FC2ブログ


カテゴリ:犯され体験談 の記事リスト(エントリー順)

伯父が中学生の姉を 【えっちな告白】

kage

2020/02/25 (Tue)

私が小学校4年(10歳)の時の話です。
私には4つ上の姉がいます。
家の建て替えのため、中学2年(14歳)の姉と叔母の家に預けられたことがありました。
両親はアパートを借りて別居してました。


姉はスタイル抜群で顔も可愛いかった。
私とは風呂もずっと一緒に入ったりして裸も見ていたので知っているのですが、小4ぐらいから巨乳化し始め、下の毛も小5ぐらいには生え揃っていたのを覚えています。
私から見てもシミひとつない憧れのカラダでした。

叔母さんは母親の妹で、看護婦でしたので不規則な勤務でした。
すでに結婚していて、叔母さんの旦那さんは30代後半だったと思います。
その叔父が姉を見たときになんだかニヤッとしていました。

預けられて数日したとき、姉が叔父さんの部屋から出てきたのですが、泣いているのに気がつきました。
私が「どうしたの?」と聞くと、姉は「ううん、なんでもない」と答えました。
その時は、姉が何かしでかして叔父に叱られたのだろう思っていました。

ところが叔母が夜勤で留守の時、私が姉と一緒にお風呂に入っていると、全裸の叔父が突然お風呂に入ってきたのです。
私がびっくりしていると、姉は黙って俯いています。
叔父のあそこが思い切り勃起していたのです。
血管が浮き出て、ポパイの腕のようだったのを覚えています。
同級生のおちんちんと比べ物にならないくらい、物凄く大きく感じました。

そして、叔父は姉の腕を掴み、「さあ、マキ(姉)、俺を気持ちよくしてもらおうか?」と怖い顔で言いました。

姉は黙っていると、「ミキ(私)にも同じことするぞ」と脅しました。
私は何のことかわからないでいると、姉は泣きそうな声で、「ミキには何にもしないで」と言いました。

「そうか、それならマキ、いつものように気持ちよくするんだ」

そう言って叔父が勃起したあそこを姉の口元に持っていき、「さあ。いつものように咥えるんだ」と言いました。

「ミキ、見ないで」

姉はそう言いながら、姉が口で叔父のあそこを咥えて動かしていました。

叔父は、「ミキちゃんもよく見るんだ」と言いながら、「あー、気持ちいい、イク」と言って姉の口の中に射精したようでした。
叔父はさらに、「最後までちゃんと搾り出せよ」と言って、姉は涙目で、叔父のあそこが小さくなるまで咥えて動かして、終わると口から大量に白濁した精子を床に吐き出しました。

「今度はマキを気持ちよくしてあげるぞ」

叔父は姉を湯船の縁に座らせて、足を広げさせて、顔を近づけて姉のアソコを、ぴちゃぴちゃと嬉しそうに舐め始めました。
姉の戸惑ったような上気した顔は忘れられません。

姉は、「あー、ミキ見ないで」と言いながら両手で自分の顔を被いました。

叔父が激しく舐めると、姉はカラダをガクガクさせて座り込みました。
どうやらイッたようです。
すると叔父は、「気持ちいいか?」と聞き、姉が答えないでいると、座り込んだ姉を仰向けに寝かせると、叔父が上になり、勃起したポパイのようなあそこを姉のあそこに押し当てながら、「気持ちいいか?気持ちいいか?」と何度も聞き、「どうして欲しい」と畳み掛けました。

姉は顔を両手が被いながら、「おちんちん、欲しい」と言いました。

叔父は、「そうだ、素直に言えばいいんだ」言いながら、姉の中にオチンチンを入れて、激しく腰を動かしました。

姉は、「あー、あー」と声を出して感じていました。

叔父は私の方を見て、「ミキ、これが子供の作り方だ、よく見ておけ」と言いながら、どこからか用意したコンドームを嵌めて、物凄いスピードで腰を動かし、姉の足を持ち上げながら色々と体位を変えているようでした。
姉を起こしたかと思うと、後ろから叔父が大きな胸を揉みしだき、激しく突いてバックでやってました。

私も素っ裸でカラダが熱くなるのを感じて、気がつくと2人の行為をじっと見つめていました。
呆気に取られて呆然と見ている私をそっちのけで2人とも汗をかきながら、パンパンと音がお風呂場に響き、叔父が「あー、イク」と言うと、姉も「あー、あー、イク」と言い、叔父の腰が突然止まって、どうやらイッたようでした。
叔父が姉から離れると、おちんちんのコンドームの先に白濁した液体がたっぷりと入っていて、姉がもう一度崩れ落ちました。

叔父は2回も出したのに、まだし足りない様子で、今度は汗ばんでぐったりした姉とディープキスを始め、またアソコがポパイの腕のように勃起し、「マキは感じやすいし、本当にいいカラダしている。続きはベッドでやるぞ」と言い、姉と私のカラダをバスタオルでぱっぱと拭き取ると、叔父は勃起したまま、姉と私を叔父の部屋に連れて行きました。

3人とも全裸で、姉と叔父がまるで恋人のようにベッドで抱き合い始めました。
叔父は、「ミキ、そこでよく見ておけ、これが子供の作り方だ。俺がよく教えてやる」と、ディープキスをしあったり、上になったり下になったり、お互いのモノを舐めあったりと、結局、姉と叔父は叔母が帰って来ないのをいいことに、一晩中エッチしていたようでした。

私は途中で寝てしまい、気がつくと、毛布に包まって全裸のまま朝になっていました。
ベッドでは姉と叔父が裸のまま抱き合って寝ていました。
私が起きると叔父も起き、姉を起こし、また朝立ちしたポパイのようなあそこを姉に咥えさせると、「朝飯作る前に、一発やるか?」と姉に言い、姉の中に入って激しく腰を動かし始めました。
正常位と言うんでしょうか?
叔父がイキそうになると、チンチンを抜いて、腹の上に出しているようでした。
姉は思い切り声を出して感じていました。

すっきりした叔父はトイレに行ったあと、姉にエプロンを裸のままつけさせて、朝飯を作らせました。
私は服を着ましたが叔父は全裸のままで、「食事にするぞ、マキ作れ」と言って、叔父は姉に裸のままエプロンだけ渡して、着けるように言いました。
台所では叔父が後ろから姉のお尻を触ったり、大きな胸を揉んだりとちょっかいを出しているようでした。
姉は、「いやーん」と言っていました。

姉が朝飯を作ると、叔父に食べさせながら、叔父は姉のあそこを弄ってました。
私がオレンジジュースを飲んでいると、叔父が、「おい、飲ませてもらおうか」と姉に言うと、姉がなんと口移しで飲ませていました。
最後の方になると、叔父は姉を膝の上に乗せて、向かい合って入れたまま、姉からの口移しでパンも食べていました。

食べ終わると我慢できない様子で、叔父は姉のエプロンを剥ぎ取り、台所で後ろから思い切り突いている様子で、姉が「あん、あん」と声を出して感じていました。
叔父が射精して満足すると、服を着て会社に行きました。
叔父は一体何回射精したのでしょう。

姉はほっとした様子で、「今日のことは誰にも話しちゃだめよ」と私に言いました。

それからというもの、2人とも叔母がいないときは、私がいてもお構いなしにどこでもすっぽんぽんになり楽しんでいるようでした。
特に姉も嫌がっているようには見えなくて、叔父と楽しんでいるようでした。
叔父は叔母のシフトを知っていましたので、いない時は叔父は姉と一緒にお風呂に入って、そこからは服も着ないでエッチばかりしていました。

結局預けられている2ヶ月間、叔母が留守のときは、姉と叔父は必ずセックスしているようで、二人とも服を着ないで、素っ裸で過ごし、台所やお風呂場、叔父の部屋のどこでもエッチしてました。
叔父が後ろから攻めると、姉が思い切り感じて声を出していました。
また、特に朝などは必ず姉の中に叔父が入れたまま、向かい合って口移しで食事をするなど信じられなかったです。
その後、マンションの住み替えも終わり、私たち姉妹が出て行く時の叔父の残念そうな顔が忘れられません。

あれから10年以上経ち、私も男性経験をしたので、この意味がよくわかるようになった今でも、あの頃が思い出され、カラダが熱くなります。
そして姉が叔父の部屋から泣いて出てきたとき、女にされたんだなと思いました。
経験豊富な叔父のテクニックに姉は調教されたんだとも思いました。

姉は何も言いませんでしたが、別の人と結婚して子供も作り幸せになり、このことは話題に絶対できません。
スポンサーサイト
[PR]

車に連れ込まれて 【えっちな告白】

kage

2020/02/15 (Sat)

私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し、子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは、今月の忘年会の帰りだったんです。
当然不注意だった自分にも責任がありますが、もう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいの、すごく便利な新興住宅街。
主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借り、いまの住宅を購入しました。   主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。

もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。

しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。

駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
と脅され恐くなった私は咄嗟に
「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」
と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
「いや帰して!お願い!イヤ…」
と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。

あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
「やめて!もう帰して!!」
住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
「イヤッ…もう許して!」
と言うのが精一杯です……。
ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」
とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」
と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら
「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」
と言いながらスピードを早めたんです!
「ェッ…!!ィヤッ!」
「お願い!それだけは許して!」
「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
「いくぞぅう~ガキ産めやぁぁ!」
と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。

でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」
泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
「俺…もう我慢できねぇ!」

と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」
と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
「今度は全部飲んでやれ!」
と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

「お願いだから服を帰して!」
と必死にお願いする私に
「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。

私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。