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カテゴリ:エッチな体験談 人妻 の記事リスト(エントリー順)

夫の上司と 【えっちな告白】

kage

2020/03/31 (Tue)

34歳の主婦です。
今年で8歳になる娘と夫の3人で幸せに暮らしていました。
現在、妊娠しています。
でも、主人の子ではありません。
不倫関係にある夫の上司の子供です。

泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に我が家に帰ってきた日のことでした。
珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。
部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。
部長さんは、「タクシーで帰ります」と言いました。
でももう深夜ですし、うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

「タクシー代もバカにならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」

そう私は言いました。
子供部屋として用意していた6畳の部屋が空いていたので、そこに布団を敷いて支度をしていました。
娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。
夫の新しいパジャマを出して部長さんに渡そうとしたのですが、その時いきなり押し倒されてしまったのです。
キスをされて舌まで入れられてしまいました。
この時点で、私は強姦されてしまうということを感じ取りました。
徹底的に抵抗しましたが、最終的に会社での夫の立場を囁かれ、職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、人事の権利を握っている部長さんには逆らうことが出来ませんでした。

部長さんは50代を目前にしているというのに、とても逞しくて立派なモノをお持ちでした。
どうせ勃起もないだろうと思ったのに、すぐに大きくなって、フェラチオを強制された際に、あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほどでした。
挿入された際も、嫌という気持ちの反面、夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。
後ろから挿入されたのですが、じっくりと味わうような動きの中で的確に私の快感ポイントを抉ってきて、たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました。

夫との絆は今でもあります。
しかし疲れて帰ってくる夫との夜の生活は、娘が産まれてからはほとんどありませんでした。
やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、まだ女盛りだというのにほとんど放って置かれるような日々でした。
欲求は溜まるばかりで、気付けば部長さんにしがみつき、自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまったのです。

私はこの日から夫の上司の女になったのです。
携帯の番号とアドレスも交換して、時間を見つけては密会するようになりました。
私の中では、これは夫の立場を守るための正義というのと、私の弱い立場を利用する部長さんが悪いという免罪符を掲げていました。
でも、ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨がります。
淫らに腰を振って、喘ぐだけの女に成り下がっています。
母親でもなく妻でもなく、女としての悦びを自ら貪っていました。

この関係が始まってから半月後に夫の転勤が決まりました。
約束が違うと私は激怒しましたが、夫は転勤先で重役に就任することが決まっているそうなのです。
むしろ約束以上のことだと言い返されました。
子供の学校のこともありますから、私たちは今の家に残って、夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。
同時に、さらに部長さんとの不倫はエスカレートしていきました。
夫は忙しさのあまり、週末帰って来られないことも多く、娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは自宅を訪ねて私を抱いていきます。

時折罪悪感が顔を覗かせて、「関係を終わりにしたい」と何度か持ちかけました。
すると部長さんは、今度は娘に興味を示す仕草を見せるようになりました。
今でこそ、それは私を引き留めるためのハッタリだと分かるのですが、あの時の私は娘だけはなんとか守ろうと、それだけが頭の中を占めていたのです。
娘に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。
コンドームのないセックスも、中に射精されることさえも受け入れていました。

ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、とうとう妊娠してしまいました。
周期を考えると夫の子ではありません。
間違いなく部長さんの子供です。
堕ろそうと考えましたが、先に部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。
帰ってくる機会は少ないですが、皆無ということではなく、帰ってくるたびに夜の生活が復活していたのです。
その時の子供が授かったのだと信じてくれたのでしょう。
だから、堕ろすという選択肢を選べば夫に不審に思われるのは目に見えています。
部長さんのしたたかな策略に私はまんまとはまってしまっていました。

現在は妊娠6ヶ月目です。
夫はまだ転勤中で、部長さんとも関係は続いています。
安定期に入ってからは妊娠中でもセックスをしてしまっています。
妊娠までしてしまったのに、それでも私は部長さんとのセックスからどうしても離れられなくなってしまいました。
本当に罪深い女です。

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旦那は弟と 【えっちな告白】

kage

2020/03/31 (Tue)

この間旦那の実家に帰った時のことです。
その晩、旦那は弟のヒロくんと2階の部屋でマージャンをしながら飲んでいたので、
私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。

私は車での長い移動と、気疲れですっかり寝入っていたのですが、
夜中にキスをされている感覚で目が覚めました。

以前帰って来た時にも旦那に求められてHしていたので、
“またかぁ・・・”と思いつつ、
帰ってくる度にスルのはイヤだったので、
今回はたしなめようと思ったのですが、
目を開けると、すぐに相手が旦那ではないことに気付きました。

相手は義弟のヒロくんでした。
ヒロくんは24歳で、私とは年齢が一回り違います。

実家に帰った時に顔を合わせた時に挨拶程度の会話をするくらいで、
特に仲が良かったという訳でもありませんでした。

あまりの突然のことに混乱し、
“何で?どうしよう?旦那は?”と色んなことが頭の中をグルグルと回って、
口をとっさにギュッとつぐみました。

ヒロくんは、私が起きたことに気付いたようですが、
キスを止めようとはせずに、
つぐんでいる私の唇を舌でなぞるように舐め続けています。

片手で私の頭を添えるように押さえ、
もう片手で私の片手を押さえています。

私が空いた方の手でヒロくんの胸をトントンと叩くと、
ヒロくんはふっとキスを止め、私の耳元で、
“姉ちゃんキレイだよね。一回だけでいいから抱かせてよ。”と言い、
私の胸を揉みながらまたキスをしてきました。

私は、バレて大事になるのも困るし、
このままだと本当に最後までされてしまいそうで、
何とか止めてもらう方法を考えていました。

それに、旦那と付き合い始めてからは、
旦那としかしてないし、他の人として旦那を傷付けたくありませんでした。

もちろん他の人とシタいなんて思ったこともありません。

私の考えを他所にヒロくんがまた私の耳元に顔を近づけました。

“兄ちゃんは飲んで寝てるから起きないよ。
 俺も彼女いるし、一回だけだから。
 ダメって言っても、もう止めないよ。
 バレると困るだろうし、大人しく静かにしててね。”

そういうとまた無理やりキスをし始めます。

私は、もうどうすればいいのかわからなくなり、
ジッと我慢していました。

ヒロくんはパジャマの中に手を入れ、
直接私の胸を揉み始めました。

感じていた訳ではないのですが、
しつこく乳首を指で弄ばれていると、
乳首が立っていくのがわかりました。

もう止めさせることはできなさそうだなぁ、
仕方ないから一度だけ我慢するしかないか、と思いました。

“本当に1回だけだからね。 次またしたら今度はバラすよ。”

“うん、わかった。”

ヒロくんが私の手を取り、自分の股間へ近づけます。
体に触れた時、ヒロくんが下に何も履いていないことに気付きました。

ヒロくんのチ○チ○は既にビンビンに勃っていました。

そのままチ○チ○を握らされたのですが、
大きさは旦那よりも一回り以上大きく、
若いせいか凄い硬さでした。

最初はヒロくんに促されて擦っていたのですが、
そのうち私は自分からチ○チ○を上下にしごいていました。

つい、“大きいね。”と私が言うと
“そう?お兄ちゃんよりも?”と言われ、思わず黙ってしまいました。

先っぽからはガマン汁が出ていて、
私の手までヌルヌルになっていました。

しばらくするとヒロくんは私の頭の上にしゃがみ込み、
私の口に硬くなったものを近づけました。

“舐めて”と言われ、
私はもう半分諦めた感じで、
そのまま咥え、舐め始めました。

寝ながら横向きでペロペロと舐めていると
ヒロくんは私の頭を掴みチ○チ○を私の口の中に入れていきました。

口に入れると、
よりはっきりその大きさと硬さを実感しました。

旦那のは頑張れば根元まで咥えられるのですが、
ヒロくんのは半分くらいまでで精一杯でした。

ビンビンになった大きなチ○チ○で無理やり口を犯されているようで、
とてもイヤらしい感じがし、アソコが熱くなる気がしました。

しばらく私の頭を手で前後させ動かしていたのですが、
私が自分からしゃぶり始めると、
上のパジャマを脱がされ胸を揉み始めました。

そして、いよいよヒロくんは私のアソコへ手を伸ばしたのですが、
フェラしているうちに濡れてきたことに気付いていたので、
すごく恥ずかしかったです。

手がアソコに触れると、ヒロくんに
“ねえちゃん、メチャ濡れてるよ。”と言われ、
恥ずかしさを隠すためそのまま黙ってヒロくんのをしゃぶっていました。

私が濡れているのを確認すると私の口からチ○チ○を抜き、
すぐに下も脱がされました。

寝ている私の膝を立てて足をMの時にすると、
その間に入り、ビンビンになったチ○チ○を私のアソコに押し当てて
上下するように擦り出します。

濡れていたため、クチュクチュとイヤらしい音がしていました。

もう入れてほしかったのですが、
ヒロくんは“入れてほしい? いいの?”と意地悪そうに聞いてきます。

その間も硬くなったチ○チ○で私のアソコをなぞるように擦られ、
正直入れてほしくなっていました。

“うん、入れて”と言うと、
“ねえちゃんエロいねぇー”と言いながら
私の中にゆっくり入ってきました。

旦那の大きさに慣れているせいか、
アソコがググッと広げられていく感じがします。

いっぱい濡れていたので痛みはあまりありませんでしたが、
ヒロくんが腰を深く沈めると
私の中はヒロくんのチ○チ○でいっぱいになり
感じたことのない快感に襲われました。

“あぁぁっ・・・ ”

気付くと私はヒロくんに抱き付いていました。

ヒロくんが私の頭を撫でながらゆっくり動き始めます。

私はどちらかと言うとイキにくい方で、
旦那とのHで、しかも自分も手で触りながらでしかイッタ事がないため、
好きでもない人とのHでイクなんてことはあり得ないと思っていました。

けど、ヒロくんのビンビンになった大きいチ○チ○が
出入りするたびに、
アソコの中全体に強い刺激が走り、自然と声が漏れていました。

“はっ・・ あっ・・ あっ ”

“おねえちゃんの中きつくてメチャ気持ちイイよ”

ヒロくんの腰の動きが徐々に速くなってくると、
私もヒロくんに強く抱きつきながら腰を振っていました。

“おねえちゃんも気持ちイイ?”

”あんっ あっ イイっ イイよ”

もう私は気持ち良すぎでたまらなくなっていました。

“兄ちゃんとどっちが気持ちいい??”

“あっ んん 内緒っ あぁ”

“答えてよ。 ちゃんと言って”

“えっ んんっ ヒロくん ヒロくんの方がいいよ あっ”

ヒロくんは興奮したように激しく腰を動かし出しました。

私はもうこのままイッてしまいそうなくらい感じていました。

ヒロくんが私の頭を強く引き寄せ
激しくキスをしてきました。

フェラをさせるように
舌を私の口へ出し入れされ
口の周りはヒロくんの唾だらけになりながら、
私は夢中でヒロくんの舌を舐めていました。

そして、ヒロくんが私の乳首を強くつまみながら、
激しくチ○チ○でされていると、もう我慢できなくなりました。

“あぁっ イキそう イクよっ いいっ?”

“いいよ じゃあ俺のこと好きって言って!”

“あっ 好きっ ヒロくん好きっ あ~ イクぅ あぁー”

・・・チ○チ○だけでイカされたのは初めてでした。。

ヒロくんはまだイッておらず、
中に入れたまま、じっと私を見つめていました。

“ねえちゃん年上だけど、かわいいね”

キスされ、私も応じてディープキスをします。

一回りも年下の、しかも義弟にあっさりイカされ、
恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

ヒロくんはキスしたまま、また腰を動かし始めました。

私はもうイッていたので、
ヒロくんにも早くイッてほしかったのですが、
されているとまたスゴイ快感を感じ始めてきました。

“ねえちゃん、俺もイクよ”

“うん、私もまたイキそう。。 あぁっ”

“俺のチ○チ○、兄ちゃんより気持ちいい? 俺のこと好き?”

“うんっ ヒロくんのチ○チ○の方が気持ちいいよっ はぁっ ヒロくん好きだよ あっ ダメっ ダメ イクーっっ あぁん”

ヒロくんのチ○チ○が私の中でビクン、ビクンと脈打ち、
お尻の方へ精子がダラーっと垂れ流れているのがわかりました。

しばらく私たちは抱き合いながらキスしていました。

抱きしめられながら
“また帰って来た時しようね?” と言われ

頷いてしまいました。