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妻が若い男たちに 【えっちな告白】

kage

2020/10/19 (Mon)

伊香保温泉に泊まった晩、普段から無類の酒好きな私は
旅先での開放感からか普段より飲みすぎてしまい、せっかくの
夜の営みを前にして眠ってしまいました。酒を呑んで酔っぱらって
寝たときの私は、どんなことがあっても起きない、というくらい
深く眠り込んでしまいます。そのことを結婚後の3年間で
熟知しているは、それを良いことにいつ知り合ったのか他の
宿泊客の部屋に行き、何と3人の若い男の相手をしていたのです。
飲みすぎると起きない私も、さすがに飲みすぎたようで
普段はあり得ませんが、その晩だけはトイレに行きたくて
夜中に目を覚ましました。隣の布団にがいないことに気付いた
私は、用を足した後、何となく廊下に出てフラフラと歩いてみました。
私自身かなり酔っていましたし、特にが心配だったわけでは
なかったのですが・・・。
しばらくエレベータの方へ廊下を進むと部屋のドアにスリッパが
挟まり、少しドアの開いている部屋がありました。大して気には
留めなかったのですが、中からは女の喘ぎ声のようなモノが聞こえ
てきたので、興味半分で立ち止まってしばらく聞いていました。
いくらも経たないうちに男が絶頂に達したようで大きなうめき声が
聞こえ、笑い声や歓声も交じって聞こえてきました。

しばらく廊下で聞き耳を立てていた私は、中を覗きたい
衝動を抑えきれず、音を立てないようにドアを開け、中を
覗いてみました。するとそこには四つん這いになった女の姿と
3人の若い屈強な男の姿がありました。
一人は先程のうめき声の主であろう男で、射精後の萎えた
モノをティッシュで拭いたりしていました。後の二人は
一人が女の前に膝立ちになり、女の頭を抱えるような形で
フェラをさせ、もう一人はバックからガンガン突き立てていました。
女は尻をくねくねさせながら感じているようで、たまに
こらえきれないのか口に含んでいるモノを外し、髪の毛を
振り乱すような感じで悶えていました。

しばらくしないうちに後ろから突いていた男が
「よしっイクぞ!」というかけ声と共に一気に腰を振るペースを
あげました。「んっあんっ外に出して~!」という甘い女の声と
ともに引き抜かれたチン○から大量の精子が勢いよく飛び
出しました。上を向いたチン○の大きさと精子の量に私は最初
驚きましたが、男が果てると同時に四つん這いの体勢を崩した
女を見て、さらに声にならない程の衝撃を受けました。

しばらく覗いていたことによりムクムクと大きくなった自分の
息子も一気に萎えました。そうです、そこで若い男3人に
突き上げられていたのはだったのです。
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