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カテゴリ:寝取られ体験談 妻 の記事リスト(エントリー順)

同僚のハメ撮りに妻が 【えっちな告白】

kage

2020/04/02 (Thu)

「おい、小宮(仮名)。

また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」

隣のデスクから同僚の佐々木(仮名)が小声で話しかけてきた。

こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、

しつこいのでいつも適当に付き合ってやっている。

その趣味とは…、人妻との援交をハメ撮りする事。

佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。

独身貴族で特に趣味も無いから

有り余る金を使って援交に精を出している。

最近はまっているのが人妻援交で、

出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。

今までも何度か見せてもらったんだが、

大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。

ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど

気持ち悪いものはない。

どうせ今回のも同じようなものだと思って

適当にあしらおうと思ったんだが…。

「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」

「お前も好きだねぇ。どれ、見せてみろよ」

他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、

しつこいので適当に見てやることにしている。

「この女、絶対にスキ者だぜ。

金なんかどうでもいいって感じだったからな」

画像を何枚か見ていてギクリとなった。

顔はハッキリ見えないが、この胸の感じ、見たことのある服装、

の詩織(仮名)に似てないか?)

「連絡取り合ってたころから言ってたんだけどよ、

欲求不満で堪らなかったらしいぜ

部屋に入ったらすぐに抱きついてきて、すんげ~乱れるの!

こっちも興奮しちまって3発も中出ししちまったよ!」

最後の1枚の画像に

ハッキリ写っていたのはのフェラチオ画像だった…

思わず殴りかかりそうになったが、その気持ちをグッとこらえた。

自分の嫁さんがその援交人妻だと言える訳がない。

「この女な、金渡そうと思った時に何て言ったと思う?

良かったらまた会って貰えませんか?だってよ」

「お得意さんがほしかっただけじゃねえの」

「違うな。すごく気持ちよかった、

お金はいいからまた会ってだと。セフレが出来ちまったよ」

「…っ!」

「お前、最近嫁さんとあまりしてないって言ってたろ?

これ見て嫁さんと仲良くしろよ!」

「くっ!」

こいつまさか、相手が俺の嫁だと知ってて

言ってるわけじゃないだろうな…

怒りを抑えつつ、

佐々木が渡すハメ撮りビデオを震える手で受け取った。

「ねえ、あなた。今夜はお友達とお買い物に行くからこれ食べてて」

「あぁ… わかった…」

(うそつけ!佐々木と会う約束してるんだろ!)

夕食を作る妻の後姿を見ながら思った。

(この形のいい大きな胸を佐々木に好きに揉ませてやったのか?)

(俺が教えてやったフェラチオで

何度も佐々木を起たせてやったのか?)

(そして… その子宮で3発も佐々木の精液を受け止めたのか?)

(会社帰りの俺をやさしく迎える良妻を演じながら、

この女は浮気をしてやがったんだ…)

たしかに近頃はセックスもマンネリになってた。

だからって出会い系で、

見ず知らずの男に中出しされてセフレ契約は無いだろ。

10歳年下で26歳の詩織と結婚して5年になる。

高校を卒業したころ俺と付き合いだし、処女をもらった。

清楚な雰囲気にみあって男と付き合ったことが無かった。

以来浮気することも無く、

俺とのセックスでようやく声を出すようになっていた。

最近では女として成熟して、

細身なのに胸や腰の張り出しが大きくなって

すばらしい体型になっていた。

俺が開発したこの身体を他の男に使うなんて…

キッチンに向かう妻の後姿を見ながら

暗い気持ちでいっぱいだった。

程なくして、めかしこんだ妻はいそいそと出かけていった。

止めるべきかと思ったが確たる証拠もないし、

何より佐々木からもらったビデオの方が気になる。

このビデオに写っている人妻がもし本当に詩織なら、

今更止めても同じ事。

既に浮気はしてしまっているのだ。

我が家に独りになったところで、さっそく例のビデオを見てみる。

いかにもラブホテルという雰囲気の室内が映し出される。

ベットに向けて据え置かれているカメラの事は、

妻はまだ知らないはずだ。

暫くして佐々木が人妻を連れて入ってきた。

ここからは見えないが、部屋に入るなりキスしているみたいだ。

よほど待ち切れないらしい、なかなかベットの所まで来ない。

イライラして見ているいると、

2人はようやく見える場所までやってきた。

やはりその人妻は詩織だった。

なんともう下着姿になっている。化粧もバッチリで、最近では全く付けなくなっていた

黒いスケスケの下着を身に着けていた。

その姿のまま佐々木の逸物を引っ張り出し、

立たせたままフェラチオしている。

すっかり発情し切った顔で愛しそうに丁寧に舐めていた。

佐々木はその光景を俺に見えやすいように角度を変えた。

なんだそりゃ!

興奮して大きくなってきた佐々木のものは

俺のものよりもはるかに大きかった!

そんなでかいもので詩織を突きまくったのか?

今まで何度もビデオを見てきたが、

奴の撮影が下手だったのか大きさはよく分からなかった。

だが何度もハメ撮りしているうちに慣れてきたんだろう。

このビデオでは、佐々木のチンコのでかさがハッキリと分かった。

あまりの巨大さに驚愕している俺をよそに、

詩織はうっとりした表情で舐め上げていた。

「ああ… なんて大きいの…」

「奥さん、今日はこいつでたっぷり可愛がってあげますからね」

「ああ… ちょっと怖いけど… お願いします…」

佐々木の逸物に欲情し、しゃぶりながら自分のもいじっている。

「奥さんは本当にチンコが好きですね」

「うふ、あなたのが大きいからよ」

興奮に潤んだ目で佐々木を見上げながら、

テカテカと濡れ光る勃起へ舌を伸ばし裏筋を舐め上げる。

詩織があんなにおいしそうにチンコをしゃぶるなんて…

普段は俺がフェラチオを求めても嫌がってしてもらえないのに。

いま目の前にいる妻は、

不倫相手の足元に膝まずき、自ら奉仕をしている。

それほど佐々木とのセックスに期待しているということなのか?

休まず奉仕を続ける妻の舌使いを見ると、

そう思わずにはいられなかった。

「奥さん、あそこをいじるんだったら僕が可愛がってあげますよ」

佐々木は勃起を引き抜くと、妻をベットに押し倒した。

仰向けになっている妻の隣に寄り添うと、

手を股間にあてがって指先でなぞり上げる。

既に妻のあそこは潤いきっていて、佐々木の愛撫を待ち焦がれていた。

あふれ出る愛液でパンティーに淫らな染みが出来ている。

佐々木はパンティーの中に手を入れて、直接おまんこをなぶり始めた。

「ああん、いいっ、いいわ~」

パンティーの中で指が動くたびに妻の背中がビクンッと反り返る。

すでに指は膣内に侵入しているようで、

グチュグチュと愛液のはじける音が聞こえてきた。

「おまんこだけじゃ物足りないんじゃないですか?」

その言葉に妻は、何も言わずに佐々木の手を取り

自分の胸に押し付け、佐々木の手のひらごと乳房を揉みはじめた。

「おま○こをいじられて、オッパイが疼いてきたんですか?」

「そうなの… 強く揉んで… もっと…」

佐々木はパンティーとおそろいの黒のブラジャーを剥ぎ取ると、

張りのある大きな乳房が飛び出した。

「やだ… 恥ずかしい…」

「そんな事言ってる割には随分感じてるじゃないですか。

すごくきつく締め付けてきますよ」

佐々木はいやらしい言葉を言いながら、

膣内に挿入している指をゆっくり抜き差しする。

「いやぁ… 駄目、そんな風にされたら私…」

妻は全身を小刻みに震わせて喘ぎ悶えた。

「この大きなもので犯されたくなったんですか?」

「ああん、分かってるんなら早くちょうだい… 

あそこが疼いちゃって仕方が無いの…」

「分かってます。すぐに入れてあげますから待っててください」

佐々木は備え付けのコンドームに手を出そうとしたが

詩織はそれを止めた。

そして・・・「中に出さないって約束してくれるならそれはいいです。

それに私は生のオチンチンが欲しいんです」

俺とする時はゴムを着けろってうるさいのに…

そんな事をしてもし妊娠したらどうするんだ?

くそっ、今から佐々木の代わりに犯してやりたい!

でも映像に向かって叫んだって仕方がない。

それにこの後だってあるのだからと、

ギンギンに勃起してしまっているものを何とか我慢した。

「もし妊娠してしまったら僕の子を産んでください。

そして満足させてくれない旦那に育てさせるんだ」

挿入体勢に入っていた佐々木は一気に妻の中に突っ込んだ。

「うあああっ!」

妻がわめくような声を出した。

佐々木のものが大きすぎるためなのだろうか、

眉間に皺をいせて耐えるような顔をしている。

「詩織さん、見えますか?

詩織さんのおまんこが、チンコを全部呑み込んでますよ」

佐々木は妻の両脚を広げ、挿入部分を見せつけながら言う。

愛液に濡れた肉ビラが野太いチンコを

根元まで咥え込んでいるのが丸見えだ。

ひくつく粘膜が、勃起をヌチュヌチュと舐めしゃぶっている。

「ああ… オチンチンが奥まで届いてる… 

ああ、まだ動かさないで」

膣が肉棒の大きさに慣れるまで辛いのか、

妻は息も絶え絶えに訴えた。

だが佐々木は容赦せず、

妻の腰を抱えると激しいピストンを開始する。

「いっ、いやっ!壊れちゃう!」

「壊れるわけないでしょ!ほらっ、こうされるのがいいんでしょ?」

肉棒が抜き差しされるたびにぬるぬるの肉壁が露になる。

ぱんぱんと肉と肉を打ち付けあう音が響き、

太腿に愛液のしずくが飛び散っている。

佐々木はチンコが抜け落ちる寸前まで引き抜き、

また一気に奥まで突き入れる。

その度に亀頭が子宮を突き上げて、妻の背中が小刻みに震える。

円を描くように腰を動かしてグチュグチュと腰を動かすと、

妻は唇をかみ締めながら声を漏らす。

「ああ… す、すごい…」

ピストンが激しさを増すごとに

身体の奥底から淫らな熱が湧き上がってくる。

両脚で佐々木の身体をがっしりと挟み込んで、

さらに奥深く肉棒を受け入れようとしていた。

さっきまで苦しがっていたのがうそのように、

自分から腰をくねらせて快感に酔いしれている。

「佐々木さんのオチンチン、硬くて大きい…」

「旦那のチンコはどうなんですか?

これぐらい硬くて大きいんですか?」

「ああ… あの人のは小さくて、

こんなに硬くないです… 比べ物にならないわ…」

人妻の夫のふがいなさを強調し、

自分のものの良さを言わせる事に佐々木は喜びを得ていた。

妻は逞しい佐々木の勃起で泣かされながら、

俺のチンコが劣っていることを訴える。

ああ、そうだよ… 

俺のチンコは佐々木のには比べ物になんてならないさ…

散々佐々木に突きまくられてるところで一度映像が途切れた。

多分テープが終わってしまったんだろう。

再開されたときには随分時間が経った後のようだった。

「ふふ、またイキましたね、詩織さん」

「ま、また… 私、イ…イカされて…」

妻が荒い呼吸を繰り返しながら答えている。

白い肌を火照らせ、全身玉のような汗まみれになり、

股間を洪水のように愛液で濡らしながら。

絶頂の余韻に震えるあそこには、夫の俺のではない、

佐々木の肉棒が埋め込まれている。

2人は既にかなりの回数をこなし、

妻は何度もイカされているようだ。

その証拠に詩織のお尻の下のシーツは

グシャグシャになってしまってて、

黒いしみが驚くほど広がっている。

きっと途中から撮影を始めたのだろう。

「お、お願いです。佐々木さん、もう許して…」

「許すって… ボクは別に詩織さんの事、

虐めてるつもりはありませんよ」

妻の今の絶頂に佐々木は射精しなかったらしい。

ピクピクとうごめく膣肉の感触を楽しみつつ、

余裕たっぷりに答えている。

「でも、嘘ついたじゃないですか。

中には出さないって言ったのに…」

すっかり手足に力が入らない妻は、

蕩けた顔を泣きそうに歪めて佐々木を見上げる。

「ちゃんと中に出してもいいですかって聞いたじゃないですか」

膣内の肉棒をゆっくり抜き差ししているらしく、

時折妻がフッとかアッとか言っている。

「ダメだとは言わなかったですよね。

ただ、気持ちいいよ~って叫んでばかりで」

「だって… だって~」

「1発目が出されたときイッちゃいましたよね。

中出しされたってのに」

「そ、それはそうだけど…」

「旦那さんに謝らないといけないんじゃないですか?

浮気して中出しされた事」

「ごめんなさい… 私、

あなた以外の人に中で出されてしまいました…」

何回もイカされた妻の身体は、

しゃべるだけで甘い快感を呼び起こし、

その声が震えてしまっている。

「今日はずっと詩織さんの中に出しますからね」

佐々木は詩織の浮気を弱みに使って、再びピストンを開始した。

「そ、そんな… ずっとなんて… ああっ!ま、また動いてっ!」

膣奥にズンッと肉棒のうねりを感じて、

僅かに収まっていた性感が跳ね上がる。

「んん~っ!お願いっ!ちょ、ちょっと休ませてっ!」

度重なる絶頂でトロトロに蕩けた膣内を、

いまだ硬さを保ったままの剛直が行き来する。

「な、何回もイッたから私の中が敏感になってるの… 

だから休ませてっ!」

「おまんこが敏感になってるから

止めてといわれて止める男はいませんよ」

佐々木は当然の言葉を言いながら、

その敏感になった妻の膣内を亀頭で執拗にこすり上げる。

肉と肉が絡み合い、ジュブッ、ジュブッという

卑猥な音を鳴らしながら愛液が飛び散っている。

佐々木はさらに詩織の身体を下から突き上げ、

射精直前の肉棒で膣内上部をこすり上げた。

「ああっ!そこすごい敏感なの!ダメッ、またイッちゃぅ~!」

髪を振り乱してよがる妻の体が、ググッと弓なりに反っていく。

「僕のチンコじゃなきゃダメなんですよね。

このくらいのチンコじゃなきゃ奥さんは満足出来ないんでしょ」

「そ、そうなの… 佐々木さんの大きなオチンチンでないと、

詩織… 満足できないの!」

「詩織さんの子宮に精液を流し込んでもいいですか?」

「ほっ、欲しいです。佐々木さんの精液を私の中に注ぎこんでっ!」

妻が佐々木に涙を浮かべながら懇願している。

だらしなく両脚を広げた体勢で佐々木の肉棒に貫かれながら、

俺の妻が中出しをねだっている。「ううっ、出ますっ!詩織さんもいって下さいっ!」

「来てっ!私の中にいっぱい出してっ!」

佐々木が抽送のスピードを上げて叫ぶと妻は中出しを懇願した。

佐々木は「ぐうっ」と低くうめきながら、

最後の一撃をずぶっと膣奥に抉り込む。

妻の頭がガクンと後に倒れ、

なすすべもなく開いた口からは絶叫に近い悲鳴が響いた。

言葉にならない悲鳴を繰り返し、

詩織は逃げようのない絶頂をに身体をよじっている。

妻が背中を弓なりに反らせた瞬間、

佐々木の肉棒が膣内でビクンと痙攣した。

「いくっ、いっちゃうっ!」

次の瞬間、妻の中に熱い白濁液が迸った。

佐々木のチンコが痙攣するのに合わせて

尻肉がビクッビクッとすぼまる。

俺の妻に独身で精液を溜め込んでいる佐々木の

大量の射精が打ち込まれてる。

気持ち良さそうな佐々木と詩織の顔を見ると、

嫉妬心がこみ上げてきて堪らなかった。

「やっぱ、イッてるときの詩織さんのおまんこは最高ですよ」

佐々木は妻のキュッキュッと脈打つ膣肉の締め付けを味わいながら、

またも体内に放っていた。

「あぁ… また中に出されてる… 熱いのが入ってきちゃう…」

快感で涙と涎をたらしながら、

詩織はろれつの回らない声でつぶやいている。

もちろん膣口からは、それ以上にだらしなく

絶頂のヨガリ汁がダラダラと流れていた。

普段の生活で相手がいなく、精力の有り余っている佐々木は

これくらい射精しただけでは満足できないようだ。

2度の射精でも全く衰えない性欲を、妻は身体の中で感じたようだ。

「そんな… まだそんなに大きい… 佐々木さん、おかしいですよ」

「旦那さんとは違いますからね。

それに詩織さんの身体がボクを興奮させるんです」

一度膣内から引き抜かれた長大な肉棒が、

精液と愛液に濡れて淫らに光る。

大きく反り返る竿の先の巨大な亀頭が、

まるで獲物を狙う大蛇のように詩織を睨みつけている。

「こわい… 何回したら満足してくれるの?このオチンチン…」

「さあ、何回でしょうね?取り合えずまた入れちゃいますよ」

そう答えると愛液と精液でテカッた肉棒を、

完全に蕩け切ってしまってる割れ目にあてがう。

「やだっ… もう入れないで! 私おかしくなっちゃう!」

挿入されたら最後、身体は否応なしに反応してしまうのだろう。

だが、その拒む姿こそがどうしようもなく

男を興奮させてしまう事を詩織は知らない。

「たまらないなあ、詩織さん。

後何回したら僕の女になりますって言ってくれるんですかね」

「そんな事言いません。絶対言わないですから、あっ、ああっ!」

その願いも虚しく佐々木の逞しい剛直が、

妻の熟れきった肉壷にねじ込まれた。

くくっと切なそうに声を震わせる詩織。

だが身体の方は、亀頭が膣口を広げた瞬間、

キュッキュッと震えて嬉しそうに吸い込み始める。

巨大な肉棒をたっぷりと包み込み、

収縮しながら愛液を垂れ流す淫らな体。

自分の身体が自分のものでなくなる恐怖におびえつつ、

妻は心のどこかでその快楽を受け入れようとしているようにも見えた。

佐々木はぐったりとしている妻の腰を掴むと再び猛然と貫き始める。

(なんてやつだ、2回も射精したばかりだというのに…)

俺は佐々木の、まるで暴風が吹き荒れているかのような

荒々しいセックスに圧倒された。

とてもあんな真似は出来ない…

佐々木に対して妻を寝取られている嫉妬とともに、

男としての敗北を感じずに入られなかった。

「これ以上イカせないでぇっ!

私、もう戻れなくなっちゃうっ!許して…」

「もうとっくに戻れませんよ。

旦那さんを裏切って僕とおまんこしてるあなたはねっ!」

佐々木は妻の身体だけでなく心までも犯すように、

俺とは比べ物にならない激しさで膣内をかき回す。

その肉ピストンを半狂乱になりながら悶え受け止める詩織。

妻の身体が何度もビクビクッと跳ね上がる。

映像からは膣内がキュッと膣壁を引き絞り、

脈打つ肉棒を根元から絡みとっているのが見える。

「あっ、あっ、お、おまんこがまた変になってきてるっ!だめ~!」

「くっ… 奥さん、おまんこ名器過ぎますよ…」

ぬめる膣壁に裏筋を執拗にこすられて、

佐々木がさすがに弱音を吐く。

「名器とか言わないで。そんなの分からない… 

あそこが勝手にそうなってるの!」

まだ幾分か幼さを残す美貌をグシャグシャに歪ませて、

詩織が泣きながら喘ぐ。

上になったり下になったり、色々な体位で妻の身体を犯す佐々木。

好き放題に身体を楽しまれている間、

妻は何度も絶頂を味わされていた。

「何回出してもおさまらない。

奥さんの身体、今まで出一番素敵です」

そんな佐々木の賞賛の声に返答することも出来ず、

妻はただただ喘いでいるばかり。

そんな奴も、もう限界が近いようだ。

少し前からつらそうなアエギを上げながらピストンを続けている。

射精寸前の下半身をピクピク震わせながら、

なおも妻を追い込もうと大きなグラインドを続けていた。

極限まで敏感になった膣肉で、肉棒の震えを感じ取り、

妻の腰がガクンガクンとくねり始める。

「あ、ああああ… またイキそう… ダメなのに… い、いくっ!」

「くおおっ、出るっっ!」

男を求めて貪欲にうねる膣肉に、

佐々木は衝動を抑えきれず精液をぶちまける。

バックの体勢で後から激しく貫かれて、

息も絶え絶えな詩織は佐々木の射精を敏感すぎる膣内で受け止めた。

「いや~ん… オチンチンがおまんこの中でビクビク暴れてるぅ」

射精の瞬間、

妻の尻に腰を密着させて最奥に打ち放たれる同僚の精液。

俺以外の男の射精を子宮に受け止める妻の身体は、

ビュッビュッと放たれる毎に痙攣を繰り返している。

ビデオの中のでっぷりと肥えた佐々木に、

後から受精されている妻の裸身は美しかった。

まさに美女と野獣。

醜い野獣に犯される美しい妻を、

目を皿のようにさせて見つめている俺は何なんだ?

ビデオの中の2人の絶頂と同時に、

手も触れていないのにズボンの中の俺のチンコが爆発した。

間歇発作もおさまり、ふうっとため息を漏らした佐々木が、

硬いままであろう肉棒で膣内をこね回す。

「はあ~ん、グルグルまわしちゃダメよ~。

敏感になりすぎてるの…」

3回連続の膣内射精で腰が立たなくなっている妻が、

恨めしそうに同僚を見つめている。

そしてぬぽっと引き抜かれた膣口からは、

勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。

「はあ、はあ…」

妻はまだ放心状態で、緩んだ膣口から白濁汁が垂れて

ベットを汚しているのも気付いていない。

膣内にまだ残っていた精液が「ゴプッ」と

生々しい音を立てて妻の体内から溢れるのが見えた。

そんな詩織を放置して、

シャワーから戻ってきた佐々木は妻に約束をさせている。

「もう戻れない… こんなの知っちゃったらもう戻れないよ…」

「なら、またボクと会いませんか?

今度も奥さんの事を狂わせて上げますよ」

「今度もこんなにしてくれる…」

妻がぼやけた視線でカメラの方を見つめている。

その顔は、俺には一度も見せたことのない

淫らでスケベな人妻の顔だった。

「良かったらまた会ってくれませんか?お金はいいですから…」

「お金はいいって…、セックスフレンドとしてって事でいいですか?」

「はい… すごく気持ちよかった。

もっと佐々木さんにエッチな事して欲しいの」

そう言って微笑む詩織の笑顔でビデオは終わった。
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浮気していた妻 【えっちな告白】

kage

2020/04/01 (Wed)

今から約一年前の出来事です。
私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。
その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。
距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末にと一緒に過ごす様にしていました。
とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。

当時は専業主婦で29歳、私も同い年。
私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。
服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。
色白で身長も高く胸はCカップです。

性格も少し控えめで品があるタイプです。
私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。
私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。
ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。
再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。
家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。

家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。
着いたのが15時頃でやはりは出掛けている様で家にいませんでした。
夜8時頃になっても帰ってこないので心配になり携帯に電話をしました。
「もしもし、俺だけど。」
「もしもし、仕事終わったの?お疲れ様。」
「今家なの?」
「うん、夕食の支度してたところ。」
普通に嘘を言われたのでこちらが気を使ってしまいました。
「そっか、週末帰れそうだから。外で食事しよう。」
妻「うん、わかった。じゃあ仕事頑張ってね。」
電話を切り私は何がなんだか分かりませんでした。
電話で仕事と言った手前家に居ずらくなり車で夜を過ごす事にしました。
季節も冬で仕事柄カイロが手放せないので寝室にはまとめ買いした物が置いてありました。
それを取りに寝室に入ると妻の化粧台の上に小さな紙切れの乗った何枚かのDVD-Rがありました。

小さな紙切れには妻宛に綺麗に撮れてるよと書いてありました。
少し不審に思いその内の1枚を取り車へ向かいました。
不安と寒さで寝付けずそのまま朝まで起きていました。
会社に出勤しお昼に家に電話すると妻は帰宅していて夜帰る旨を伝えました。
仕事は定時に終わったのですがDVDが気になり漫画喫茶へ。
ヘッドホンをし再生すると何処か見た事ある撮影所の様な部屋が映りました。
十数畳程の大きな真っ白な部屋で真ん中にはベッドがありました。
ベッドには光沢のある鮮やかなオレンジの布団が敷いてありました。
ベッドの周りには写真撮影で使うような背の高いライトがありベッドを照らしていました。
嫌な予感がしたのですが「良いよ」という様な男の声が聞こえ妻が映像の中に入ってきました。
その姿を見て私は驚きました。
妻は紫色の上下の紐パンツの下着姿でニコニコしながらベッドにちょこんと腰掛けました。
妻「明るいと恥ずかしいネ。」
男「綺麗に撮るためだから。しかも今日は3台で撮るよ。」
カメラが切り替わり妻とその横には片手にハンディカムを持った下着一枚の男が座っていました。

私の知っている男です。
その男は市内で数年前からお洒落な撮影所を開いている男です。
この町に来る前に東京で映像関係の仕事をしていて有名人等の仕事も引き受けていたそうです。
年齢は30歳前半でお洒落で顔もすごく男前で都会的な男です。
結婚式用の映像やそこの撮影所でのポスターや記念写真撮影などをしています。
東京で働いていただけあって腕もよく。
今時なお洒落な作品の為若者やカップル達に人気がありました。
私達夫婦も記念日にはそこでよく写真を撮っていました。
男は妻と会話をしながら妻の体を舐めまわす様に撮り始めました。
妻は照れていました。
そして男が妻を抱き寄せ耳にキスをし始めました。
妻は時折小刻みにピクピク体を動かし吐息を漏らしています。
男は妻の顔を引き寄せキスをし始めました。
妻は両腕を男の首下に廻しクチャクチャ舌を絡め始めました。
映像も2人の全体像や口元のアップ等切り替わっていました。
私はショックで吐きそうになりました。

男はベッドの上で立ち上がりその前に妻を跪かせました。
上から妻を見下ろす映像になり男は下着を脱ぎました。
男は一物をブルブル振りながら妻の口元に当て始めました。
妻はそれを捕まえ舐め始めました。
亀頭から根元まで舌先でチロチロ舐め始め
男「あ~気持ち良い。奥さん上手だよ。」
それから妻は男の一物を咥え始めました。
次第に激しくなりジュポジュポ音をたて始めました。
時折他のカメラ側の妻の横髪を耳に掛けながら男は喘いでいます。
男は急に妻の口から一物を抜き妻を寝かせました。
男は妻の上に覆い被さるようにしてキスを始めました。
そして首筋から胸元にかけて舐めて行き胸を下着の上から揉み始めました。
男「奥さん胸大きいよ」
妻は吐息を漏らしています。
男はブラの肩紐を妻の肩から下にずらしました。
妻の胸が露わになりました。

見慣れた胸でしたが明かりに照らされ一層白く綺麗に見えました。
男は優しく妻の薄茶色の乳首を舐め始めました。
妻は男の頭を両手で抱え込む様にし、より一層悶え始めました。
暫らく舐めた後男は妻の足を左右に大きく開きカメラを股間に。
妻の股間には染みが出来ていました。
男は下着の上から妻の股間を触り始めました。
そして下着を横にずらし妻のアソコが露わに。
おもいっきり濡れていました。
両方のビラの間から愛液が漏れ光っているのが分かりました。
男は指で愛液を延ばし糸が引いていました。
男「すごい糸引いてるよ!!Hだね。」
妻「恥ずかしい。あまりじっくり見ないで。」
男はそのまま勢い良く激しく妻のアソコを舐め始めました。
妻は硬直しています。
続いて男は妻のクリトリスを舐めながら指を膣の中へ。

グジョグジョ音を立てながらかき回します。
少しして妻は逝ってしまいました。
カメラは唾と愛液で光る妻のアソコを映していました。
妻のお尻の下のシ−ツは大きく染みになっていました。
男「じゃあそろそろ入れるよ。」
妻「うん。」
男は妻のパンツをずらしたまま一物を妻のアソコに上下に擦り始めました。
そして正上位で生で挿入。
私は今まで生は数回でいつもゴムを使用しているのでショックでした。
妻は少しだけ起き上がった状態で片手で自分のパンツをずらしてあげてました。
妻は正上位で突かれ、時折2人のお尻側から結合部を撮られていました。
膣からお尻の穴にかけて真っ白い妻の粘り気のある愛液が垂れていました。
それから妻は四つんばいになりカメラにお尻を向けまた手マンされていました。
カメラドアップでかき回されている妻のアソコは衝撃的でした。

そのまま今度はバックで挿入。
バチンッバチンッと付かれる度、妻の胸は前後に揺れていました。
妻の前方からの映像からは妻が目を瞑り嬉しそうな顔で付かれているのがわかりました。
妻はHの際あまり大きな声を出さずに小声で「うんっ、うんっ」言うタイプです。
ですが心なしかいつもより大きく聞こえます。
私との時は恥ずかしがってあまり騎乗位をしたがらないのですが
恥ずかしがりながらも男と騎乗位をしていました。
男は両手で下から妻の胸を揉み上げ突き上げていました。
そして再び妻を仰向けに寝かせ履いていたパンツを脱がせ妻のアソコに一物をあてがいました。
男の一物は妻の愛液で濡れて光り所々妻の白いオリモノがこびり付いていました。
そして正上位で再び挿入して暫らく妻を突いていました。
男「じゃあ逝くよ!!」
妻「ぅっ、ぅっ」
男は妻のアソコから一物を抜き一物を妻の口元へ持って行きました。
そして妻は口を開け舌を出し男の精子を受け止めました。
そしてしばらく男の一物を舐め綺麗にし、精子をそのまま飲みました。

私はこれが一番ショックでした。
私は妻を大事にしていたから今まで一度も自分の精子を飲ませるどころか口の中にさえ出したことはありません。
そして映像は終了した。
私は一息ついた後、急に血の気が引いてきて気持ち悪くなりトイレで吐いてしまいました。
妻は真面目で男性経験も少なく育ちも良い女子大出のお嬢様で私にとても優しく良い妻でした。
そんなイメージと現実のギャップに頭がおかしくなりそうでした。
その日はとても妻の下へ帰れそうに無くメールでやはり帰れなくなったと連絡をいれビジネスホテルへ。
途中のコンビニで買った酒類を浴びるように飲み妻の事を考えた。
どんなに考えてもやっぱり自分は妻が大好きでした。
仕事に夢中になって妻を寂しい思いにさせた自分が悪いんだ!!
必死で心の中で自分を責め妻をかばっていました。
妻の友人の話では妻は美人でスタイルも良く知性もあったので大学時代も男にもてていた。
一方自分は小さい時から勉強ばかりで初体験も成人してからでした。
服装も地味で顔もかっこ良く無い。
そんな自分の告白を受け入れてくれ妻は結婚してくれた。

だから妻をずっと大切にしてきた。
子作りも妻が若いうちは控えようと我慢してきた。
それぐらい妻に惚れていました。
その日は散々泣いた挙句に気を失うように寝てしまいました。
次の日も仕事中そればっかり考えてしまい仕事どころではありませんでした。
同僚にも心配され部長にも呼び出されて心配されました。
そんな日が2~3日続き、部長が察してくれたのか少し休んだらどうだと言ってくれました。
私はその言葉に甘え次の週から2日程休みをもらいました。
確かめなければならない事もあったので。
その週の週末は家に帰り具合が悪いと言って外食を中止にしてもらった。
寝室に籠る私を看病する妻の姿を見ると余計に辛かった。
月曜になり仕事に行くと嘘をつき家を出て妻が家から出かけるのを待った。
車を近くの有料駐車場に止め少し離れた所から家の様子を伺った。
10時頃マンションから妻の車が出て行くのを見届け家へ。
妻が物を隠しそうな所を徹底的に探した。
すると寝室の妻の下着が入っているタンスから、下着の下に隠すように入っていた袋を見つけた。

中身はこの前持ち出さなかった残りのDVD3枚と封筒に入った写真数枚。
それを持って直ぐに家を出て漫画喫茶へ行き中身を確認しました。
まずは写真。
2人の寄り添う顔のアップの写真数枚。
スタジオで撮った、
普段着の妻の写真。
水着の写真。
レースクイーン風のコスチューム着た写真。
スーツに黒い網タイツを履いた写真。
ベッドの上の下着姿の妻の写真数枚。
以上どれも普段の妻からは想像出来ない姿ばかり。
そしてDVD3枚の内容を確認。

一枚は上に書いたレースクイーンの格好で。
スタジオで写真を撮りながらビデオを廻していたらしく恥ずかしそうにポーズをとる妻。
男が途中から映像の中に入ってきて立ったまま妻を抱きしめる。
そのままキスをして妻がしゃがみこみ男の物を咥えていました。
再び妻を立たせて壁に押し付け胸を揉んだり吸ったりし、
立ったままの妻の片足を上げクンニをしていた。
そして立ったまま服を着せた状態でバックで挿入してお終い。
二枚目は恐らく上に書いた網タイツの姿で。
妻は網タイツに黒い下着姿でずっとフェラチオをしていました。
そして口の中に出されて終わり。
三枚目は我が家のリビングで妻は犯されていました。
妻は普段家ではよくタンクトップ姿なのですが、
その格好でタンクトップを上に捲られた状態で胸を出したまま男の物を咥えていました。
我が家はリビングに食事用のテ−ブルと椅子があるのですがそこで妻はテ−ブルに手をつきバックからされていました。
その後妻をテ−ブルに仰向けに寝かせて正上位でお腹の上に出して終わっていました。

まさか私達の家でまで行為をされているとは思いませんでした。
その日もホテルに泊まり色々考えた結果次の日妻と話し合いを持つことにしました。
次の日の朝自宅に帰ると妻は驚いた様子で
妻「仕事は?出張終わったの?」
私は先週から帰っていたことと休みをとっていることを話しました。
妻「どうしたの?」
私はDVDと写真を妻の前に出しました。
妻は直ぐに状況を把握した様で黙って俯いていました。
理由を尋ねてもごめんなさいと泣くばかり。
私はこの状況でも妻を愛していることを伝えました。
分かってくれれば許すつもりだったので。
暫くして少し落ち着いた妻は理由を話してくれました。
数ヶ月前に男から家に電話がありお客さんへ見せる写真のサンプルを是非撮らせて欲しいと言われたそうです。
綺麗であるとかスタイルが良いなど褒められ嬉しくなり妻は返事をした。
後日男のお店を訪れ何枚か写真を撮ったそうです。
その時そこでお茶をしながら会話を楽しんだそうです。

私の出張が多くて少し淋しいことや男の東京時代の色々な話し。
男の優しさと都会的な魅力に惹かれそれから連絡を取るようになったそうです。
お店にも話しをしに行く様になりそこで関係を迫られ抱かれてしまったそうです。
私はもう一度自分の気持ちを妻に伝え妻の気持ちを聞きました。
妻も私とこれからやり直したいと言ってくれました。
今は妻とやり直している最中です。
事件後暫く妻を抱く気にはなれませんでしたが現在は抱けるようになりました。
ですが最中はやはり思い出してしまい少し辛いです。
今回一回は許しましたが、次にまた浮気をした時はきっぱり離婚をするつもりです。