パンから勃起ペニスがコンニチワしたりして指を指して笑う仕草をしていた。ハシャギ疲れてJS達の胸元位の海面まで戻り雑談をした。
雑談の流れで『たまに裸で泳いだりするよ』と一人のJSが言ったので『じゃあさぁ……今、裸になってみる?』と仕向けると迷いながら『………ん~………おじちゃんも裸になるなら………』と軽い駆け引きをし互いに恐る恐る水着を脱ぎ始めた。
3人で牽制し合い肩ヒモを外すと沖へ…沖へと進み、全裸で素潜り体験の始まり。私の3倍の深さまで潜ると私はJS二人に勃起したペニスを指さし『触れ触れ』とジェスチャー
JS二人も もうノリノリでためらわず触って来る。 海面に浮き上がると私は お返しとばかりにJSの股間に手を忍ばせコチョコチョ弄り回した。
また潜りJS二人の股間に鼻をツンツンさせたり舌先でチョロチョロ舐めたりイタズラをするとJS二人ははしゃいで足をバタつかせた。

水着を着用し直すと陸に上がり、赤瓦の納屋に3人で行き水道を借り全裸になり身体を洗った。バスタオルで身体を拭き 一緒に洗体していた全裸のJS二人にオナニーを見せた。
排水溝に精子を飛ばすとJSの一人が『も一回、もう一回出して!!』とせがむので彼女の身体を触ったり舐めたりして再勃起させシコシコ……シコシコ……
射精をリクエストしたJSの手を取り左腕の上にドリュリュッ!!と精子を飛ばした。

精子の説明を求められたのでセックスのくだりまで説明しあぐらをかいた全裸の私にJSを一人づつ股がらせ擬似セックスもして見せた。二人目の時、JSワレメにペニスを擦り付けながら3度目の射精をした。

再び身体を水道で洗い服を着込んでいると母屋の方からお婆さんがやって来て、母屋でお茶菓子と漬け物のもてなしを受けた。

まさか お婆さんは孫たちが性的☆☆☆☆を受けたとは知らず、帰ろうとする私にお風呂まで勧めた。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

塾の生徒と 【エロい体験談】

kage

2019/11/27 (Wed)

俺は女子小学生とヤリたくての先生になった。

ロリコンだが小学生とエッチするなんて事は所詮夢かと思っていたんだけど…。

それが5ヶ月前の夏の始めに状況が変わった。

俺の担当している女子生徒の1人に"由美ちゃん"て中学生に見える小6で中肉中背位の美味しそうなショートカットの元気な女の子が居るんだけど、いつもミニスカートでノーブラ。

その子、膨らみかけのオッパイの胸ポッチがいつも出てるし、太股がムチムチしててたまにパンチラしてるから俺としてはその子を見るだけでいつもビンビンに勃起していた。

そんな由美ちゃんから、ある日携帯のアドレスと携帯番号をいきなり教えてもらった。

こっそり教えてくれたので無反応もアレかと思い、メールしてしまった。

1週間位毎日メールのやり取り…そんなある日、何時ものように由美ちゃんとメールしてたら

由美『先生は何での先生になったの?』

とメールで聞いて来たので俺は

俺『小学生の女の子が大好きだからだよ(笑)』

と酒を飲んでたので酒の勢いでメール送ってみた。

すると…

由美『ホント!?良かったぁ~!』

と反応。

そこからはノンストップだった。

由美『先生、彼女いるの?いない?』
由美『え~!いないのぉ~!じゃあ溜まっちゃうね!(笑)』

とメールが来る始末。

俺『由美はオナニーとかするのか?』

とメールすると

由美『うん、するよ~!ていうか今してる~!(笑)』

等とメールが来て、我慢の限界だったから携帯に電話してみた。

電話してみると、部屋のベッドでパンツの中に手を突っ込みオマンコをいじってるそうだ。

由美『私ね、勉強に疲れるといつもこうして・・・先生とか想像しながらしてるんだ・・・初めは面白半分だったんだけど、どんどん癖になっちゃって・・・』

と告白して来た。

俺は独身だったから1人暮らしを利用して誘ってみる事にした。

俺「今度、いや明日俺のアパートに来いよ。色々教えてやるから」

由美「え~っ!何か怖い~!アハハッ(笑)」

俺「全然怖い事はないぞ、楽しく気持ちいい事だぞ(笑)」

由美「わかったぁ~!明日先生のとこ行くよ」

そんな事を話ながら電話越しに俺と由美ちゃんは自分の性器をいじっていた。

相手が女子小学生な為に俺は凄く興奮して頭がクラクラ…。

由美「・・・先生ごめん!・・・オナニー気持ちいい・・・」

俺「オナニーに集中していいよ」

由美「うん・・・」

それからは由美ちゃんの喘ぎ声が電話の向こうで激しくなり、オナニーが本格的になっていきイクのがハッキリとわかった…。

翌日、由美はで恥ずかしそうに俺のとこに来た。

由美「先生、昨日のオナニーの事誰にも言ってない?」

俺「誰にも言ってないから心配するな」

由美「良かったぁ~、じゃあ今日が終わってからね」

由美ちゃんはそう言うと教室に戻って行った。

その日の授業は俺はほとんど覚えてはいない…。

その日の授業が全て終わり、を出て由美ちゃんとの待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ時間は夜19時半。

由美ちゃんの両親は共働きで父親は単身赴任、母親は交代制の仕事をしていたので今週は夜が仕事と以前メールで知っていた。

それに由美ちゃんは1人っ子だったし…。

待ち合わせ場所はと由美ちゃん家の中間にある公園。

公園に着いたら由美ちゃんは先に来ていて、車を寄せると由美ちゃんは笑いながらダッシュで俺の車に乗って来た。

由美「先生、ホントにロリコンなんだね(笑)」

俺「うん、悪いか?(笑)」

由美「アハハッ(笑)全然悪くないよ、逆にうれしい!(笑)」


そんな会話をしてたら俺のアパートに到着。

部屋の玄関のドアの前まで来ると由美ちゃんは顔を赤くして何かドキドキワクワクしていたようだった。

部屋の中に入り、ジュースを由美ちゃんに出してやると俺はシャワーへ…。

シャワーを浴びながら俺までドキドキワクワク。

シャワーから急いで出るとすると何やら喘ぎ声が聞こえてきた。

バスタオル1枚で部屋に入ると何と由美ちゃんが机の角に跨がって机の角オナニーをやっていたのだ。

メチャクチャ興奮してきた。

ミニスカートの小6の女の子が目の前でパンツ丸出しでパンツの上から机の角オナニー。

由美「先生遅いからオナニーしてたよ・・・」

もう興奮しまくりで俺は由美ちゃんをお姫様抱っこしてベッドに横にした。

キスをしまくると由美も必死で舌を絡ませてくる。

たっぷりとベロチューをして今度は由美ちゃんの身体をまさぐった。

由美ちゃんのシャツを捲り上げるとやはりノーブラだった…。

膨らみかけのオッパイを揉みながら小さい乳首に吸い付くと、大きな喘ぎ声が出る由美ちゃん。

ここまで来たら後は早かった。

由美ちゃんのシャツを脱がせパンツも脱がせるとタテ筋無毛のツルツルオマンコが…。

由美ちゃんのオマンコはかなりヌルヌルビチョビチョに濡れていた…

俺が仰向けに寝転がってからシックスナインをしようとしたら身長差でチンポまで届かない。

だから由美ちゃんにはチンポを咥えさせ、俺は指で由美ちゃんのオマンコをいじった。

閉じきった大陰唇。

それを指で広げると美味しそうなピンクの赤貝が。

クンニしたくなり由美ちゃんを仰向けに寝かせ激しくクンニ。

5分も舐めてやると由美ちゃんは脚や腰がガクガク震えてイッてしまった…。

そして、いよいよ挿入する時が来た。

まずは正常位から。

俺はシャワー浴びたから全裸だけど、由美ちゃんはミニスカ1枚だけの姿。

由美ちゃんの上半身は若干起き上がって挿入するとこを見ている。

まあ、俺も見ながらだから2人で挿入するとこを見てる状態だったんだけど…。

俺「入れるよ・・・」

由美「ゆっくり入れてね・・・」

俺「初めて?」

由美「うううん、2人目・・・」

てっきり処女かと思って膣には指入れなかったのに、2人目と聞いてガッカリと驚きがあったけど俺のチンポはさらにガチガチビンビンの勃起状態。

俺のチンポが由美ちゃんのヌルヌルのマンコに触れた時、ニュルン!と入ってスルスルっと奥までチンポが吸い込まれていった。

チンポに温かいニュルニュルした膣内の肉の感触がたまらない。

興奮と小学生のオマンコの膣内の感触に、俺はゆっくりとだが子宮口に当たるまで奥にチンポを入れていった。

俺「うわ~!すげ~気持ちいい!」

由美「先生・・・おっきいよ・・・」

俺「痛いのか?」

由美「痛くはないけど・・・中がいっぱいいっぱいな感じ・・・」

由美ちゃんは苦しそうにはぁはぁと息をしていた。

ゆっくりと腰を動かし始めると最初は苦しそうにしていた由美ちゃんだったが、その内気持ち良さそうな顔になってきた…。

俺「どうだ?気持ちいいだろ?」

由美「うん・・・気持ちよくなってきた・・・」

俺はだんだんと腰を早く動かし、その内無我夢中で腰を動かした。

「小学生!小学生!小6!しょーろく!小6のマンコォ~!」

と心の中で叫び続けながら由美ちゃんのオマンコにチンポを出し入れしていた。

すると由美ちゃんもまた身体を少し起こしてきて、マンコへのチンポの出し入れを見ながら喘いでいた。

2人してマンコへのチンポの出し入れを見ていたら興奮してすぐに射精感がやってきた。

俺「もう出そう!どこに出せばいい??」

由美「・・・好きなとこに出していいよ・・・」

俺「じゃあ中に出してもいい?」

由美「いいよ・・・生理まだだから・・・」

俺「中に出すよ!ああっ!イク!」

由美「いいよ、いいよ・・・中に出して!いっぱい中に出して!・・・全部出して!ああっ!」

ドクドク!ドピュッ。

由美ちゃんの膣内に子宮口にチンポの先の鈴口を押し付けて俺は大量に精液を発射してしまった…。

挿入してたった数分だったが由美ちゃんは俺がオマンコの奥に射精し終わるまで身体を少し起こしたまま挿入部分を見ていた…。

射精しても俺はまだビンビンに勃起したまんま。

チンポをマンコから抜かずに2回戦へ。

少し正常位をした後、今度はバックをした。

バックはヤバかったね。

太股がムチムチしてるからお尻も大きい!(笑)

由美ちゃんのお尻を見ているだけで2回目の発射!当然中出し。

少し休憩して3回目は騎乗位でまたまた中出し。

さすがに時間も夜22時になってヤバいので由美ちゃんを送った。

由美ちゃんのお母さんが帰ったのはそれから1時間後だったそうだ。

それからは週1で由美ちゃんとヤッているけど他にも塾の生徒でいい子が居るんだよね(笑)

由美ちゃんから後日聞いたんだけど、俺が次に狙っている塾の生徒の子のお兄ちゃんが由美ちゃんの初めての相手だったみたい(笑)

ならばその子、近親相姦なんかしてるかも(笑)
関連記事