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隣のご主人と妻が旅行 【エロい体験談】

kage

2019/07/22 (Mon)

隣のご夫婦と私たち夫婦は、
子供が同級生ということもあり、たいへん仲がよかった。
休日のときは、よくお互いの家へ行き食事をしたり、
近くの公園に遊びに行ったりしていた。

しかし、奥さんが癌のため、35歳の若さで亡くなられた。
私たちは、子供とご主人[40]に元気を取り戻してもらうため、
よく食事に招きました。

子供はしばらくして元気を出したが、
ご主人のほうは、半年を過ぎても元気がありませんでした。

そこで私たちは、

「子供は、私たちが見ててあげますから、少し旅行でも行ってきたら。」
と提案をしたのです。

ご主人は、しばらく考え

が一度行ってみたいと言っていた所があるんです。
奥さん、一緒に行ってもらえませんか。」

と言い出した。

[33]はびっくりし私の顔を見ていたが、
私は言い出した手前、

「子供たちは私が見ててあげるから、一緒に行って上げなさい」

と、言ってしまったのです。




そして先日、隣のご主人とが1泊2日の予定で、
京都から大原、鞍馬へと出発しました。

ホテルは、
「ご主人がわたしのためにスイートを取ってくれたの」
と、が言っていました。

私は、口にこそ出しませんでしたが、
はだいじょぶだろうか、ご主人は変なことをしないだろうか
心配でたまりませんでした。
そして夜、から電話がありました。

「あなた、変わったことない、子供たちは元気?」

「ああ、こちらはだいじょぶだ。そちらはどうだ。」

「ええ、今ホテルの部屋からなんですけれど、ものすごく広くて、
景色もすごく良いし、食事もよかったし、それにベッドも大きくて豪華なのよ。」

「こんな立派な所連れてきて貰ったの初めて。ご主人に感謝しなきゃね。
これからもサービスしなきゃ。」

「ええっ!、これからもってお前、もう何かしたのか!?」

私は受話器を握る手が震えだし、心臓が大きな音を出し、
額から汗が噴出し始めました。

「何言ってるのよ、帰ってからもおいしい料理をごちそうしなきゃねって言ってるのよ。」

「あっそうか、それにしてもご主人はどうだ。」

「ええ、今お風呂に入っているの、少しずつ元気になっているわ。」

「そうか、そりゃよかった、じゃあしたの帰りを待っているよ。」

私は、すぐにでも妻に会いたいと思った。
しかし、それはかなわない。
せめてこのまま何事もなく、帰ってきてほしいと思った。
しかし、妻からの返事は、意外なものだった。

「あなた、ご主人がね、もう1泊しないかって言うの。
明日もう少し足を伸ばして、琵琶湖を見に行かないかって言うの、良いでしょ!?」

「えっ、そんな・・・」

「そしたら、ご主人もっと、もっと元気になると思うの。」

私は、足が震えだしました。
でも、この旅行を言い出したのは私なんです。
隣のご夫婦とお付き合いをしてもう10年、
このままご主人が元気を出さなければ、
亡くなられた奥さんが浮かばれないと思い

「・・・ああ、良いよ、お前の良いようにしてあげなさい。」

といってしまったのです。

「ありがとう、ご主人喜ぶわ、じゃまた明日電話します。」

妻はそういって、すぐに電話を切ってしまった。
私は、受話器を置くと、その場に座り込んでしまいました。
妻はこれからどうするのだろう・・・。

ご主人は風呂に入っているといっていた。
追いかけて一緒に入るのだろうか、どんな格好で電話をしていたのだろうか、
下着姿、それともバスタオルを巻いて、まさか裸ではなかったのだろうか、
ベッドは大きいといっていたが、一人で寝るのだろうかそれとも二人で・・・。
私の眠れない夜が、始まろうとしていたのです。




妻[33]と隣のご主人[40]が旅行へ出かけ2日目となった。

昨日の夜は、ご主人が妻のために予約していた、
豪華なホテルのスイートルームに泊まっているはずだ。
妻からの電話では、こんな豪華な部屋に泊まるのは、
新婚旅行のときでもなかったと、言っていた。

あの時ご主人は、お風呂に入っているといっていた。
心なしか、エコーの聴いた鼻歌が聞こえていたように思う。
あのあと二人はどうしたのだろうか。
そんなことを考えながら、私は眠れぬ夜をすごした。
今でも頭がぼんやりしている。


そして今日変帰るはずの予定を、妻が一日伸ばしていいかと、
言ったこともひとつの原因になっている。
夜、また妻から電話があった。

「あなた、今、大津なの。琵琶湖がきれいよ。何か、変わった事ない?」

「ああ、こちらは子供たちも元気だ。ご主人はどうだ。かわったことないか。」

わたしは、そういうのが精一杯だった。
本当なら、だいじょうぶか、へんなことはされなかったか、
まさか、抱かれたんじゃないだろうな、どうなんだ。
そういいたかったのだが、言えるはずもなかった。

「ええ、ご主人は元気よ、昨日の夜は楽しかったし、でも私はちょっと疲れたわ。」

「疲れたって、お前まさか、ご主人と・・・」

「そう、夜にねえ、ご主人と二人で・・・ホテルの近くのディスコに行ったの。」

「あっ、そ、そうか、そりゃあよかった。」

「でもね、変なことに気づいたの。たいしたことじゃないんだけれど・・・」

「変なことって何だ!?」

「このホテルに来て、チェックインの時何気なく聞いていたんですれど、
前から予約してあったみたいなの。」

「前からっておまえ、昨日の夜1日伸ばしてもいいかって言うから・・・
そこに泊まるなんて予定にもなかったじゃないか!?」

「そうなの、だから・・・まあいいわ、今ご主人下に買い物に行っているの、
それにしても、景色がいいわよ。比叡山から琵琶湖大橋まで、一望できるのよ。」

「そうか、そりゃよかったな・・・」

私の心配をよそに妻は、ご機嫌な調子でした。

「じゃ、明日帰るんだな!?」

「ええ、その予定よ。」

「その予定って、お前・・・」

「冗談よ、明日帰ります。待ってて・・・」

そういって、妻の電話は切れた。
私は妻との話が終わり、安心したのかほっとして、
腰が抜けたようにその場に座り込んだ。

でも、また新たな心配が増えた。
帰るはずの3日目の夜になっても、
妻と隣のご主人は、帰ってこなかった。
そして、電話連絡もない。




妻[33]と隣のご主人[40]が、旅行へ行き4日目となった。

最初、1泊の予定が2泊になり、昨日帰る予定が帰らず連絡もなかった。
私たちの子供も、隣のご主人の子供も、楽しみに待っていたのにがっかりしながら、
眠ってしまった。
しかし、一番首を長くして待っていたのは、当の私だった。

昨日はどこへ泊まったんだろう。  
ひょっとしてラブホテル・・・。ラブホテルには、ツインのベットはない。
あるのは、ダブルかキングサイズ・・・。
同じ部屋で二人でいるだけでも心配なのに、
同じベットで二人で寝るなんて、何もないほうがおかしい。
そんな妄想ばかりが浮かび、気がつくと私の股間が膨らんでいた。

それにしても、妻が行っていた宿泊予定がなかったホテルに予約してあったということは、
計画的なのか。
あと15分ほどで、妻と隣のご主人が旅行へ行き、5日目になろうとしている。
何処へ行ってしまったのだろう。
このまま二人して、帰ってこないのでは。
そんなことが頭をよぎった。
私は、テレビを見ながら、気がつくと手が股間をさすっていた。

そんな時、玄関が開く音がした。私はすぐに玄関に飛んでいった。
玄関には、女が倒れていた。妻だった。
周りには、誰もいずアルコールの匂いがし、妻は酔っていた。

「おい、どうしたんだ。こんなに酔っ払って。」私は妻を抱かかえた。

4日ぶり、いや1ヶ月ぶり思えた妻の温もりだ。

「あなた、ごめんなさい、遅くなって。私、あなたに申し訳なくて、私、私・・・、
お隣のご主人が、かわいそうで、私・・・つい・・・」

妻はそういって眠ってしまった。
アルコールの弱い妻がどうしてこんなに。
私は妻を、寝室に運び寝妻の寝顔を見ながら、
先ほどの言葉を思い出していた。
「お隣のご主人がかわいそうで・・・あなたに申し訳なくて・・・」とは、
どういうことなのか。
やっぱり妻は、隣のご主人に抱かれてしまったのか。
それにしても、隣のご主人は何処にいるのか。
どうして一緒に帰ってこないのか。
私は隣のご主人に怒りを感じながら、また眠れぬ夜をすごすのだった。




妻[33]と隣のご主人[40]が、旅行から帰り10日が過ぎようとしている。

あの日、妻はぐでんぐでんに酔い、
日付けが変わるほんの前に帰ってきた。
あの時の、

「あなたに申し訳なくて。お隣のご主人が、かわいそうで、つい。」と、

言ったことを妻はぜんぜん覚えておらず、私も黙って過ごしてきた。
隣のご主人も私に悪いと思っているのか、姿を見せなかった。
しかし、妻は私の目を盗み、隣の家へ行き1時間くらいで帰ってくる。
そんなことが毎日繰り返されている中、妻が少しづつ口を開いていった。

「隣の奥さんねえ、亡くなる3年ほど前から、浮気をしていたみたいなの。」

「えっ、あの奥さんが・・・」いつもニコニコして、あんなに夫婦仲のよかった奥さんが・・・。」

妻の話によると、
相手は、隣のご主人の勤めている会社の後輩らしい。
なくなる3年ほど前、ご主人が後輩を家に連れてきて、
一緒に飲んだのがきっかけらしかった。

それから、急激に親しくなり、昼間から、ラブホテルに行ったり、
日曜日には、奥さんが彼の家へ行き、掃除や洗濯、晩御飯まで作り、
時には泊まってくることもあったという。

そうなると、ご主人とのセックスもなくなり、少しづつ喧嘩も増え、
決定的だったのは、奥さんが彼の子供を、2回もおろしていたことだった。
しかしご主人は、そんなことを顔に出さず、仲のよい夫婦を演じながら、
自信もなくしていったのだった。

そんな時、奥さんの癌がわかり、彼はそれを知ると会社を辞め、
田舎に帰って行ったそうだ。
妻はそのことを旅行の1日目に聞かされたらしい。

そして1日目に電話をかけてきた後、
何気なくお風呂のドアーのほうを見ると、ご主人が、自分の股間に手をやり、
ペニスをしごいていたのを見て、何とかしてやらなければと、思ったらしい。

「それから、どうしたんだ!?」

私は、鼓動が大きくなり、額に汗をかきながら、
妻に聞いた。

「それから・・・聞きたい・・・?でも、あなたが悪いのよ。」

「どうして、どうして、俺が悪いんだ!?」

「どうしてって、隣のご主人が私と旅行へ行きたいって言ったとき、あなた、いいって言ったじゃない。」

「でもあの時は、成り行きで・・・」

私は、そのときのことを思い出していた。
たしかにあのときは、いいよ、一緒に行ってあげなさい、といった。

「成り行きでも、妻とだんなと違う男性が、二人だけで旅行に行くのよ。
それも、同じホテルの同じ部屋で一晩過ごすのよ。何もなかったじゃ済まないでしょ。
あなたも本当は、期待していたんでしょ!?」

「そ、そんなことあるわけないじゃないか・・・」

私は、口から心臓が出てきそうなほど、興奮していた。

「そう、でも・・・」




妻[33]と隣のご主人[40]が旅行から帰り15日が過ぎた。

妻からは少しづつ、隣のご主人との旅行のことが聞けるようになった。
生前、隣の奥さんが、ご主人の後輩と不倫をしていて、
2回も子どもをおろしていたこと。
奥さんが癌とわかると、その男は奥さんから逃げていったこと。
そんなことがあり、ご主人は自信をなくしていること。
そして、旅行の1日目、お風呂でご主人がオナニーをしていたこと。
それを見て妻は何とかしてやらなければと思ったらしい。

「それから、どうしたんだい!?」

「1日目はそれで終わったんだけれど、それからご主人がどうしてもその後輩に
会いに行きたいっていうの。最初から、それが目的だったらしいんだけれど、
会って話をしないと、どうしても自分に自信が持てないらしいの。」

「自信が持てないって、何が?」

「ご主人ねえ、奥さんが不倫をしているのがわかってから、
それが原因であれが起たないって言うの。」

「あれって?」

「男の人が起たないって言えば、ペニスに決まっているでしょ。」

「それじゃあ、お風呂でオナニーをしていたって言ってたけれど・・・」

「あれはオナニーじゃなくて、たたせようとしていたみたいなの。」

「そうか、それじゃご主人インポってことか。それで・・・」

私は、少し安心しました。
妻が、「何もなかったじゃ、済まないでしょ」って
言ってたけれど、実はなにもなかったんじゃ・・・

「それでね、あなたに1日旅行を延ばしてもいいかって聞いたでしょ、
あれも初めから決めていたことで、だから2日目のホテルも初めから予約してあったのよ。」

「そうか、そういう事だったのか・・・」

「それでね、そのホテルでも、私気をつけていたんだけれど、
やっぱりご主人あれをしごいているの。それで私どうしても何とかしてやりたくて、
あなたに悪いと思ったんだけれど、お風呂に入っていったの。」

「お風呂にって、それじゃお前も裸で・・・」

「そんなわけないでしょ。だって私も最初からじゃ恥ずかしいもの。ちゃんと下着はつけていたわ。」

「そ、それでどうしたんだ!?」

「ご主人、最初はびっくりしていたんだけれど、私がペニスをそっと握ってしごいてやると、
目を閉じてじっとしているの。」

「そ、そうか、それでご主人のあれ、どうだった!?。」

「どうだったって、あなたの2倍はあったわ。」

「えっ、に、2倍、そんなにあるのか!?」

「うそよ、あなたと同じくらいよ。でも少し笠が大きいかな。
それでね、いくらしごいても、大きくも硬くもならないの。」

「じゃ、諦めたのか?」

「そんなわけないじゃない、今度はご主人を立たせて、私がその前にひざまづいて、口に含んであげたの。」

「それじゃ、フェラチオじゃないか!」

「そうよ、でもなかなか硬くならないの。私、意地になって口をすぼめたり、
吸ったりしたの。10分位してたかな、そうしたら、少しづつ大きく、硬くなってきて・・・」

「そ、それで!」

「でもすぐに柔らかく、小さくなってしまうの。ご主人も色々試してみたんだけれど・・・」

「いろいろって、何・・・?」

「私の胸を触らせてとか、オッパイを見せてとか・・・」

「えっ、そんなことを言ったのか、それで見せたのか!?」

「私も、乗りかかった船じゃない、当然ご期待にそったわ。
でも、だめだったの、私、パンテイまで脱いだのに。」

「え、裸になったのか!?」

「そうよ、でもだめだった。私、正直言うとね、あの時ご主人のが役に立っていたら、
最後までいってもいいと、思っていたの。だって私もそのつもりで、旅行へ行ったし、
あなたもそれでもいいと思っていたんでしょ。」

「そ、そんな・・・」

私は妻が、
「あなたが悪いのよ、あなたも期待していたんでしょ」と、
言った言葉を思い出した。

「そんなって言っても、あなたのズボンの前、大きくテントが張っているわよ。」

私は、はっとし自分の股間へ手をあてた。
そこは自分でもびっくりするくらいズ
ボンを押し上げていた。

「あなた、ズボンとパンツを脱ぎなさいよ。私が、手でしごきながら、続きを聞かせてあげるわ。
でも、あなたがいってしまったら、そこで話は終わりよ。いい?」

私は妻にそういわれ、下半身裸になった。
妻は、私のペニスを握り、ゆっくりしごき始めた。

「どお、気持ちいい、隣のご主人もこれくらい元気だったらね。
私ね、ほんとのことを言うと、旅行のとき期待してコンドームをたくさん、持って行ってたのよ。」

「そ、そうなのか、じゃ、1回も使っていないのか?」
私は、少しがっかりした。

でも、私の息子は、今でも爆発せんばかりに、張り切っている。

「そうなの、でもね、今訓練をしているの・・・。」

「訓練、なんの・・・?」

「へへへ、実はね、もうあなたも気が付いていると思うんだけれど、
私、毎日1時間ほど、お隣にご主人のところへ行っているでしょ。あれってね、
ご主人のペニスを手や口でしごいて、鍛えているの。最近、少しづつ元気になってきて、
あと1週間もすればちゃんとセックスが出来ると思うの。その時はいいでしょ!?」

「じゃ、お前、本当に隣のご主人に抱かれるつもりなのか!?」

私は、それを聞き、急激に気分が高ぶってきた。

「そうよ、その時はあなたの目の前でね。」

「えっ、そ、そんな・・・」
私は、どうしても我慢できず、目を閉じ妻と隣のご主人とのセックスを思い浮かべ、
濃いザーメンを吐き出してしまった。
そして、目を開けると妻が私の息子を口に含み、
一滴残らずザーメンを胃の中に流し込んでいた。




妻[33]と隣のご主人[40]が、旅行から帰り20日が過ぎた。

相変わらず妻は、毎日隣へ行っている。妻は旅行のすべてを打ち分け、
気が楽になったのか、隣のご主人のその後の訓練の様子を、
なんの気恥ずかしさも泣く話す。

「隣のご主人のあれね、日に日に固さが持続するようになったのよ。」

「そうか、そりゃ良かったじゃないか。」

わたしは、あまり気にしていない振りをしながら、
股間だけは硬くし、耳はダンボになり、聞いている。
そんな私を妻は見抜いていて、

「もっと、聞きたいんでしょ、あなた、隣のご主人の話を私がしたら、
すぐに気のない返事をしながら、ズボンの前を膨らますんだもの。」

「そ、そうか・・・」

「そうよ、本当は聞きたいんでしょ。ズボンとパンツを脱いで、こっちへいらっしゃい。
あなたのをしごきながら、聞かせてあげるから。」

私は、顔を赤くしながら、そそくさと下半身裸になり、妻のそばに歩み寄った。

「わぁ、もうこんなになっている、ほら、チンポの先から汁が出てきてるわよ。」

妻はそういうと、私の息子の先を舌で掬い取り、一気に口の中に含んだ。

「あああ、たまらないよ。」

私は妻の、そういう仕草を隣のご主人にしているか
と思うと、一気に気が逝きそうになった。
すると妻は、それを察し、私の息子を吐き出した。

「あなた、もう少し聞きたいでしょ、まだいちゃだめよ。」

妻はそういうと私を隣に座らせ、手でゆっくりしごき始めた。

「隣のご主人ね、このごろ硬さも前より増して長く続くようになったでしょ、
だから、私がしごいている間、胸をもんだりスカートの中に手を入れてくるのよ。」

「このあいだなんか、もう少しで犯されそうになったわ。私がこんな風に、
隣のご主人のペニスをしごいていたら、ブラウスの前のボタンをはずして、手を入れてくるの。」

「えっ、そんなことするのか!?」

「そうよ、それはいつものことだからいいんだけれど・・・」

「えっ、いつも・・・」

「そうよ、だから隣に行くときは、いつもブラジャーをしていかないの。」

「えっ、ノーブラで行くのか!?」

「そうよ、パンストだって穿かないもの。」

「えっ、だったら、ノーパンか?」

「馬鹿ねえ、私だって、パンティぐらいは穿いていくわよ。」

「そっ、そうなんだ・・・」

「それでね、私のオッパイを揉んでくるの。だから、私も感じてきて、
それを隣のご主人が気が付いて、『奥さん、感じているんでしょ、僕もうたまらないです!』
って言いながら、わたしを押し倒してくるの。」

「えっ、それで犯れたのか!?」

「ううん、そのとき、ちょうど子どもが帰ってきたから、何もなかったの。」

「そりゃよかった・・・」

「だから、私思うの。はやくXディーを決めて、あなたの前で隣のご主人に抱かれようって。」

「えっ、Xディー!!??」

私は、それを聞きながら、どうしても我慢できず、妻の手の中で、爆発してしまった。
Xディー、それがいつなのか、まだわからない、でも、そんなに遠い話でないことだけは確かだ。

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