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海で同級生に 【えっちな告白】

kage

2020/10/08 (Thu)

夏休みにに行ったときのことです。

僕は部活に友達と10人くらいで遊びにいったのですが、そこに隣の高校に通う中学時代の女友達が友達ずれできていました。


 その子とは、1回も一緒のクラスになったことがないのですが、僕も彼女もバスケ部の部長をやっていて、中学のときはよく話したりしてとても仲がよかった子です。


 その子は学年でも有名なおっぱいの持ち主で、結構人気があった女子でした。

男子とでもエロい話とかができて友達も多く活発な女の子でした。


 でも僕が気になるのは、やっぱりいつもおっぱいでした。

練習中はもうぷるんぷるん揺れて集中できないくらいでした。

もちろん彼女をオカズにしたこともたくさんあります。




 そんな子と久しぶりに再開して、話をしました。


「久しぶりじゃん。

元気?」

「うん。

元気だよ。

○○くんは?勉強ばっかしてんじゃないの?」

「そんなことねーよ。

このとおり遊んでるよ。



などとつまらない会話が続いていたんだが、彼女の格好は当然ビキニ。

エメラルドグリーンのオーソドックスなかたちのやつ。

中学時代彼女の下着姿を想像してオナっていた俺にとっては、たまらなかった。

しかもその豊満な胸。

少し笑ったりするだけで、ぷる、ぷるる…。

もう何を話しているかわからなくなるくらい見てしまっていた。



 そんな中当然俺のアレはムクムクと成長を続けていたわけだが、ぜんぜん気づかなくて、話が途切れたそのとき…

 急に気づいて、下を見て思わず、

「あっ…。」

といってしまった。

それで彼女も気づいてしまい、かなり気まずい雰囲気がながれた。

しばらくして、彼女が言った。


「○○って中学のころ練習中私の胸ばっかり見てたでしょ?」

突然そんなこと言われてめちゃくちゃ恥ずかしくて何もいえなかった。

すると彼女が、

「憧れのおっぱいが目の前にあって興奮しちゃった?」




とおっぱいを両手でつかんで自分でぷるぷる揺らした。

僕はマックスパワーで勃起してしまい、彼女の前でどうすることもできなかった。


「ごめん…。」

情けない声で言うと、彼女は、「入ろっか。」

と言って、僕の手を引きへ入りました。




 わりと深いところまで泳いで、彼女がやっと足がつくくらいのところで、彼女は止まって、僕のまだ元気なアレを触ってきました。


「まだビンビンだね。」

僕が、「うん…。」と答えると、彼女はゆっくり僕のアレをこすり始めました。

信じられない彼女のの行動に呆然としていると、

「おっぱい揉んでいいよ。

でも水着の上からね。」

と言って今度はパンの中にてを入れて直接こすり始めました。

これが夢なら覚めないでくれと思いながら僕は生まれて始めておっぱいを触りました。

まるでくずれないプリンのようで、たまらなく気持ちよかったです。

そして彼女の手コキも最高で、ものの数分でこれまた初めての中で射精しました。


「気持ちよかった?誰にも言わないでよ。

単なる童貞君へのサービスなんだから。」

「わかってるよ。

でもすげーよかった。」

「もうおっぱいばっかり見ちゃだめだよ。

童貞君。」

その台詞に不覚にもまた勃起してしまい、彼女に頼んでもう1回ヌイてもらい、もちろんおっぱいもモミモミしました。


人生で一番最高の夏でした。
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