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彼女がトラック運転手と 【殿堂体験談】

kage

2020/03/07 (Sat)

数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。
そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。
彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。
彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。
いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。
最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、
喋ってみると案外気さくで、いい人だった。
バイト始めて一年ほど経った頃、
職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。
やっちゃいました。それから付き合うようになったんです。
まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、
付き合う予兆はあったんだけど。

彼女は背はあまり高くないんだけど、
巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている。
職場の制服ではケツ大きさくらいしか目立たなかったが、
脱がしてみたらかなりエロいスタイルで、
付き合い始めの頃は、彼女のアパートに入り浸りで
暇さえあればやってばかりでした。
ただ職場では恥ずかしいのや立場などから、、
付き合っている事は内緒にして欲しいと彼女に言われ、
一応職場の人には秘密にしていました。
俺としては言っちゃいたかったんだけど。

で、うちの職場に出入りしている子会社のトラック運転手に
Nさんって人がいて、俺たちバイトとは結構仲良かった。
Nさんは助平な人で、妻と子がある身ながら
風俗大好きで、おまけに何人かセフレがいるいう超絶倫。
頭が禿げかかった30代後半なのに。

仕事の手の空いている時や、休憩時間など、
バイトの連中とNさんでよくエロ話をした。
大体はNさんの体験談で、すごく面白かった。
Nさんはとても話術が巧みで、
これだから女を口説くのも上手いんだろうなと納得だ。

このNさんが実家の事情で仕事を辞める事になった。
それでNさんが辞める数日前、仕事が終わった後に
特に親しかったバイト数人とNさんとで飲みに行く事になりました。

俺が彼女と付き合い出して3ヶ月目の出来事です。

この日のNさんは最後というのもあってか、
珍しく真面目な話をしていたのだが、
酒が進むにつれやっぱりいつものエロ話に突入した。

ふとNさんがニヤニヤしならがこう切り出した。
「言おうか、言うまいか、やっぱやめとこう。」

そういう言い方されると余計と気になる。
皆で「そこまで言ったら、教えてくださいよ」と激しく突っ込んだ。
そしたらNさん、
「じゃあ、絶対内緒だぞ。ここだけの話にしてくれよ。」
とニヤニヤ。
いつもオープンなNさんがこんなふうに言うのは初めてだ。
バイトの皆、もちろん俺も興味を持った。
Nさんは最後にどんなエロ話を聞かせてくれるのだろう、と。

「ほら、おたくらの職場の事務の姉ちゃんいるじゃん。
 実はこの間、あの子とやっちゃった。
 おい、言うなよ。絶対職場では言うなよ!」
と言いつつ、口に人差し指をあててニヤニヤ。

事務の姉ちゃんって・・・まさか・・・。
事務には女性は二人いて、
一人は俺の彼女、もう一人は50代のオバサン。

俺はつい、話を続けようとするNさんを遮って、
「○○さん(←おばさんの方)とやったって事ですよね?」
とアホな質問をしてしまった。
「おいおい。さすがの俺でもババアとは出来ないよ~。」
とNさん。皆はドっと笑う。
「△△さん(←俺の彼女)の方だよ~。」
Nさんがやったのは俺の彼女だ。

皆は興奮してNさんに質問を連発していた。
今までNさんの相手と言えば、風俗嬢か、知らない女だったが、
今度のは自分らと同じ職場の事務。
皆がいつもより興味持つのは無理ない
場が異様な雰囲気になった。

「すげ~。どんなだったですか?」
と単純に感動して、セックス内容を聞きたがる奴もいれば、
「物好きっすね~。」
と言う奴もいる。
彼女は見た目の冷たさで、一部のバイトから好かれていない。
それだけに、そんな彼女をおとしたNさんの話を
皆は聞きたくて仕様がないのだ。

しかし俺だけは困惑していた。
Nさんは法螺吹いているのではと思った。
俺という彼氏がいるのに信じられない。

Nさんにこの話をやめてもらいたかった。
でも、この盛り上がりの中そんな不自然な事は出来るはずもない。

やっぱり俺が彼女と付き合ってる事を、
隠しておくべきではなかったんだ。
でももう遅い。
今ここで俺が彼女と付き合っていると告白して、
Nさんを責める権利は当然ある。
しかしそんな事しても、皆の興味の火に更に油を注ぐだけだろう。
俺はやりきれなかったが、
この場は黙ってNさんの話を聞く事にした。

Nさんは皆の質問に答えながら、
楽しそうに彼女との一部始終を話してくれた。

それは2週間ほど前、大雨の降った土曜日だったらしい。
土曜日はうちの職場は基本的には休みなのだが、
月に2回ほど社員の一部だけ出勤する。
バイトは休み。事務は2人のうちの1人が交代で出勤する。

そしてその土曜日は、事務の彼女と社員二人、
あとはNさんだけだった。
そして二人の社員は昼過ぎに帰っていき、
職場には彼女とNさんだけになった。
もう仕事はないので、帰ってもよかったんだけど、
Nさんと彼女はずっと事務所で長話をしていたそうだ。

Nさんは彼女と仲のいい数少ないうちの1人で、
仕事上の接点も多かったようだし、
前々から冗談で誘ったりもしてたそうだ。

その日もNさんはいつものように、
セクハラ混じりで、やらしてくれとか言ったらしい。
半分冗談だったNさんだが、
何とその日の彼女はあっさりとOK。
Nさんは逆に焦ったみたいだが、
仕事辞めるから最後だし、その記念にと思い、
彼女とやっちゃったそうだ。
職場を全部締め切り、
何とそのまま倉庫のNさんのトラックの中でやったとの事だ。
これには話を聞いていた皆もさすがに大興奮だ。

トラックは会社からの借り物で、長距離用ではないんだけど、
座席の後ろに寝れるくらいのスペースはある。
そこでやったのだ。

助平なNさんはまず真っ先にチンポを出し、
彼女に制服のまましゃぶる事を要求したそうだ。
彼女も「え~」とか言って嫌がるそぶりは見せたが、
満更でもないようだったらしい。

ちなみにNさんには巨根伝説がある。
俺は実物を見た事ないんだけど、
Nさんが小便しているのを覗き込んだ奴が言っていたんだが
そいつの勃起時よりも、Nさんの通常時はデカかったとの事。
関連性あるのかどうか、Nさんの鼻は異様にデカイ。

確かにいきなりチンポ出して咥えろなんて、
普通引くような事を平気でやってのけるNさんは、
相当自分のチンポに自信があるのだろう。

しかも彼女はフェラはあまり好きではない。
しかしそんな彼女でも満更でもなく咥えてしまったのは、
やはりNさんの巨根に圧倒されたからなのだろうか。

「フェラ自体はあんまり上手くはなかったが、
 ああいう気の強そうな女が、えぐえぐ言いながら、
 不器用にチンポ舐める姿はたまらんね~。」
とNさんはニヤニヤ。皆もニヤニヤ。
ちなみに眼鏡はかけさせたままさせたとNさんは言っていた。

「親会社の制服着た子にさせるってのがいいね~。」
とNさんニヤニヤ。皆は大受けだった。
俺の顔は多分引きつっていただろう。
俺でも制服ではしたことない。

次にNさんは彼女の制服のスカートをまくりあげ、
彼女のパンツを下ろしクンニをした。
制服が汚れるからと言いつつも、
彼女はかなり喘いでいたそうだ。
「昼過ぎだしシャワーあびてないから、少々くさかったよ~。」
とNさんニヤニヤ。またまた皆は大喜び。
俺はさすがにちょっとムっとした。

Nさんは彼女の裸についても、事細かに説明をした。
「いやあ、あの子、乳がめちゃデカイんだよ~。
 乳輪もちょいと大きめだったが。ははは。
 でさ、ここんところにホクロがあってさ、
 またそれが何となくやらしいんだ。云々。」
Nさんの語る彼女の裸は、まさしく俺の知っているそれと同じだ。
俺はいたたまれない気持ちになったが、不思議と妙な興奮もあった。
他の皆の興奮とは別物だろうが。

がしがしと正上位で突き上げると、
彼女はかなりの大きな声でよがったらしい。
しかし外は大雨、締め切った倉庫のトラックの中、
外部に漏れる心配もない。
湿気むんむんのトラックの中、
ぐっしょり汗をかきながら、べっとりとした体で抱き合ったらしい。
「あの子さ、普段けっこうすましてるじゃん。
 でも全然違うんだよ。乱れる乱れる。
 あのギャップがたまらなかったね~。」
それは俺も分かる。

騎上位になって彼女が腰振る度、でかい乳がゆさゆさ揺れる。
Nさんはそう言って身振り手振りで乳が揺れる仕草をする。
皆バカ受けだ。俺もついNさんの動きの滑稽さに笑ってしまった。
「あれは絶景だった。」とNさんは付け加えた。

誰かが聞いた。
「ゴムとかどうしたんですか?」
「いやあ、持ち合わせなかったから、生でしちゃった。
 もちろん外で出したけど。」
フィニッシュの時はバックだったらしい。
背中に発射したと言っていた。
とにかく最初で最後になるだろう彼女とのセックス、
いろいろ試しておかないと勿体無いと、
1回にかなり詰め込んだとNさんは言っていた。
濃い内容だったようだ。
淡白な俺とは大違いだ。

そんなNさんにみっちりと付かれまくった彼女、
満足したのだろうか。やっぱり俺より良かったんだろうか。
しかし何故かNさんに対しては、怒りの感情が沸いてこない。

「終わった後、ティッシュどこに捨てていいか分からんし、
 トラックも借り物だから臭いやしみとか残したらまずいし、
 二人とも汗びっしょりだけど、シャワーないし、
 いやあ、参った参った。」
Nさんはこう言って高笑いした。そして最後にこう付け加えた。
「驚いた事にさ、終わった後であの子、
 実は彼氏いるから内緒にしてって言うんだよ。
 いやあ、彼氏いるなんて初めて聞いたよ。
 と言うか、終わってから言うなよって。
 まあ、そういうワケだから内緒な。内緒。」
その彼氏が誰かは、Nさんはもちろん聞いていないだろう。
そりゃそうだ、知っていたら、俺の前でこんな話は出来んだろう。

「でも皆も頼めばやらしてくれると思うぞ。
 多分ありゃ彼氏とのセックスだけじゃ満足できないタイプだ。
 まあ、やったら俺と穴兄弟になっちゃうけどな~。」
と言ってNさんまたまた高笑い。皆も異常に受けていた。
当然、俺は複雑だ。
確かに俺は彼女とのセックスでは独り善がりだ。
チンポも大きくないし、下手なのは自覚している。
Nさんのようなベテランには、
彼女と一度やっただけでそこまで見抜けるのだろうか。
しかしさすがのNさんも、穴兄弟が目の前にいるのには気付かないだろう。

ちなみにその2週間前の大雨の土曜日、
俺は何していたかと言うと、
彼女のアパートで留守番していた。覚えている。
彼女から夕方頃に電話が入り、
急に親が来る事になったので帰って欲しいと言われた。
俺は疑いもせず、彼女の親と鉢合わせちゃマズイと、
雨の中を一目散に帰った。
あの日がそうだったのか・・・。

飲み会は異様な盛り上がりの中で終わった。
皆、明日職場で彼女を見るのが楽しみのようだ。
それを考えると俺はちょっと鬱だ。

俺は飲み会が終わって、その足で彼女のアパートに直行した。
そしてNさんとの事を彼女に問い詰めました。
Nさんには怒りはなかったものの、
彼女に対しては多少あります。
彼女は認めました。

彼女の話はほとんどNさんの話と同じでしたが、
一つだけ違ったところがあります。
Nさんが、「彼氏いるの知ったのは終わった後」と言ったのに対し、
彼女は、「彼がいるからと断り続けたが、しつこく強引だったのでつい。」
俺は彼女の方が嘘を言っていると思った。

彼女は俺と付き合う前は、2年ほど彼氏がいなかった。
俺と付き合うようになって、久々に男の味を思い出し、
もっといろいろやってみたくなったそうな。
つまり俺とのセックスだけじゃ満足できなかった、と。
Nさんは遠くに引っ越したので、もう会う事はないでしょう。
俺はバイトはもう辞めました。
辞める前に親しい仲間に送別会を開いてもらったのですが、
そこで彼女と付き合っている事を皆に告白しました。
皆、興奮してました。
彼女はまだ職場にいるので、
事情を知っている人からは、好奇の目で見られている事でしょう。

と、まあ取り急ぎ書きましたが、こんなところです。
彼女とはまだ付き合ってます。
あれからは一度も浮気はしてないはずですが、
一度やったらまたやるという皆さんの意見に、
俺はちょっと怯えてます。
大丈夫だと思いますけど。

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仲人の上司と 【えっちな告白】

kage

2020/03/03 (Tue)

上司の甥っ子と私は結婚が決まっていて、その上司は結婚式では仲人をすることになっていたのに・・・。

ある日、その上司も含め数人で飲み会があり、上司と帰る方向が一緒なので途中までタクシーに相乗りさせてもらってたら、「今日、ドラマの最終回があるのに録画を忘れた。今から帰ったら見られない」と言っていたので、帰り道にある私のアパートへ招き入れました。

(まあ仲人だし、彼の親戚だもんね、変なことしないよね)

上司と2人でコタツでコーヒーを飲みながらドラマを観ました。
この上司が手が早いのは女子社員の間では話題でしたので、努めて他愛も無い話をしていた様に思います。
ドラマが終わり、上司は意外とあっさり帰り支度を始めました。
私はもっと居座られるかもと思っていたので、玄関で靴を履いている上司に向かって思わず、「部長って意外と紳士なんですね。それとも私って魅力ないのかなぁ?」と言ってしまいました。
すると上司は突然ギラギラした目で私を見つめて、「そんなこと言うな!」と言って抱き締めてきました。
ビックリして上司の顔を見ようとしたら、唇を塞がれて舌を入れられ口の中を舐め捲くられてしまいました。

しばらく私の口の中を舐め回して唾液を注ぎ込むと・・・。

上司「大人しく帰ろうとしたのに、そんな誘うことを言うから、お前が悪いんだぞ!」

そう言って上司はコート姿のまま、廊下の壁に乱暴に私を押しつけ、ブラウスを上から下までボタンを引きちぎり、ブラを乱暴に外すと、私の胸を鷲掴みにして乳首にむしゃぶりついてきました。
乱暴にされているのに乳首は反応してビンと硬くなってしまっていて、それが上司をさらに刺激したようでした。

上司の息が荒くなり、手が下半身へと伸びてきました。
普段のクールで時に優しく笑ってる上司と全然違う、男性の欲望をギラつかせているのを見ると、恐怖よりも(無茶苦茶にされたい!)と思う気持ちが湧いてきて、怖いはずなのに、自分の意志に反してアソコがぐちゃぐちゃに濡れてきたのを感じました。

上司は私を廊下にねじ伏せると、スカートをたくし上げ、アソコに手を這わせると、私の下着がベトベトに濡れているのに気付きました。
少し驚いたようでしたが、「こうされるのが好きなんだな?」とその場でズボンを脱ぎ、いきなり私の中へ挿入してきました。
上司のモノは太く長く、熱く硬く、脈打って反り返り、前戯もしてないのに私のアソコは自分の意志に反してすんなりとそれを受け入れました。

彼のモノと比べても驚くほど太くて長く、右に反り返った異様な形をしていて、私が唯一知っている彼のモノと全然違います。
先端が傘のように張り出していて、私の奥のいい場所をズンズン突くと同時に、出入りする時に膣の中を削るように強くえぐります。
無意識に覆い被さる上司の背中に手を回して抱きついて、「いやあ、いやあ・・・だめぇ・・」と拒否の言葉を繰り返していたように思います。

上司「スケベな女だな、結婚するのに他の男を誘いがって、このまま中で出してやる」

そう言いながら正常位で責め続けます。
大きく腰をグラインドする度に、私のアソコが捲れて巻き込まれてを繰り返しています。
そのいやらしい言葉と、無理やりにひたらすら打ち込まれ、奥を突きまくるモノに私は抵抗も出来ずに受け入れるしかありませんでした。

私「いやぁ・・だめぇ・・だめなのぉ・・ゴムしてぇ・・・お願い、赤ちゃんできちゃうから・・ゴム・・」

生まれて初めて生で挿れられた私は、妊娠の恐怖と、婚約者を裏切った背徳感と、セックスの気持ちよさが混ざり合い、信じられないくらい感じて、自分から腰を動かしていました。
彼とのセックスでは一度もイッたことがないのに何度もイッてしまい、言葉でこそ拒否して抵抗していますが、体は完全に受け入れていました。

私「ああ・・いい・・きもちいいよぉ・・・こんなの初めて・・」

ただそう呟きながら上司を抱き締めて、舌を絡ませながらただ腰を動かしてました。
何度も玄関でイカされて朦朧となった私に上司は、「中で出すぞ!俺の子を産め!!」と叫んで思いっきり突き上げると、熱い塊を私の中に放出しました・・・。

私「ごめんなさい、ひろし。私、もう戻れない・・・」

涙を流しながら婚約者に謝罪の言葉を呟いていると、上司がそっと涙を舌で拭き取って、また舌を絡めてきました。

キスの後、私達は繋がったままで、廊下をズルズルと移動し、再び部屋の中へ・・・。
上司はモノを抜くと、イッたはずなのに反り返ってる太いモノを私に舐めるように指示します。
いつも会社で私に仕事を指示するのと同じ、落ち着いた優しい声に私は逆らうことが出来ずに、初めて男のモノを口に含みました。
先っぽを吸い取るように言われ、その通りにすると、中から粘り気のあるモノが出てきます。
そのまま自分の膣内に入ってたモノを舐めているうちに、グロテスクなこの物体がどうしようもなく愛おしく思えてきて、一生懸命指示通りに舐めました。
一時間くらい指示された通りに舐めた後、上司はベッドに私を放り投げ、さらに私を責めました。
後ろを向いてお尻を高く上げるように言われ、バックで激しく責められて・・・。
大きなタマが私のクリトリスに当たり、痺れる様な快感に襲われました。

思わず感じて・・・。

私「あぁぁぁ、いい!もっと!!もっとしてぇぇ奥に当たる!こんなの初めて!!もっと奥を突いてぇぇぇぇ」

そんなあられもない声が出てしまいました。
正常位しかしたことがないのに、初めてのバックであっという間にイッてしまい、体中の力が抜けてうつ伏せでベッドに倒れ込んでいる私の上で上司は動き続けています。
信じられませんでした・・・。

(彼は入れたら2~3分でイッてしまうのに、こんなに何度も、長時間なんて・・・)

初めてゴム無しでして、初めて一番奥を突かれて、初めてイカされ、初めて正常位以外でセックスして、初めて口でして・・・。
私のセックスに対する価値観が完全に壊された瞬間でした。
そして私のお尻を掴むと激しく腰を動かしながら・・・。

上司「いいぞ!また中で出してやる!俺の精子で満たしてやる!俺の子を孕め!!」

そう叫びながら彼は私の中に果てました。

私「あぁぁ・・・もうだめ、部長の子供できちゃう、妊娠しちゃうよぉぉぉぉ」

そう叫びながらドクドクと熱い精子が注ぎ込まれる感触に、同時に私もまたイッてました。
後ろから上司に抱き締められて、安心感と幸福感の中、お腹の中の精液を感じていました。
そのまま我を忘れた私は、その後、自分から上司の上に跨って騎乗位でもイキました。
朝まで上司は5回ほど私の中に放出してお互い貪り合いました。

その後、上司とは会社ではお互い何も無かった様にしていますが、結局あの夜だけで終わらず、結婚式の前日まで毎晩のように私の部屋に来て抱かれて、中に出されています。
私が妊娠を不安がると、上司は私が安心するように、「甥とは血液型が同じだから大丈夫。生でしてもバレないよ」と言われ、私も生の気持ちよさと彼の押しに流されて、いつも中で大量の精液を出されて、入れたまま抱き合って眠りに就いてしまいます。

それから数ヶ月後。
彼との結婚式にも、上司は仲人として参列して祝福してくれました。
ただ結婚式のしばらく前から生理が止まり、私のお腹の中には・・・。

彼とはゴム付きでしかした事がないですし、月に何回かしかしていません。
たぶん上司の子・・・ですよね。

上司と相談して、結婚式の夜、ゴム無しで彼と結ばれて、その時にできた子という事にしました。
旦那と上司は叔父と甥という親戚同士なので、盆や正月、法事の際に夫婦で顔を合わせますが、今のところバレていません。
この秘密はお互い、墓場まで持っていきます。

・・・今でも週に何度も抱かれています。
私に会うために上司が手を回して、彼を出張の多い部署に配属しました。
先週抱かれた時には、「近いうちに海外に単身赴任させる」と言っています。
心は彼の元にあるのに体は上司のモノなんです。

今、妊娠しているお腹の中の子も・・・。
ごめんなさい、あなた・・・。
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