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スナックで働く妻

kage

2019/07/24 (Wed)

2人の子持ちで47歳になるの話です。




が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。




話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。




週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。




結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。




勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。




客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。




3ヶ月くらいたった頃、

「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、

は、

「むちゃくちゃ楽しい!!」と。




「お客に誘われたりするの?」




「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」




「なんで?」




「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」




「・・・・・」




以前から、が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、




「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。




「えっ?本当にいいの?やきもち焼かない?」




「ぜんぜん。」




Hしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。




でもこの時は、まさかHまではしないだろうと思っていました。




次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅するが、全く帰ってきませんでした。




2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。




を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。





「おかえり。遅かったね。 食事してきたの?」




「うん。ごめんね・・・」




私と目を合わしません。

妻の雰囲気から、Hを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しく、ソファーに押し倒しました。




激しくキスをしながら、




「Hしたの・・・?」と聞くと、




「ごめんなさい・・許して・・・」




「どんな男?」




「51歳の部長さん・・・ でもカッコいい人なの・・ ずっと誘われてたし...」




なんと妻は私よりも年上の男とHしたのです。




興奮でなにがなんだかわからなくなった私は、妻の洋服を、犯すがごとく、剥ぎ取っていきました。




するとそこには、勝負下着ともいえるような黒のブラとパンティーが・・・

私はこの下着を見たことがありませんでした。




ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。

乳首も赤くなっていました。




「どうしたの?こんなに赤くなって・・」




「いやぁ~ん。許してお願い~」




「きもちよかった?」




「とっても・・・」




私も、さっきまで男が愛撫していたであろう、乳首を攻めました。




「感じる~もっともっとなめて~」




今度はパンティーを剥ぎ取りました。

パンティーには、妻の愛液がベットリついていました。

妻のおまんこは、さっきまでのHを

思い出してか、すでにグッショリと濡れていました。




「ここにおちんちん入れられたの?いっぱい、いっぱい突かれたの?」




「そういっぱいいっぱ突いてもらったの~あ~感じる~」




私も一気に妻のおまんこに挿入しました。




「おちんちんは大きかった?」




「あなたの方が大きいよ~」




「本当の事を言ってごらん。」




「ごめんなさい。○○さんの方が大きいの~あ~思い出したら感じる~」




私は激しく突きまくりました。




「またしたいの?」




「したい~○○さんのおちんちんほしい~いくぅ~」




私は妻の顔面におもいっきり発射しました。




妻におもいっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。




「○○さんとのHはそんなによかったの?」




「ごめんなさい。怒ってる?」




「少し・・・」




私は、嘘をつきました。

もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳ですが、本来なら嫉妬するであろう

妻の卑猥な言葉を聞きながらのHは、最高だとわかったのにです。




「もうこれっきりにするから許して...」




「でもしたいんだろ?他の男とも」




「・・・・」




私以外の男とのHで、どんどん卑猥にどんどん綺麗に?なっていくであろう事は私にとっては、最高の状況でありました。




「Hしてきた時は、すべて俺に話して、必ず俺ともHすると約束するんなら続けてもいいよ」




「・・・。ほんとに?・・・約束する。」




もうしないと言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた、妻に挿入してしまいました。




51歳彼との関係は、その後も続き、約束通り、妻からH話を聞きながら、Hをするという状況が続きました。

予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。




このようなHもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。




「○○さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで。」




「え~そんな事できないよ・・・」




「だったら、もうHは禁止だぞ。」




「・・・・・」




このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。

妻はよほど51歳彼とのHから抜けられないのでしょう、次の週末、ゴムを持って帰ってきました。




「これでいいの?」




どきどきしながら、ティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液がつまっていました。

この精液が妻のおまんこの中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。

そして、極限まで勃起した私のものを妻におまんこに挿入しました。




「○○さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」




「ああ~したいの~なんでも言う事聞くから、これからもお願い~いくぅ~」




わたしは、またまた妻の顔に発射しました。




見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにし、異常な興奮を覚えた私は、

次に、妻がHしている声が聞きたくなりました。




「今度は、このテープレコーダーで録音して来てほしいんだ。」




「え~無理だよ~絶対○○さんにばれるよ。」




「ベットの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ。」




「・・・・・。わかった・・やってみる。」




私は、妻に超小型のそれを渡しました。




次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。




「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」




その時だけは、Hせずに妻が眠りにつくのを待ちました。

どんな声が入っているんだろう・・・

もうドキドキでした。




妻が眠りにつき、いよいよ再生です。

少しの声も聞きもらすまいと、ヘッドホンを付けました。

残念ながら、この方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・




ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。

51歳○○が、シャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。(想像です)

たわいもない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。

しばらくして、会話が途切れました。




愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ~ん。あ~ん・・」という声。




元々Hの時のあえぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。




○○の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。




「○○さんのおちんちんちょうだい~」




「早くいれて~」




「あ~おっきい。かたい~。」




「うちの人よりもずっといい~」




「ああ~ん。気持ちいい~もっと、もっと~」




「もっともっと突いて~いっぱい、いっぱい」




「あ~むちゃくちゃにして~」




「もうだめ~おまんこが壊れる~」




「ザーメンちょうだい~おまんこに入れて~」




「いっぱい、いっぱい出して~」




「一緒に、一緒にいって~ああ~いくぅ~」




普段の私とのHでは、出さないような大きなよがり声でした。

私は、今までに経験した事がないほど、興奮し、一人で果てました。




使用済のゴムを持って帰らせる。

Hの様子を録音させる。

どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。

しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは、知られたくなかったのです。

だから、ハメ撮り写真は、見たかったのですが、残念ながら、見る事は出来ませんでした。




とういうのも、51歳彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。

しかし、その落ち込みも長くは続かず、

私以外の男とのHする事に喜びを感じていた妻は、51歳彼のアトガマをゲットしました。




しかし、「アトガマ」さんは、妻のHの好みに合う男ではありませんでした。




その男は30歳代で、食事の後、ラブホに連れていかれたのですが、

いざ挿入という時になって、それがかなわなかったというのです。




聞くと、30歳代彼は、真性包茎であったらしく、

挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。




真性包茎でもHは出来ると私は思うのですが(ダメなのでしょうか・・)




妻は、その日欲求不満で帰宅しました。




その後、これといった「アトガマ」さんが見つからず、

私以外の男とHできない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。

いい「アトガマ」が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、

ママさんから、忘年会シーズンが終わるまでは、続けてほしいとの事で、年内までは、続ける事になりました。




忘年会シーズン真っ只中の、雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。




その日は、久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと、

久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は、状況が全く違いました。




忘年会シーズンで悪天候。

空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところで

タクシーをつかまえようと、一人で歩いていたらしいのです。




そこに1台の車が。




「タクシーないんだろ?よかったら、乗らない?」




と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたというのです。

彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、つい車に乗ってしまったというのです。




「ちょっとだけ、ドライブしようよ。」




彼は、今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ、会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。




以下、妻から聞いた話です。

会話の中で、人妻である事を話すと彼は、




「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が、助手席にいると思うと興奮するよ。」




と言い、車を止めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンをはずして、胸に手をいれてきました。

ブラの隙間から、乳首をさわられ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。




「もう濡れてるじゃん。」




「いや~恥ずかしい~」




彼はおちんちんのあたりに、妻の手を導きました。




「すごく硬くなってる・・・」




「俺我慢できないよ。」




彼は、車を発進させ、ラブホに入りました。




彼のおちんちんは、普通サイズで、Hもうまいわけでもなかったそうですが、

若さもあり、妻の口で1回、おまんこで2回発射したそうです。

妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたといいます。




今までは、何回か店に来た客で、2~3回誘われたのちに、Hしていた妻でしたが、

今回のように、路上でナンパされて、その日のうちにHしてきた事にはショックを受けました。




そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく

妻にこれまでにない興奮をおぼえました。




私は妻に挿入しながら、




「若い子はどうだった?」




「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし~」




「若い子ともっとしたい?」




「したいよ~ああ~若いおちんちんがいいの~思い出したら、感じる~いくぅ~」




私もはてました。




今回、お互いの連絡先は聞かず、一晩限りのHなりました。
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