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カテゴリ:エッチな体験談 ほか の記事リスト(エントリー順)

覗かれた妻 【えっちな告白】

kage

2020/03/15 (Sun)

私とは結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中でがお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってたの下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私のを性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初はが入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。
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大学のテニサー時代 【えっちな告白】

kage

2020/03/05 (Thu)

大学のテニサー時代の話。合宿の最後の夜はみんなベロベ ロになるまで飲むのが恒例。 しかも、男の先輩たちはセクハラOKだろみたいなカルい ノリがあって、 彼らは「飲み会」じゃなくて「揉み会」 と呼んでいた。 飲みながら、服の上からタッチしてくる。 1年生の女の子は、サークルやめちゃうから獲物にならな い。 私が1年生のときは女の先輩が触られてるのみて、「すご いな」と思ってただけだけど、 私はそのとき2年生になって初めての合宿で、 いつの間 にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、 そのサークルの中で も一番カルい感じの部長が隣に来て、 「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、ト スしちゃお」 と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から 触ってきた。 私はビックリして、 「やめてくださいよ」 と言ったんだけど、 「揉み会、揉み会♪」 とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけつづけてた。 体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から 引っ張られて、 谷間とブラが見られちゃった。 部長は 「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男 の先輩も寄ってきた。

飲み会始まるときに、男子は全員ビール500ml缶を一斉に 一気飲みしていたのもあって、 男の先輩はみんなすでに めちゃくちゃ陽気になってる。 一人の先輩が 「ミカのおっぱいはミカが1年のときからずっと気になっ てたんだよね。やっと解禁か」 とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は 「なにいってるんですか」 とか返してた。 でもその先輩は、 「部長も触ってたじゃん」 と言って、 手のひらで包むように前からおっぱいを触っ てきた。 私は、 「きゃあ」 と叫んで体を引いたけど、完全にもまれてしまった。

すると、また別の先輩が 「ずるい、ずるい」 と言いはじめ、 私の後ろにどかっと座って、後ろから両 手を回してきた。 私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、 くすぐら れたりして、その隙に両手でもまれてしまった。 そんな感じで、イタズラされていたのだけど、 周りを見 ると、やっぱり3年、4年の先輩も、抱きつかれたりして いて、 「こういうノリなんだな」 って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし、部長が 「タンクトップまくっちゃおうか」 と言い出して、 「それはさすがにだめですよ」 と断ったの。 すると、 「飲みが足りないな〜」 とか言われて、ビールをどんどんつがれ、 「水着と一緒だからいいじゃん」 とみんなが言うもんだから、 「ちょっとだけですよ」 と言ってしまった。 すると、 「おー!」 という先輩たちからの歓声。 後ろに回っていた先輩が私のタンクトップのすそを指でつ まみ、 わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。 ブラが見えたときに歓声、谷間が見えたときは大歓声。 恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかっ た。

そのあと、部長の発案で、 コップ2杯のビールを一気飲 みしたら、 私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にス タート。 「練習のとき、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたん だ」 とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。 しかし、最初は 「谷間をツンツン」 という約束だったのに、 谷間に指をはさんできたり、ブ ラとおっぱいの隙間あたりを押してきたりと だんだんと エスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間をうまい角度で押し込も うとしてきて、 私はそれを隠そうと精一杯がんばるみた いな攻防があって。 すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みした ら、 私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手 に作り出した。 もう完全にオモチャにされている私。 言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。 「10秒間は動いちゃだめだぞ」 と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいのふくらみを指で押し込み、 それにあわせるようにしてブラが浮き上がる。 周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、 「もうちょっと、もうちょっと!」 と大歓声。 私は手で押さえようと思ったけど、ルールだ しなぁと思って我慢。 すると、 「あ、見えた、見えた」 と大盛り上がり。 さすがに隠そうとしたら、その前に、部長の指がブラの中 にすべりこんできて、 直接乳首をツンツンとタッチ! 私はきゃぁと叫んでブラをおさえると、 「いえー!」 と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」 と私は断固主張。 というのも、私は乳首がすごく感じや すいので、 ちょっと触られただけでも、冗談にならなく なってしまう。 「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」 とみんなに言われたが、 「乳首は絶対ダメ!乳首さわるなら全く触らせません」 と譲らなかった。 しかし、 「じゃあ、見るのはいいよね?」 と言われ、 日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを つけたまま乳首を見られた。
すると、 「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラとろう よ」 という話に。 その頃になると、私もかなり開放的になっ ていた。 というのも、実際にブラをとって手で隠しながら飲んでい る女の先輩とかがいた。 そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなの がうすれていく。 「確かに乳首見られちゃってるしなー」 と思っていたら、 部長が 「いまから日本酒を3杯一気するから、それができたらブ ラとってよ」と。 「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、 隣 の和室でならいいですよ」 と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。 部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なな いのか」と心配になった)、 みんな(私と4人)で隣の和 室にいくことになった。 宴会場の隣にある個室みたいなところ。 そこで後ろ向き になってブラをとる。 手で隠しながらくるりと振り向い た。 「手とらなきゃだめだよ」 と言われ、手をおろすと、みんなすごく喜んでた。

私が 「はい、終わり。戻りましょう」 と言うと、 部長が、 「その前に、一回だけ後ろからもませて。向こうだと恥ず かしいでしょ」 と言う。部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでい て、超陽気。 なんかそのテンションに負けて、 「乳首さわらないでもむだけならOK」 ということに。 私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに 部長。 周りに男の先輩3人という感じ。 部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてき た。

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態。 部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むよ うにムニュムニュと。 微妙に手のひらが乳首にあたったので、私は笑って、 「ちょっとくすぐったいですよー」 と言った。 すると部長は、約束違反で乳首をつまみだし た。 私は 「くすぐったいからダメ!」 と少し強めに言ったが、 そのままクリクリされてしまっ た。

「ぁっ…!ぁっ…!」 突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでし まった。 「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」 すると部長は、私の耳元で、 「だめ、やめないよ」 そのまま私の両方の乳首をクリクリ…。 私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、 「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの…」 と ささやきながら、いつまでも乳首をコネコネしてく る。 「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」 と喘ぎながら、手で強く払おうとすると、 ささやいてい た部長が私の耳に舌をいれてきた。 私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜 けてしまった。 「ぁっ…はぁっ…だめです…」 と言うが、聞き入れられない。 すると、部長が、周りの 先輩に、 「乳首なめちゃえよ」と。。

「ぁん…ぁん…やぁん」 とあえぐ私。 いつも優しい一人の先輩は、 「いいのかなー」 とつぶやく。 しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳 首を舐めだした。 「ぁっ…だめ…舐めちゃだめ…ぁん…ぁぁん…!」 それを見て、迷っていたほうの先輩も、もう片方の乳首を 舐めだした。 二人の先輩に、両方の乳首を舐められている私。 感じす ぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私がはいていたスウェットの上 から、 私のあそこをいじりだした。 そのときはすでにありえないくらい濡れてしまっていた。 耳を舐めていた部長は 「キスしよう」 と言って、唇を重ねてきた。 口を閉じようとしたが、喘 ぐ時に口が開いてしまい、舌がはいってきた。 おっぱいとあそこをいじられて、あまりに気持ちよくなっ ていて、 あえぎながら、先輩の舌にこたえてしまってい た。

「ぁん…ぁん…だめです…先輩…だめ…」 私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返 していた。 先輩達は、 「だめじゃないでしょ」 とか 「かわいい声出ちゃってるよ」 とか 「おっぱいすごく感じるんだね」 とか 「ミカちゃんのおっぱいおいしいよ」 とか とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、 スウェットを 脱がせようとしてきた。 「濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!」 という気持ちで、 私は突然正気に戻り、身体を回転させ るようにして、先輩たちに背を向けた。 「これ以上はダメです!」 と強く言うと、部長が空気を読んだように、 「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」 と言ってきた。 もともと悪い人たちではないので、無理 矢理どうこうしようというのではなかった。 それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部 屋に帰った。 トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染 みができていて、 陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。 以上です。 いまでもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいま す。