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カテゴリ:近親相姦体験談 の記事リスト(エントリー順)

離婚した姉と 【えっちな告白】

kage

2020/02/12 (Wed)

俺には7つ上のがいる。

正直感覚的には全然欲情しない。

よく萌えみたいことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。

より妹だろ!っていうだいたいの持ち男の決り文句を言っていた。

妹持ちはだろという。

そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・。

別にお互い並の並程度のルックスだった

弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。

たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。

二十歳は超えていた。

俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。

友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。

我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。

だから姉の裸は別段めずらしくも無い。

でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。

今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。

どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。

聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。

その時姉が処女を失った事を俺は知った。

電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。

すごく痛かった。でも好きだから。今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。

まだその時は姉を女として見れなかったが、ドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。

女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。

俺は大学に入学して普通に恋愛もした。

そして当時の彼女とはじめてのセックス。童貞を失った。

俺も姉と同じで二十歳を超えていた。

その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。

20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。

姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。

胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。

身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。

昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。

姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。

姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。

しかし、その結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。

とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。

どこかで姉を追いかけていたのか、年の10離れた彼女、その彼女と別れた。

離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。

この時俺は23、姉は30。

でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。

そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。

姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。

「帰って料理作るのもめんどーだから直人ちゃんたまにはのもーか?」

「俺料理するから家でのもーよ、金ないやろ?」

長く飲食店で働いていた事のある俺。

料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。

よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。

正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。

すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。可愛さと色気・・・。

昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。

三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。

お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。

抱きしめてぇ~!!

酒のせいか?女と別れたせいか?

自問自答で姉の話しは上の空だった。

その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。

「直人!聞いてるか!もう酔っぱか?」

「ああ~ごめん、ボーとしちってさ」

シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?

潤んだ目で俺を見ていた。

「私はね・・・」

「はい」

「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」

誰の話しや?元だんなか?

俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。

でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。

でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。

「裕美ちゃんとの事・・・本心は反対だった」

裕美ちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。

姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。初耳だった。

姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。

俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。

俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。

かなり二人とも飲んだ。

姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。

戻ってきた姉に冗談ぽく「

お風呂一緒にはいろーよ」

と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。

その後は何を話したかよく覚えていない。

姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。

悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。

しばらくして姉が風呂から出てきた。

いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。

「俺を異性として見ている」

と俺はその瞬間思った。

「直人、いい湯にしといたからはいんな」

「うん」

ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。

風呂に入った瞬間「ぬる!」と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。

もう、なにもかもが可愛く感じていた。

何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。

風呂から上がると姉はリビングには居なかった。

どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。

とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。

その時だった。

「ドン、ドン、ドン」

という壁を叩く音が聞こえた。

これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。

パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。

俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。

姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。

「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」

「うん」

「・・・」

「・・・」

普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。

部屋の電気は消えていた。

明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。

ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。

俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。

不思議に当たり前の事のように・・・。

「一緒に寝ていい?」

という言葉も無く。

姉はテレビを消すと背中をむけた。

「・・・」

「・・・」

これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。

でもお互いもう立派な大人だ。個人の正義が出来あがってる。

屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。

俺は姉を後ろから抱きしめた。

肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。

「言葉に出せば野暮になる・・・」

セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。

嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。

姉の気配が女に変わった。

ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。

軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。

耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。

荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。

姉の体が仰け反るのを感じた。

部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。

俺も人並みに経験している、もちろん姉も。

姉と弟が姦通する。

それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。

少なからず俺はそういった感覚だったと思う。

感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。

やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。

足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。

腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。

パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。

姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。

直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。

すべすべの肌が気持ち良かった。

胸を両手から片手に変えた。

もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。

パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。

俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。

パンツに染み冷たくなっていた。

姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。

背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。顔を向けた。

「濡れてる」

「おまえモナー」

と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。

いまさらソフトにキスをする意味などない。唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」とやらしく鳴った。

息が苦しくなるほどの激しいキス。

唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。

そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。

まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。

唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。

寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。

なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?

肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。ちょっとついた肉さえも愛しかった。

そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。

姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。

パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。

その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。

じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。

姉の肌は本当にきれいだった。

姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。

我慢できなくなった俺は下着を脱がした。

目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。

同時に俺もパンツを脱いだ。

今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。

もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。

その時姉が俺の股間を握った。

がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。

あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。

お返しとばかりに姉の陰部に手を。

姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。

俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。

さらにキスの音も。

キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。

キスもままなら無いほど声がもれる。

はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。

姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。

暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。

肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。

姉が恥ずかしがっていることが分かった。

そっとクリトリスを唇に包み込む。

舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。

姉はその度に体を反応させた。

短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。

右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。

姉は俺の手を強く握り返してきた。

挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。

強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。

かなりクリの刺激で姉は感じていた。

あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。

あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。

姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。

手をさらに強く握る姉。

指を深く入れ激しくかきまわした。そして舌もクリトリスを激しく刺激した。

姉の声が声にならなくなった。体が反りかえり硬直する。

「いけ!いけ!いけ!」

と心の中で俺は連呼した。

姉が

「イクゥー!!」

と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。

強く手を握り締めた。

次の瞬間

「いったから、もうだめ・・・」

と俺の頭を押さえた。

それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。

手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。

手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。

優しく姉にキスをする。

姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。

肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。

再び優しく体にキスをし愛撫をする。

そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。

体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。

避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。

ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。

姉も特になにも言わなかった。

姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。

入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。

姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。

十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。

俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。

「あっ、あ~、ん」

と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。

姉の感じている顔が目の前にあった。

目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。

かわいかった、やらしかった、愛しかった。

何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。

キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。

姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。

体を抱き起こすと向かい合った状態になった。

その状態だと姉も自由に腰が動かせる。実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。

彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。

姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。

切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。

再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。

後から胸を揉み、腰を動かす。首筋を舐め、頬にキスをする。

突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。

柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。

きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。指は姉のクリを刺激した。

姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。

姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。

「姉ちゃん!姉ちゃん!」

「ん、気持ちいい?直人ちゃん気持ちいい?」

自然と言葉が出ていた。

興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。

「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」

「うん、うん」

俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。

そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。

「姉ちゃん、いく!いく!いく!」

「うん、うん」

次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。

もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。

姉は俺のを優しく握ってくれていた。

俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。

そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。

俺は仕事の関係で東京に上京。

今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。

というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。

今は携帯でメールをたまに打ち合っている。

どうやらいい人ができたみたいだ。

母はあまりいい顔をしていない。

またロクでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。

男運が無いと母は言っている。

そういうのはあるのかもしれない。

そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?

よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。

姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。
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高校生の妹と 【えっちな告白】

kage

2020/02/07 (Fri)

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校○年のと、 二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後、リビングのソファーでくつろいでいた時だった。

突然、が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持ってきた。

俺は「はぁ~?何言ってるの?」「だから!」「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」

今までそんなことした事なかったが突然変な事を言い出して正直驚いた。

「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。

俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと、 「大丈夫!で、どっち?」と聞いてくるので、しょうがないので「じゃあ耳を…」

そう言うとは俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。

俺は横になり頭をの太腿に乗せた。耳の中を覗いたが「ウッワァ~超キッタナァイ♪」

と喜ぶので「何だ嬉しそうじゃん?」「だってこんなに汚れてたら掃除しがいがあるじゃん

そう言って掃除を始めた。

「うわっ!うわっ!超取れる!気持ちイイ~♪」

そう歓喜の声を上げながら採取した耳垢をティッシュの上に置いていった。

「お~我ながら良く育ったなぁ~」と感心してると「お兄ちゃん何時から耳掃除してないの?」

と聞かれたので「さぁ?覚えてない」「この汚れかたは一年以上掃除してない感じだね」

んな事あるかい!と突っこみを入れたかったが、とりあえず黙っていた。

「よ~し!こっちの耳掃除は終了~♪今度、反対側ね~」と言われ頭の向きを変える為、身体を半回転した。

すると目の前に妹の股間が…丁度鼻先辺りがストライクゾーン!

自然と妹の匂いが鼻腔をくすぐる…「こっちの耳も凄いよ~♪」と、まさか俺が自分の匂いと、股間に興奮している事なんて知る由もない妹は無邪気に耳掃除にはしゃいでいる。

「ん~もう採れないかなぁ~…うん!綺麗になった♪ハイお終い~」と言われ、 ちょっと残念な気持ちで、この太腿の感触が名残惜しくて起き上がる時わざと、 顔を腿に擦りつける様に何度か顔を押し付けながら左右に振って「はぁ~気持ち良かったぁ~」

と言って起き上がりソファーに座った。すると今採取した耳垢を見せてきた。

「ほぉ~ら!こんなに溜まってたよ!」ティッシュの上には見事なまでの耳垢が…。

「おー!スゲェー!」と驚いている俺に「これ記念に取っておく?」なんて言ってくるので、 「いらねぇーよっ!」と怪訝な顔をすると「冗談だよ♪」と言って丸めてゴミ箱へ捨てた。

捨て終わるや今度は俺の顔をジッと覗きこみ目を輝かせているので、 「なに?」と聞くと「早く!」と言うので「なにがよ!?」と更に聞き返すと、 「もうっ!今度はへそのゴマ取るのっ!」と俺をソファーに押し倒した。

なんだかドキっとしながらも「なぁに、すんだよ!いいよっヘソはっ!」と抵抗すると、 「いーじゃん!ついでなんだしぃー!」とあくまで強行手段をとるつもりらしい…。

仕方なく諦めた俺は「わーったよ!ほらっ!」とTシャツをまくりヘソを出した。

「うっわぁー!真っ黒!」と、それはそれは嬉しそうな顔で言っている。

「これはピンセットのがいいかな…ちょっと待ってて!」と言って一旦俺から離れて、 ピンセット片手に直ぐに戻って来た。そして俺のヘソのゴマを取り始める。

「うひょひょ♪超~取れるぅ~♪うけるぅ~♪」とまるでオモチャを与えられた子供の様に…。

でもその採取している体勢が最初は俺の両足…腿辺りに跨った格好で前屈みでやっていたけど、 途中から「疲れた」と言って足の上に寝そべる形で、丁度妹のオッパイが俺の股間に、 当たるか当らないか位の位置で、時々腕が触れたりして刺激があるので、 俺はムスコが元気にならない様に必死だったが、腿に当たる妹のオッパイの柔らかい感触と、 耳掃除の時の太腿の感触と匂い、更には襟元から覗く胸の谷間が俺の性欲を爆発させ始めてた。

そんな葛藤があったなんて知るすべもない妹は、楽しそうに俺のヘソから汚物を排除している。

「よ~し♪これ以上はお腹が痛くなると大変だから、お終いね」と言われた瞬間、 俺のムスコはムクムクと起き始めた…。「えっ」と流石に目の前で膨らむ股間に、 気が付かない訳も無く「ちょっと何興奮してんの!」と大きくなった部分をペチっと叩いた。

「しょ、しょうがねーだろ!これでも我慢してたんだぞ!」と、ちょっと逆切れしてしまった。

そんな俺を目の当たりにしても妹は逃げる訳でもなく、未だに同じ体勢のまま、 「へぇ~それって私に興奮しちゃったって事?」とイヤミったらしく言いやがるから、 俺は正直に「そうだよっ!悪かったな変態兄貴で!」とムスッとした言い方をすると、 「え~別に変態だなんて思ってないよ~それって心外だよ~」と意外な答えが返って来た。

「そ、そうなのか?」と聞くと「うん…私お兄ちゃん結構好きだよ…」と、 ちょっと頬を赤らめて照れくさそうに答えた。更に膨らんでいる部分を掌で擦りながら、 「おっきい~パンツからはみ出そうだよ♪」と興味深そうに俺を見ながら言うので、 「出るかもよ…今は斜めに収まってるけど、真っ直ぐにしたらちょっと顔出すかもな」

と冗談っぽく、でも本当の事を言ってやると「マジで!?」と斜めになっているムスコを、 真っ直ぐにするとズボンとパンツを押しのけて先端がひょこっとほんの僅かだけどはみ出した。

それを見た妹は「うわっ!ホントだ♪」と、さっきまでの耳掃除やヘソ掃除以上に興奮した、嬉しそうな顔をした。

はみ出した部分を指先でチョンチョン突くので、 「ちゃんと見たいなら見ていいぞ」と言うと「ホント!」と聞くので黙って頷くと、 妹はズボンとパンツを同時にずり下げて俺のムスコを露わにした。

「キャー♪」と嫌がる悲鳴では無く喜びの悲鳴をあげた妹は「触ってもいい?」と、 ニヤニヤと嬉しそうに聞いてくるので、ここまでされて今更触るのはダメなんて、 言えるわけも無く「ああ…好きにしていいよ」と言うとそっと掴み、形や大きさを調べる様に、 興味津津って感じで観察していたので「ミッコ(妹の名前)本物みるの初めてか?」と聞くと、 「初めてじゃないけど、こんな大きいのは初めて…って言うか、私経験したの一人だけだから、 その人より大きいって事だけど…アハハ」と無邪気に処女では無い事を教えてくれた。

「その男とは今も付き合ってるの?」「ううん…ちょっと前に別れたよ…」

「そ、そっか…ゴメン…」「あっ!気にしないで!私が振ったんだから!」「そうなんだ…」