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妻を寝取らせ

kage

2018/01/07 (Sun)

寒くなりが冬物の衣服を出していた時です。
あなた これ何かしらと小さな箱を
中を見ると8ミリビデオでした。
昔のだな~これは、十年以上前のだな。
へえ~もう見れないの?
いや、カメラが動けばラインで繋げて見えるかも
今は使わなくなったビデオカメラを探し出し、動くかどうかバッテリーを充電してみると赤いランプが点灯しました。
数時間すると赤いランプが消えました。
さあ~どうかなとカメラに装着し、赤 白 黄色のAVコードで接続してみました。
再生ボタンを押すと、部屋の天井が写し出され見慣れた部屋が
自宅でした。
次にの顔がアップで
イヤだ~何、これ?あなた消したって言ったんじゃ

あっイヤすまん。消したつもりだったんだが
私は意図的に隠していたのです。

嫌がるを半ば強引に説得し、友人二人に抱かせたビデオだったのです。
の次に私の友人川辺の顔が、顔が真っ赤です。
もイヤ、あなた止めて、ねえ~
いいよ、ちょっと見てみようよ。

またカメラがパーンすると、横にやはり友人の松村が
を挟んで友人が二人です。
すると、二人は妻の頬にチュッとキスを
照れる妻

二人は代わる代わる今度は唇にキスを
手は胸を揉んでいます。

奥さ~ん、俺 起っちゃたよ~と松村が
俺もですと川辺も

奥さん、触ってと二人は妻の手を股間に
笑いながら手を股間に置く妻。

カメラが移動すると声が
私の声で、出せよ、女房にしゃぶらせるから。

二人立ち上がると、ズボンとパンツを一緒に脱ぎ
シャツを捲り上げ股間を妻の目の前に
二人は恥ずかしげもなく、その隆々とした股間を妻に見せつけています。

妻は下を向いていますが時々、チラチラと股間を
さあ~良子、しゃぶってと私の声が
躊躇する妻に川辺が口元に怒張を

目を瞑り口を開ける良子
亀頭が唇に触れると、そのまま亀頭を口中に
横にはもう一本のチンポが迫っています。

交互にフェラる良子
昔の事とは言え、口が乾きビールを何杯も
妻もイヤだと言いながらも見ています。

若かったな~みんな、お前もアイツ等も
フェラると、妻の衣服を脱がせる二人
ブラを外すと、少し垂れ気味の胸が
下着も普通のパンツです。

場面が寝室へ変わります。
寝かされた妻の両側に川辺と松村、三人全裸です。
川辺が妻にクンニを開始すると

くぐもった妻の切ない声が
松村は胸を揉みながらキスをしています。

私はそっと妻の横に座り股間へ指を
濡れていました。五十の妻の股間は驚く程の濡れ様でした。

どうだ、思い出したんだろう。
恥ずかしいよ、でも忘れる事なんて無かったよこの日の事。
妻には衝撃的な出来事でした。私にも
人生、最初で最後の妻の他人棒だったのです。

場面は川辺が正常位で挿入です。
肘を立てながら腰を押し進めると、妻の頭が後ろへ反りました。
毛深い良子の陰部へ挿入された瞬間でした。

カメラが挿入場面を撮ろうと近づきますが、暗くてその瞬間は撮れていませんでした。

アッアッと短い声を発しながら、挿入を受け続ける良子
次は松村と交代です。
松村も正常位で繋がりました。

少し余裕か、妻も松村の腕を握っています。
奥さん、後ろからお願い。
良子、四つん這いです。
後ろから入れる松村
そう大きくもない乳が揺れています。
アンアンと小さな声を出す良子。

川辺が前に行くとチンポを口元に
自分の愛液で汚れたチンポを咥える良子
ここがいいな~興奮するよ、今でもと私が言うと

いやらしい~とポツリ妻が
俺、ダメだ、行くぞ~と松村が叫ぶと
ピュっと妻の尻と背中に液を発射したのです。
生だったんだな~あの時は

だって、あなたが今日は安全日だから、スキンはいらないって言ったのよ。
そうか~そうだったかな~でもお前、よく覚えてたな~

忘れる事なんて無いよ。あの日の事
だよな、俺も時々思い出すと起つんだ。

場面は川辺が正常位で挿入していました。
早く遅く、強弱をつけながら腰を使っています。
時には腰を押し付けたまま、左右に腰を押し付けるのです。

腰の動きが早くなると
ウッと声を出しながら膣外射精です。
勢いよく胸まで飛び散っています。

妻は脚を交差させ、川辺の胸に顔を
妻の後ろから身体を密着させた松村
三人、興奮と余韻を静かに楽しんでる場面で終わりました。

何年ぶりに見たのか、でも今でもあの興奮が蘇ります。
どうだ、お前も興奮してたみたいだな。
だって仕方無いでしょう、あなた以外の人と、あんな事させるんだもん。

でも、やってよかったんだろう。後悔してないよね。
今更、何よ、なんて言えば良いのよ。馬鹿ね~

それから数日後、妻に
また、あの二人呼んでみようか。
驚いた顔の妻。
なあ~いいだろ、十年ぶりに、またアイツ等と

妻は終始無言でした。
そうです。あの時も無言だったのです。そこを私が強引にでした。

私は、二人を週末呼ぶ事にしたのです。
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