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スノボ旅行 【エロい体験談】

kage

2019/08/08 (Thu)

はじめまして、主人と年末にスキー(スノボ)に行きました
そのときのことを書きたいと思います
私千恵子(25歳)と主人の猛(28歳)は昨年6月に結婚しました
主人はとある電器メーカに勤務し、私は事務の派遣をしています
私はスノボ歴5年なのですが、主人は初めてということで
私が指導してあげる、という約束で念願のスノボ旅行となったんです
しかし、主人は雪道運転の経験がなく、今年の大雪で事故したら大変
ということでスキーバスで信州のT高原に行くことにしたんです

SO駅の近くで晩御飯を食べて、スキーバス乗り場に集まったんですが、
みんな若いんですよね
ほとんどが大学生で、社会人は1/3くらいでした。
この日は現地でクリスマスを迎えることが出来るので結構混んでおり
補助椅子もつかってました
私たちは最後尾のひとつ手前で、後輪の上ぐらいなので横揺れが
少なくてよかったね! としゃべってました

出発の時間が来ました
バスが何台も雪国に向けて出発しています
バスは高速にのり、どんどん進んでいきます
ビールを飲んだり、おつまみを食べたり、結構騒いでいました
最初のRサービスエリアについて、回りも主人も(私も)
お手洗いにいったんです。
お手洗いはすごく混んでて時間がかかってしまいました
バスに戻ると、ほとんどみんな戻ってるんです。
私は補助席に座ってる人みんなに謝りながら、いやみも言われながら
何とか後ろの席までたどり着きました
主人が「窓際にすわれよ」というので交代したんですが、このとき
自尊心?の強い主人が同じ状況になったらどうするんだろう・・・と思ってました
バスは出発し、しばらくして消灯になったんです
外の景色がきれいでした
そのうち、話し声が少なくなり・・・
イビキが聞こえるようになったんです
私はスキーウェアのジャンパーを膝にかけてリクライニングを倒し、
主人の方を見ながら横になってたんです
すると、主人が外を指差して・・何か言うんです
私もつられて体を反転させて外をたんですが、別に何もありません
??? と思ってたら・・・
主人の手が伸びてきて触り始めるんです
このとき、なぜ窓際に座らせたのか、外を指差したのかがわかったんです
心の中で・・・「もぅ~」と思いながら、でもそのまま触ってもらってました

主人の触り方はいつものように・・・焦らすんです
もっと触ってほしいのにやめたり、急に触ってきたり、変幻自在なんです
声が出そうになるので、ポケットタオルを咥えて耐えてました
主人は胸だけでなくお尻も、あそこも触るんです
中から溢れて来てクチュクチュいう音がやけに響くんです
周りに聞こえちゃう・・・とも思うんですが、みんな寝静まって
イビキの音のほうが大きいと思いました
そのうち耐えられなくなって、体がピクンピクンと痙攣しそうになって・・・
イ~~~~~ ってなっちゃって・・・いっちゃったんです
そのあとしばらく放心状態だったんです・・・

何とか回復して主人を見ると・・・
主人たら小さい声で・・「指がすごい締め付けだったよ・・」って言うんです
わたしは「もう知らない・・・」って感じに窓の方を向いてました
しばらくするとバスはまたサービスエリアに入るんです・・・
「え、そんなに時間たってるの?」って感じでしたが
私はそのまま横を向いて寝ようとしたら、
主人が「手を洗ってくる」といって外に行ったんです。

私はそのまま寝てしまったらしく、気がつくとバスは高速を走っていました
なぜ気がついたかというとまた後ろから触ってくるんです
しかも、今度は焦らすのではなく、的確に敏感なところを触るんです
さっきの余韻ものこってますし、まだ湿ってますから余計に・・・
クチュクチュされて・・・乳首もつまんだり、もんだり・・・
恥ずかしいんですが、鼻息が荒くなっちゃって・・・
しばらくすると、手を離しカチャカチャと金属音がするんです・・
? と思ってると・・・

わたしのあそこに・・・おちんちんを当てるんです
しかも、クニュクニュと・・・塗りたくるように・・・
そのあとです、そのまま一気に・・入れられました
しかも一気に奥まで来るんです
いつもなら入り口付近で焦らすようにするんですが、そのときは違いました
それに、いつもより奥に当たるんです

すごく気持ちよくて・・・お尻をぴくんぴくんさせちゃったんです
わかってくれたのか、お尻のピクンピクンに合せるように突いて来るんです
声を出さないようにするのが大変でした
体がビクンビクンして・・イィ~~~ ってなって・・・
頭が真っ白になりました
自分でお尻がピクン、ビクンとしてるのとおちんちんの存在感だけがあるんです
あ、いっちゃぅ・・・・って思って・・・
そのときおちんちんが、びくん、びくん、ドクン、ドクンとしてました・・・
でもあの中に出されてる感覚はありませんでした・・・
すこし残念なような、安心したような妙な感覚のまま・・・ぽ~~っとしてたんです

しばらく浅く、はっ、はっ、はっ・・・って息をした後、
やっと回復して、大きく深呼吸できたんです・・・そのとき
また、胸とか触ってくるんです
すごく敏感になってて・・やめて・・という前に声が出そうになっちゃって
声を殺すので精一杯でした
敏感になってる胸も乳首も触られて・・・・
あそこはおちんちんでコシコシされるんです
敏感なところも一緒になってクニュクニュされて・・・
早く、早く・・・って感じでお尻を振っちゃったんです
わかってくれたのか、入り口を撫でるように・・分け入ってきました
今度は入り口をとか途中の敏感な部分に・・・
おちんちんの張ってるところで引っかくようにするんです
しかもいつもより引っかかるんです
おしりがピクンピクンしちゃって、お尻でもっと、もっと、もっと・・・
って合図を送ったの
それでもう引っかき混ぜるような感じで出し入れされちゃった
もう、声も出ない、というか出せない状態で・・・キィィ~~~って
なってたの
また真っ白になっちゃって、お尻のピクピクピクピクを感じてたんです
しかもエラが張ったおちんちんにされてる感覚と存在感がすごいんです
また・・いくぅぅぅ~~~ってなっちゃいました
それでも、おちんちんの出し入れはおわらないんです
そのままいくぅ~~って波が引いては寄せて引いては寄せてと・・・・
何度も何度も・・・目の前にあった何かを手でつかみながら、歯を食いしばってました
何度目かの波が来たとき・・・おちんちんのドクン、ドクンという鼓動がきたんです
それとともに、出し入れが終わって・・・・・・・
息が苦しくて、はっ、はっ、はっ・・・ってなってました

そのあとも、2回か3回くらいされたんですが、もう何回かわからなくなってたんです
それで何回目かのHの後、バスが大きく揺れたようなんです・・・
それもそのはずで、次のサービスエリアで休憩らしく、しかも結構時間があったんです
みんな我先に・・・って感じで出て行ってしまい
バスには数人熟睡している人が残ってるくらいでした
わたしはショーツを上げたんですが、結構湿ってたので替えのショーツをポーチにいれ
ハンドタオルを持っておトイレに急ぎました
手を洗うところでハンドタオルをぬらし、順番をまっておトイレにはいりました
もしや・・・とも思ったんですが、中には出されていないようでした
きれいに拭いて、ショーツを履き替えてバスに戻ったんです
半分以上帰ってきてましたが、難なく後ろの席にたどりつけたんです
そのあと、主人は五平餅とビールを持ってうれしそうに帰ってきました
すこし文句の一つも言おうと思ってたんですが、
主人:「さっきは大変だったぜ・・・
 前のサービスエリアのトイレでポケットの小銭ばら撒いちゃって・・・
 ひろったんだけど、汚いし、洗ったら濡れるし、乾かして帰ってきたら
 バスはいっぱいで後ろにたどり着くには、いろいろ人に迷惑かけるし、
 たまたまスタッフの横が空いてるんで座らせてもらってたんだ」
私:「え、さっきは隣に座ってなかったの?」
主人:「ああ、まぁ、バスの中だし迷子になることもないしね!!」
私:「・・・・・」
じゃぁ、さっきHしてきたのは・・・・だれ? と、周りを見ると・・・
何人かが笑ってるんです、でも確証はありません
完全に泣き寝入りです
感じてしまっていた自分に腹が立つし、悔しかったんですが
主人に知られるよりは・・・と思うことにしました

結局、それからは横に主人がいたので何事もなく夜明け前にT高原に着いたんです
仮眠所があって、そこに荷物を入れ仮眠してたんです
なかなか寝付けずに、やっとうとうとしたころです
どこからか小さな声が聞こえるんです
「バスの中ではよかったぜ」
「あの締め付けといい、なんともいえないね」
「ああ、そうだな」
「え~おれやってないよ」
「ざんねんでした」
小さな声で、どこで話してるのかわかりません
でも、あいつらが同じ旅館にいるんです
どうしよう・・・・と思いましたが、主人もいることだし大丈夫と思ってました

翌朝、絶好のスノボ日和で最高の天気でした
喜び勇んでボードを持って行こうと思った矢先・・・
もたもたしてるんです、主人
当然ですよね、初心者なんですから!
靴を履くところから教え、何とかボードを持ってゲレンデへ
まず、片足にボードを付けて歩くところからです。
まぁ、こける事こける事!
何とか歩けるようになり、今度は両足をボードに乗せて練習です
ゲレンデの下のスキー学校前の広いところでまず練習しました
最初からリフトに載らなくて正解です
またまた、こける事こける事
今晩、お尻にあざが出来てるんじゃないかと、心配するぐらいでした
おかげでリフトに1本も載らずにお昼となり、
スキー学校の上の食堂でお昼を食べました
午後一でひとまず主人を休ませて、ひとスベリしにいきました。
雪質も最高でひさしぶり~~ って感じです
昨晩のことなど、もうどうでもいいって感じでした(うそです)
午後も練習し、何とかリフトに載れるようになったのは3時を回っていました
それでも最初の一本しかだめで、その先の少し急な坂(普通の坂なんだけど)
を降りる勇気はないみたいでした。
その日、主人は1本リフト降りるのに1時間以上かかってました
「もう一本載れるけどどうする?」
って聞くと、「上がったら降りたとき暗いからもうやめとく」
ってことで、1本だけ一人で滑ったんです

宿に帰ったんですが、なんと一番でした
みんなまだまだ滑ってるんですね
部屋に着くなり主人は倒れこみました
よほど疲れたんでしょう
「お風呂にはいりなよ」というと、よろよろと立ち上がり
完全にグロッキー直前という感じでよたよたになっています
お風呂場(男湯)の前まで何とか連れて行ったんですよ
そこで分かれて私は女湯に入ったんです
本当に一人だけでゆったり、ゆったりです
「主人は大丈夫かなぁ~~、おぼれてないかな~」
と心配でしたが、お風呂自体はとても気持ちよかったです

体と頭を洗って(当然お湯に入る前に化粧は落としてます)
体を拭いて、着替えをとろうとしたんです
すると・・・写真みたいなものが挟まってるんです
?? と思って見ると・・・昨夜のバスの中でHしている下半身の写真なんです
おちんちんが・・・入ってる・・・のが5枚ありました
しかも男性はみんな違う人です(パンツから判断しました)
当然女性は私ですが、顔は写ってません
しかし、下着やスカート、いろいろな特徴などなど、私が見れば一目瞭然です
おそらく主人にもわかることでしょう
しかもマーカーで3桁の数字が書いてあります
おそらく部屋番号に違いありません
とりあえず、捨てるに捨てられず隠し持って部屋に戻ったんです

主人はすでに戻っていて、大の字になって寝てました
写真をかばんの奥にしまい、考え込みましたがいい案なんかありません
そうしてるうちに食事の呼び出しがあり、主人を起こして食堂にいったんです
もうその晩御飯は何を食べたのかわかりませんでした
幸いなことに主人も疲れきっていました
部屋に戻ると・・・主人は倒れこむように布団の上に
何とか、かけ布団をかぶせました
みると、すでにイビキをたてて寝てるんです
この写真を主人に見られたら大変だわ
と思い、決心して部屋に行くことにしました

最初部屋がわからず、迷ってたんですが一つだけローカでつながった離れがあるんです
その部屋ということがわかり部屋にいったんです
すると部屋には2人いました
いかにも待ってましたという感じなんですが、
「用はなにかな?」って笑いながら聞くんです
なんとか言ったんです
「しゃ、写真を返して」
「これかな?」 って何枚か出すんです
「はぃ・・・そうです・・・かえしてください」
「返してもいいんだけどさ・・・一人いい目を見てないやつがいるんだよね」
「そいつがいい目を見れたら、返そうかな~~」
もう、従うしかない、って感じなんです
しばらく、うつむいて、うなだれてたんです
「どうすんだよ、え~」っていわれ、
しかたなく、うなずいたんです

ちょうどそのとき、4人組が帰ってきたんです
この部屋にいたのは6人で、そのなかの5人・・・だったんです
帰ってきた4人の一人に「おい、いいんだってさ、よかったな」っていうんです
すると、後の3人が「え~~おまえだけかよ~~」っていてるんです
「さぁさぁ、そんじゃ脱いでもらおうかな・・・」
「え、ここで、みんなの前で?」っていうと、
「あたりまえじゃん、みんなの前でだよ!」っていわれて
「ほ~~れほれ」っと浴衣の帯をはずされて、ショーツ1枚にされたんです

胸を手で隠すようにしてしゃがみこんだんですが
両手を引っ張られて、「ほれほれ・・・お~~まるみぇ~~」ってされたんです
「ほら、いけよ・・はやく・・」と、一人が突かれて抱きついてきました
「きゃぁ・・」って言ってもお構いなしで、胸に吸い付いてくるんです
早く終わってほしいのと、緊張からか、感覚だけは冷静でしたが
目はつむっていました
すると・・・彼らは「なにやってんだよぉ~~」 とか 「もっとがんばっれよ」とか
言ってるんです
両手を広げられ、腰を上げたまま、ひいてあった布団にうつむせにされました
その一人は・・・私のお尻をペンペン、ペチンペチン叩くんです
文句も言えず、耐えてたんですが
手が・・・ショーツの上から触るんです。 しかも胸も一緒に
どうも3,4人で触ってるようなんです、手がいっぱいありましたから

声が出そうになったんですが耐えてました、だけど体は正直で
「おぃおぃ・・やっぱり濡れてきてるぜ!」って言われて
「ちがぃます・・」というのが精一杯でした
そのうち、ショーツの上から何度も何度も・・・触られてしまったんです
悔しいので声を出さないようにシーツと敷き布を噛んでたんです
すると・・・「ずるっ」っとショーツを脱がされたんです
そのまま誰かのおちんちんが入ってきました
言葉と裏腹に・・・しっかり濡れてしまっていたので後ろから
「パンパンパンパン」とされてしまいました
誰かが敷き布を噛んでることに気がついて
「声ださねぇと思ったら、こんなもん噛んでるぜ」
といって・・・仰向けにされてしまったんです
歯を食いしばったんですが、声出ちゃうんです
すこしづつ声が出ると、だんだん大きくなってきちゃうんです

上からキスもされてしまい、吸われて舌で舐められて
鼻をつままれるんです
息が出来なくて、「うぅぅ~~~」って叫んだんです
急にキスをやめて息が出来るようになったんですが、
息と一緒に叫んじゃったんです
「あぁ~~~、はぁはぁはぁ。。。いやぁぁぁ~~」って大きな声で
それを聞いた彼らが・・・「やっと出たぜ」とか
「これこれ、これですよ」とか声が聞こえるんです

上の一人が、
「ほんまやな、きもちいいぜ~~ 中で動いてるよこれ!」
とか
「この締め付け、さぃこ~」
とか言ってるんです
しかもおちんちんは奥を突きながら、入り口近くの敏感な部分も責めるんです
乳首もペロペロされながらされてたんです
私はすでに弾け飛んでいたので
「あぁぁ~~、い、いやぁぁぁ~~ あぁぁ~~ い、いっちゃぅ~~だ、だめぇ~~」
って大きな声で叫んで、いかされてました
それでもかれは終わらなくて、そのまま動かれてたんです
そのうち、またいきそうになったとき、かれのおちんちんが激しく動くんです
「ひぃぃぃぃぃ~~~」 って叫びそうになったとき、
「おぉぉぉぉぉぉ・・・」って叫びながら、おちんちんをおなかの上に出していったんです
「どくっ、どくっ、どくっ・・・・」っと出してたと思ったら、上のお口に・・・
「奥さんきれいにしゃぶってよね」って言うんです
これで最後だし、これで終れるならと思いペロペロしたんです
ペロペロすると。。。おちんちんの先から生臭いのが少し漏れてくるんです
かれは「奥さんそれ飲んでよね、出しちゃ返さないからね」
って言われて、仕方なくゴックンしたんです

「奥さん、うまいねフェラ」って言われて、「玉も舐めてよね」っていうんです
写真を返してほしいのでタマタマも「チュパチュパ」ってしたんです
誰かが足の間に割り込んでくるんですが、おなかの上のカルピスを拭いてるんです
私は「もう、終わりだわ」っと思って内心ほっとしてました

それが・・・拭き終わると、おちんちんの先をあてがうんです
「え、え、え?」って思った瞬間・・・・また、入ってくるんです
しかもさっきより奥にしっかり当たるんです
「あ、あ、あ、あ、あ~~~ だ、だめぇ~~~」
っていってもお構い無しです
「やっぱ生はいいねぇ~~」とか言いながら突くんです
「またこの締め付けが一段と・・・こすれ方もこっちがいいぜ」って言ってるんです
「お~~うごめいてるぜ」 とか 「昨日とはまた違うぜ~」 とか言ってるんです
「パン、パン、パン、パン・・・・」ってされちゃって
「イィィィィィ~~~~~」ってなってると、
「おぉ~~」と言いながら、胸に「どくっ、どくっ、どくっ・・・・」っと出したんです
その後はさっきと同じように、お口に入れて「俺のもきれいにな」って言うんです
私は、いかされるし、お口でペロペロしないといけないので、
わけがわからなくなっちゃたんですが、結局全員の相手をしたようなんです

ぐったりしてたんですが、そのまましばらくして一人ノソノソと起き上がり、
コタツの上の写真を回収して帰ろうとしたんです
すると、一人が「奥さんたちは何泊の予定?」って聞くんです
答えたくなかったんですが、ここで話を荒立てると面倒な事になると思い
「3泊です」と答えました
その彼は「お、一緒ジャン、これからもよろしくね」と言いながらTVをつけるんです。
何も言わず出て行こうとすると、TVからいやらしい音が聞こえるんです
しかも、聞いたことがある声が・・・
そうなんです、どうやら彼らは今日のことをビデオに撮っていたんです
私は立ち尽くしてしまいました
ビデオには私がこの部屋に来る前からセットされていたようで
会話も全部入ってました
しかも、自分から腰を振ってるところや叫んでいるところもなんです
「と言うわけで、明日もよろしくね!」といわれました。
部屋に戻って見るとすでに12時を過ぎていました
8時には食事から戻ってすぐに主人は寝てしまい、その後すぐに部屋に行きましたから
4時間もされていたんです でも幸いなことに主人はぐっすり眠っていました
次の日も主人を教えながら・・・昨日のことやこれからの事を考えてました
でもいい案なんか浮かびません
主人を教えながら、一緒にスベリ・・・何回リフトに乗ったのでしょう?
考え事してたせいで何回乗ったのか覚えてないんです
でも主人が「そろそろ飯にしようぜ」
って言うので、時計を見るともう12時前なんです
昨日と同じスキー学校の上の食堂に行ったんですが、人が込み始める時間で結構いっぱいだったんです
席待ちをしていると、6人ぐらいのグループが席の横にグラブや帽子、ゴーグルを置いて
2~3席余分に使ってるんです。 主人が「すみませんが空けて貰えますか?」っと聞いたら、
「ああ、いいよ」って言うんです。 「すみません、ありがとうございます」と、お礼を言って
主人と「よかったね、結構すぐに座れたね」と喜んでたんです
ラーメンとカツ丼の食券を買って、並んでたんで、テーブルに持ってきて食べてたんです。
私が主人に「午後一番はどうする?」って聞いたら、
主人は「少し休みたいから、3回くらいひとりゴンドラで上がってくれば?」 って言うんです
「わかったわ、1時間半くらいかかると思うけど、いいのかな」
「いいよ、行って来れば、ビールでも飲んでるし」
「わかった、滑ったら戻ってくるからね!」 ってしゃべってたんです

食事も終わり、「そろそろ行こうかしら?」と思ってたら、
さっきまでビールを飲んでいたお隣の人たちも行こうとしてるんです
?? と思いながら、主人に「ビールあまりのみ過ぎないように!」
って注意して食堂を後にしたんです
ここからゴンドラ乗り場までクワッドで1本上に上がらないといけないんです
それで、リフト乗り場で待ってるとさっきの食堂の6人組もいるんです
気にしないでクワッドに乗ろうとするとそのうちの3人が両横に来たんです
仕方なく4人でクワッド(4人乗りだからいいんですけどね)に乗ったら・・・
「奥さん、どうも~~」 「よろしく~~」 って言うんです
「え?」とよく見ると・・・昨日のやつらなんです
おもわず言葉を失いました こんな事なら違う食堂に行けばよかったと後悔です
ほんと後悔先に立たずですね
「奥さんゴンドラに乗るんだってね」 「俺たちもなんだ」
「偶然だね~」 「ご一緒させてもらうかな!」
とか好き勝手に言ってるんです
結局、同じゴンドラに乗ったんです
しかも無理やり6人乗りに7人で乗り込んだんです
乗ってすぐにガスがかかって真っ白だったんです
そのせいか、3人が7本のボードを持って、反対側の3人の間に座らされたんです
すぐにサスペンダーをはずされて、膝までウェアを下げられたんです
もう彼らのウエアからおちんちんも出て、硬く大きくなってるんです
その上に座らされました「おぉぉ・・・」って言いながら
下から腰を振られたんです
しかも3人に胸もいっぱい触られ、ペロペロされながら
「おいおい、そろそろ時間だし替われよ」 とかいってるんです
「もうちょぃもうちょぃ」 「だめだって、それは今晩のお楽しみにな」
とか好き勝手言ってるんですが、結局次の人に替わられてしまいました
そんな感じで3人交代されて、最後はゴンドラの窓に手を突いて後ろから突かれてたんです・・・
そのとき外が一気に晴れたんです
後ろのゴンドラまで遠いような近いような距離で、多分絶対見えてると思うんです
こっちを指差して何か話してるような感じなんです
「そろそろ着くぜ」 と言う声で結局出されずに私だけがいかされて終ったんです
彼らは口々に「よかったんだけど、なんか中途半端だなこれ!」
「次どうするかを考えながら降りようぜ」とか言ってるんです
私は服を直して用意したんです
ゴンドラが頂上に着きました
ここは結構急だし距離も長いし・・・一人考えたんです
「そうだ、今度は別のゴンドラに乗るようにコースを変更しよう!」
私は結構引き離せる自信があったので
「先に滑り降りて乗ってしまえばこっちのもんだわ」
と思ってました

ゴンドラから降りるなり、急いでコースに行き後ろも見ずに真っ先に滑り出たんです
隣のゴンドラ乗り場まで結構な距離があるんですが一気に滑り降りたんです
ゴンドラ乗り場に着いたとき、足がクタクタになって、
これで大丈夫と思ってボードはずしました
ボード持って階段上がってふぅ~~と一息つくと「ごくろうさん」って言われて前を見ると、
すでに彼らがいるんです 言葉を失いました
それで順番が来て今回も7人で乗りました さっきの3人とは違う3人で・・・
乗るなり、膝までウェアを下げられて、後ろからされちゃいました
すでに快晴だったのでお隣のゴンドラから丸見えです
胸も触られて・・・しかも2人目でいかされてしまいました
そのあと結局3人目もされてしまいました

もう何やっても無理なのでおとなしくなってました
結局もう一回ゴンドラに乗らされたんですが、
このときは3人づつが別々のゴンドラになったんです
ですから3人は別のグループの人だったんです
でも、そんなことお構いなしで・・・
その人たちも最初はビックリしてたんですが
そのうち手を出してきて、冷たい手で胸もあそこも触られました

結局、6人に触られ続け、3人にされちゃいました
ゴンドラが上に着いて、そこで開放されたんですが、
主人を疲れるくらい特訓するように言われました
(そうしないと旦那にも知ってもらうかな、と脅かされました)
2時前に食堂に帰ると、主人はボードはいて待って、もうやる気だけは満々です
主人は上に上がりたいようで、ゴンドラに乗りたいというんです
だからリフトで1本上がって、ゴンドラに向かったんです

ゴンドラに乗るときまで気がつかなかったんですが
ゴンドラに乗るときに気がついたんです
さっきの3人組みだったんです
ゴンドラの中で、「あ、奥さんだったんだ」とか、「こちらがご主人?」とか、
「さっきはどうも~」とか、いわれました
じろじろ見られて・・・すごく恥ずかしかったです
それに主人にも変に思われたようで。
(変なことしてるんですよね・・・)
上に着いたらすごくいい天気で、主人と2人で降りたんです
主人はあっち行ったり、こっち行ったり、いっぱいコケながら、
でも楽しそうに滑ってました
1本滑って3時半でした。 「もう一本いく?」ってきくと、「もちろん!」
と言う返事が返ってきたんです
それで今日はこれで最後ね? と言うことで、もう一本滑ったんです
やっぱり、ぎこちないと言うか、どこかに力が入っている感じなんです。
でも最初にくらべればずいぶん上達しました・・・
結局、5時前に下りてくることが出来て宿に戻りました

部屋に戻るなり、主人がつかれたぁ~~ 「まず風呂いこうぜ」って言うので
お風呂にいったんですお風呂から出るとすでに主人が戻っていました
まだ6時頃だったので食事までは1時間くらいあったんです
主人は「あ~~ねむい」とか言いながら、横に来て胸とか触るんです
時間もたってるし、お風呂の後なので安心して身を委ねました

やっぱり、主人だと安心できるんですね
すると主人は「腰が痛いから上に乗ってくれる?」といわれて、上になったんです
でも、上になってしばらくすると・・・主人寝てるんです
おちんちんだけは大きいままだったので自分で好きなように動いてました
だけど、これって、「おなに~してるのとおんなじ?」と思うと・・・なんだか悲しくなって
やめようと思うんですが、止められないんです
それで、晩御飯の放送が入るまで続けちゃったんです
だけど、結局むなしさだけが残ってしまうことになりました

食事に行くとお鍋でした 主人は寝て少し元気が出たのかいっぱい食べてました
食べる前も、食べてる時も、食べ終わった後も周りを見たんですが
彼らの姿はなかったので安心してたんです

主人は将棋が好きなので、ご飯が終って部屋に戻る時フロントに将棋を借りようと思ったんです
でも、みんな出てしまってたので「あったら電話します」と言われました。
部屋にもどってみると、主人は蒲団の上にすぐに転がっているんです
見てると、あっという間にイビキの音が聞こえてきて・・・
ホントマジックを掛けられたかの様に寝てしまいました
上から蒲団を掛けて、考えようとしたときです
部屋の電話が鳴るんです
「あ、将棋ね・・」と思ってでると・・・彼らからでした
「今日も待ってるからね」といわれて、「今日は行きません」というと
「へぇぇ~~そうなんだ、ふぅ~~ん じゃぁ、いいんだね、今日のゴンドラの写真・・・」
「・・・・・・・」 言葉に詰まってしまいました

しばらくして、また電話が・・・ 少し躊躇しましたが、主人が起きてしまうので取ったんです
すると今度はフロントからで、「将棋が戻ってきたから取りに来てください。」とのことでした。
しばらくして、将棋を取りにいき、部屋に戻ると・・主人はのん気にイビキをたてて寝てるんです。
だんだん、腹が立ってきて・・・どうでもよくなってきちゃったんです
それで、8時半頃に彼らの部屋に行くことにしました

彼らの部屋に行くと・・・まだ全員帰ってないようで、3人だったんです
話を聞くと、ナイターを滑りにいったらしいんです
少しほっとしました

が、ふとんの上に両手両足を広げ、あおむけに寝かされました
服を一枚、また一枚脱がされ、3人と・・・お口、胸、あそこに・・・3人順番にしました
3人目が覆いかぶさってきたとき、残りの3人が帰ってきたんです
「お、やってるやってる」
「急いで風呂行ってくるわ」
って言いながら、3人あわてて着替えて出て行ったんです
私は「あぁぁ・・結局6にん・・・」って思ってたんです
でも、3人目の人に、いかされちゃって、結構声を上げてたようなんです
気がつくと、お風呂に行った3人がすでに帰ってきてました

よく見ると、部屋に合計で9人いるんです(私は入ってません)
「え、え、え? だれ?」って聞くと、一人が「今日のゴンドラで会ったじゃねぇか?」
「しかも、オッパイ揉んで貰ったんだろ」っていうんです
どうも、ナイターで会ったらしく、宿を聞くと同じ旅館だったんです
それで、彼らも合流したようなんです

途中、男の人が寝て、その上に数人の人に降ろされて・・・・しかも自分で腰を振るようにも言われましたし
前から咥えさせられ、両手にも持たされて・・・・髪の毛も顔も胸にも・・・かけられたんです
私も昨日のように我慢することなく・・・・最初から声を出してました・・・

結局、9人に好きなようにされて、何度も何度もいかされたんですもう、
途中から訳わからないようになって・・・・声を張り上げてたようでした

1巡以上したあとに・・・誰かが言うんです
「おい、露天誰もいないぜ・・・いくか・・・」 って・・・ 「おお、そうだな・・・それいいかも・・・」
私はやっと解放されると、少し安心したんです・・・でも・・・
顔も髪もベトベトのまま、浴衣を着せられたんです・・・「あ、こんなんじゃぁ・・・帰れなぃ・・・」っていうと
「だから、風呂に行くんだよ!」 
「え・・・わたしも?」
「決まってるジャン、早く来な!、早く」
結局、露天風呂に連れて行かれたんです

露天風呂はそれほど広くなく、こじんまりした感じでした
少し離れた洗い場で、体中に石鹸をつけて洗われました
胸とあそこを重点的に・・・
その後シャンプーで髪の毛を洗われたんですが・・・洗いながら・・・後ろから入れてくるんです
「あ、だめ・・・そ、そんな・・・・」と言ってもお構いなしです
私は前にあるシャワー台を掴んで後ろからパンパンされたんです
そのあと、湯船に入ってからもお湯の中とかでいっぱいされました
キスされたり、胸をペロペロされたり、何度も何度も・・・
何回されたのかわからない状態で、何度も何度もいかされてしまいました

結局お風呂場から開放されたのは2時過ぎでした
しかも知らないうちに人が増えてて、お風呂場には12~3人いたんです
「え? どうして・・・・」
ビックリしましたが・・・もう過ぎてしまったことでした・・・

部屋に戻ると主人はぐっすり寝ていました


 

翌日、主人と朝ごはんを食べてると何人かの人がジロジロ見てるんです、
私はあの6人以外の人の顔はわかりませんでした
でもその何人かの人は何かこそこそ話して、いやぁ~~な感じなんです
それで朝ご飯もそこそこにして私だけ先に部屋に戻りました
しばらくして、主人が帰ってきたんです
それで、そのまま着替えてボード持って滑りにいったんです
朝から雪は降ってませんでしたが、私と同じおも~~い天気でした
それでも主人に教えてたんです
何とか滑れるようになってきたんです
それで今日は主人にくっついて離れないようにと思って
ゴンドラに乗って2人で上に上がったんです
さすがに上は晴れてました
それで「今日は一日ここで滑りましょう!」と言うことにしました
でもリフトを降りてすぐが急斜面なんですよね
主人はそこを降りるのを怖がっていました
でも何度か滑ると降りれるようになりました
食事も上で取り、2人で一緒に滑ってたんです
私はこの旅行で初めて楽しかったんです(ほんとに)
2人でいっぱい滑って、主人はいっぱいコケて、楽しかったです
夕方早めに切り上げて、宿に帰ることにしました。
帰るなり、すぐお風呂に入って、部屋に戻ったんです
主人も疲れているようでしたが・・・食事の時間まで1時間半ほどあったので・・・
TVを見ながら触られて・・・
久しぶりに主人との、でした
でも何か違うんです、気持ち良くはなるのですが
あと一歩なんですが、いけないんです
結局、いく演技をしただけで、主人一人がいったんです
そのあと食事まで一時間程あったので、主人は少し寝むりました。
でも、一人悶々とした状態で・・・それに暇を持て余しそうなので、
ついつい、自然と彼らの部屋に 足がいくんです

しかし部屋には誰もいませんでした、それで引き返そうとしたとき・・・
3人がタオルを持って帰ってきたんです
「お、奥さん、待っててくれたのかなぁ~~」
「もうすぐ飯だけど・・・その前に・・・って感じかな?」
って言われながら、肩を抱かれて部屋に連れて行かれたんです

部屋に入るなり、押し倒されました
浴衣の前をはだけられて、ショーツはすぐに脱がされたんです
「あ、い、いや・・・ちがぅ・・・・」
「なにが違うだよ・・・このトロトロおめこが!」
「旦那とやってきたんかよ、それでいけなくてここに来たってわけか!」
「ち、ちがぃます・・・・あぁぁ・・・・」
「正直に言わないと・・・やめちゃぅぜ!」
「・・・・」
(かれら、本当に止めるんです・・・)
「あ、やめちゃぁ。。いやぁ~ おねがぃ・・・してぇ・・・」
「じゃぁ、正直にいいなよ!」
「は、はぃ・・・主人とでは、いけなくて、ここにきました」
「ほぉ~ら、やっぱりだ」
「もう、こんなになってるぜ、奥さん」
「・・・あぁぁぁぁ・・・・ ひぃぃ~~~」
「ここかぁ・・きもちいいだろぉ~~」
三人に胸もお尻もあそこもメチャクチャにされたんです
「今日は奥さんから来たってことで・・・生だな・・」
って声が聞こえるんですが、キスされて、あちこち揉まれてるので
「うぅぅぅ~~~」という声にしかならないんです

結局、3人にされてしまいました
これから食事なので「髪の毛や服を汚さないで・・・」ってお願いしたら、
お口とあそこに・・・3人分出されたんです

結局7時半頃に開放されて、顔を洗って部屋に戻ると
主人はまだイビキをかいて寝てるんです
なんとなく、ほっとして、おトイレで後始末をしてショーツを履き替えてから主人を起したんです

主人は「お~もうこんな時間か?」といって飛び起きて、二人で食事に行きました
席に着いてから、やっぱり口の中がナマ臭いんです うがいしたのにです
料理おいしいんですが、鼻に臭うんです
せっかくの料理も台無しでした
だけど主人に気づかれるわけにもいかなくて最後まで食べたんですよ
それに食べてる最中に・・・あそこからドロッと出てくるんです
思わず、「あっ・・・」って言ってしまって、
すると主人は「どうした?」ってきくんです
「べ、べつに・・・」って答えたんですが、
主人は「もしかして、俺のが漏れて来た」って言うんです
「・・・」って下を向いていると、
「そぅか、そぅか・・・」って納得してました
(寝てたから、時間感覚ずれてるんでしょうね!)

食事が終る頃、ぜんぜん知らない人が何人か・・・
「今夜も露天でよろしく」とか、「例の部屋ね」とか、耳打ちしていくんです
主人には聞こえないからいいようなものの、変な顔してました

部屋に帰るなり、主人が襲ってきたんです
「あれあれ、こんなに垂れちゃって」って、ティッシュで拭くんです(じつは彼らのなんですぅ)
それで。。。もうすでに大きくなった物を舐めさせるんです
ペロペロと・・・
主人ったら、「千恵、ぅ、うまくなったなぁ~~」って言うんです
「いっちゃぃそうだ・・・」っていって、「あぁぁん・・・」って口では言うんですけど、
やっぱり、ちがぅんです
「あぁぁん、すごぉぉぃ・・・・」って言うんですけど、演技なんですよね・・・
だから、後ろから入ってきたときは、こっちも腰を振ってるんですけど・・・
何か違うんです
結局、またまた、主人だけが気持ちよくなったんです

それで、ほとんどそのまま寝ようとするので、
浴衣を着せて、布団を掛けてあげました

しばらく部屋で考えていたんですが・・・部屋で悩んでも仕方がないので
結局・・・行くことにしたんです

行って見てびっくりです 部屋には・・・13人もいるんです
いくなり、浴衣を脱がされ、あっという間に裸にされて・・・数人に触られました
いっぺんに何本もの手で・・・しかも、お口にもあそこにも、おちんちんが・・・です

もう、何も考えられない状態で、声をあげてました
やっぱり、主人とは全くちがぅんです
手は敏感なところを触ってくるし、
後ろからも、お口にも、胸にもされるんです それで・・・すぐ声が出ちゃうんです
「あぁぁ~~~ だめぇぇ~~~ い、いぃぃぃぃぃ~~~」って・・・・
「奥さんもすきだねぇ~」 とか 「ここはどうかな」 とか言われてされたんです
「あ、だめ、でも、そこ、そこ、そこ、そこ~~~~」って・・・・
いっぱいいかされてしまったの
結局、全員にされてしまったんです
そのあとは、恒例の露天風呂に連れて行かれたんです

露天風呂は広くないので、10人以上入るとホントいっぱいでした。
芋荒い状態の中に入れられて、みんなに触られてたんです
しかも・・・後ろから入れられてました
体を洗う人、髪の毛を洗う人、触る人、いろいろです
体中が敏感になってるせいか、びくんびくんびくん・・・と何度もいってしまいました
でも、これで最後だと思い、ガンバったんです
結局、最後は髪の毛から顔や体中に生臭いのをかけられて、
疲れ切って洗い場に横たわってました
それでも部屋にもどるために、もう一度髪や体を洗って部屋に戻ったんです

部屋に戻るとき時間を見ると、もう2時前です
戻ると主人はぐっすり寝てるんです 
「はぁ のんきね」って思ってると・・・「コンコン」とする音が・・・
入り口に行ってみると、さっき見たことあるような人が2人・・・
どうも、後を付けて来たみたいなんです
「まだ足りなくてね」
2人はそのまま部屋にはいってきました

小声で「おぉ~旦那いるのか、 でも寝てるし、いっか!」
っていってるんです
「な、何を?」て言うと・・・そのまま、襲い掛かってきたんです
主人もいるし、声を出せないのをいいことに・・・2人にさんざんもてあそばれました、

開放されて時間を見ると・・・もう5時近いんです
早く寝なきゃ・・・と思い、すぐに寝たんです
でも、翌朝、主人が7時頃に起きて、触ってきたんです
眠くて眠くて・・・マグロ状態で横になったまま後ろから主人が・・・入ってきたんです
「あん、ねむいよぉ~」って言うと、「寝てて、いいよ でもすごい濡れてるぜ」
っていいながら、後ろからガンガン突いてくるんです
だけど、ついに眠たさには勝てず・・・寝ちゃったんです・・・
翌朝、目を覚ますともう食事時間の終了10分前です
「え~~」っと思って主人を見ると、「よく寝てたから一人で食べたよ!」っていうんです
しかも、なにやら冷たい目をしてるんです
仕方なく、朝食は諦めたんです
それで、「じゃぁ、今日はどうする?」
って聞くと「好きにすれば?」ってめっちゃ冷たいんです
「どうしたの?」って聞いても答えてくれません
「だって、一緒に滑りたいよぉ~」っていっても、
「俺は一人で滑るわ、今日は好きに滑れば? 最後だしね」って意味ありげに言うんです
「だって~」っていっても、「俺は一人で滑るの」と一人で滑りに出て行ってしまいました
わけもわからず、着替えもしてないので、浴衣のまま後を追ったんです
旅館の入り口で追いついて、話しても全くだめでした
仕方なく、とぼとぼと部屋に戻ったんです

とりあえず部屋に戻って考えたんですが、全くわかりません
部屋にいても仕方ないんですが、主人が戻ってくるかも知れないので
待ってると・・・・
誰かが、部屋の戸を開けて入ってくる音がしたんです
主人だと思って、入り口に行き飛びついたんです
「よかったぁ~~ もう、ビックリしたんだから~」って
すると、しっかり抱いてくれて・・・しかも胸を触ってくるんです
「もぉ~ あぁぁん・・・」っていいながら、部屋に入って・・・布団に倒れ込んだんです
そのまま、浴衣を脱がされ、胸を直に触られて・・・あそこも触られて・・・
あんなことがあったので、うれしくて、いっぱい濡れてました
すると、そのまま・・・入ってきたんです・・・しかも奥に・・・届くくらい
それで気が付きました、主人じゃないことが
「え?、え?、え?・・・」っていったんですが、もうおそかったんです・・・
奥にいっぱい当たるぐらいされて、
「だ・・・め・・・、あぁぁん、あぁん、あぁん・・・」って声だけでした
「あぅぅん・・・・はぁん・・・・」
ってなっちゃって・・・・
「やっぱり・・・いいだろ・・・」「こういうのもか?」
「はぁぁん、あぁん、だめ。。い、いっちゃぅ~~」ってされてたんです
すると・・・「あん、あぁぁん。。。いっちゃぅ、いっちゃぅ・・・ あがっ・・・ぅ・・・・」って、
だれかが、お口に入れてくるんです
ペロペロしながら・・・いかされちゃったんです その後、お口にも・・・出されて
しかも喉の奥に・・・そのままほとんど飲まされてしまいました

その後は、うつ伏せになって、お尻を上に上げさせられて、後ろからパンパンされてました
当然みんなそのまま出すんです
5回もするんです
やっと、一息ついたんで、彼らのほうを見ると、5人いました
なんとなく覚えてるくらいの人ばかりでした
昨日、露天風呂で会った人のようです
彼らの方を見たとたん、一人が襲い掛かってきたんです

「あ、だめ・・・やめて・・・」
「何言ってんだよ、この淫乱が、うれしくて、ヨダレ出しまくってるくせに」
「今朝も昨日のことを話してたんだよ(ヌッチュ、ヌッチャ)」
「朝飯に顔出さないかってな! (ヌッチュ、ヌッチャ)」
「昨日のこと話しながらよ (アァァン・・・)」
「全然こないな~~ っていいながら話してたら (パンパン)」
「隣の男が、こっち睨むしよ (クッチュ、クッチュ、クッチュ)」
「何だあいつ、って言って、仕方なく滑りにいこうと (あぁぁぁぁぁん)」
「着替えて玄関まで行くと (パンパンパンパン)
 さっき睨んでた男を追いかけて、あんたが出てくるしよ (あ、だめ。。。)」
「そしたら、あんた一人で部屋に戻っていくから (はぁぁぁぁん・・・・)」
「これはチャンスって思ったわけよ (ひぃぃぃぃぃ~~)」
「案の定、体がウズウズしてたんだろ、来るなり抱きついてくるしよ (パンパンパンパン)」
っていうんです

これで主人が怒ってたわけがわかりました

結局、昼まで5人の相手をさせられてたんです
そのあとお昼を食べて、滑りにいったんです
主人を探しながら、滑ってたんです
ゴンドラ乗り場でやっと見つけたんですが、主人は一つ前のゴンドラに乗ってしまったんです
慌てて一つ後のゴンドラに乗って追いかけました
すごく気があせってたんだと思います
乗ってから気が付いたんです・・・周りは例の六人なんです
「え・・・まさか、うそ・・・」って思いました
「だめぇ~~ 前のゴンドラに主人が・・・・」っていってもお構い無しです
結局、またサスペンダーをはずされて、膝までウェアを下げられたんです
「だめぇ~~ やめてぇ~~」っていっても、いっぱい腰を振られたら・・・
「あぅぅ・・・・あぁぁん・・・・あぁぁぁ~~」って声に変わっちゃうんですよ
「なんだかんだいいながら、やっぱ好きだね、奥さん」
「ほらほら、どうだい?奥さん。いい気持ちだろう」
「あ、だめ。。。。こわれちゃう・・・」
「おぅ、はぁ、ひぃ・・・」

結局、ゴンドラが上に着くまでに3人にされてしまい、みんなに触られてました
ウェアを直している最中に山頂駅についてしまい、
主人の乗ってるゴンドラにち近づいたところで、主人と目が合ったんです・・・が、
すぐに、「プィッ」って横を向くんです
それにめげずにゴンドラを降りて主人に走り寄ったんです
主人はつめたぁ~ぃ目でこっちを見るんですが、
そのままボードを下ろして、手を引っ張ってどこかに連れて行くんです
行き先は男子トイレの個室で、連れ込まれてしまったんです

「おまぇ、おまぇ・・・」って、声が上ずってるんです
「今自分が何してたか言ってみろよ」っていうんです
正直になんか言える訳ありません 「何って・・・別になにも・・・」って答えたんです
「この淫乱女!」といって、サスペンダーをはずされ、脱がされました
しっかも濡れてるところを・・・しかも自分のウェアを脱ぎだすんです
わたしは「あ、い、いやぁ・・・ こんなところで、何を・・・」って言ったんですがだめでした

「こんなにザーメンだらけにしやがって・・・」って罵られたんです
「こんな、こんな・・・」って怒りながら・・・大きくしてるんです
それに私のあそこを広げて見てるんです
その後、うしろから思いっきり突かれました
「あぅ・・・あぁ・・な、なにを・・・あぁぁぁ~ ひぃぃ~」
このとき、主人はすごくって、何度も何度も・・・
「あぁっ・・・・ うぅぅ・・・ ひぃぃ・・・ 
だ、だめ・・・ い、いっちゃぅ、いっちゃぅ~~
あぁぁ~~ い、いくぅぅぅぅっ・・・」
って、久しぶりに、主人と行くことが出来たんです
そのまま、主人も奥に・・・・・出すんです・・・
そのあと・・・おちんちんをきれいにペロペロさせられて・・・
そのあと、主人は私のあそこの周りだけを拭いて、
そのままショーツを穿かされたんです

ふと、周りを見ると・・・個室の壁の上から何人も覗いてました
それで恥ずかしくてうつむいてウェアを着ておトイレから出てみると、
周りに男性が何人も集まってるんです
それに何人もの男性に、「ピィ~~ピィ~~」 「もっとやってくれよ~」 っていわれました
だから足早に出ようして・・・主人のてを引っ張って外に出ました
そこで主人に聞いたんです
「あ、あなたは・・・こんな私を許せるの?」
「う~~ん、最初、朝に話しを聞いた時は話の内容から千恵だってわかったよ。
 そのときはお前のこと許せなくて、もう離婚だ、離婚!って思ったよ・・・」
「ご、ごめんなさぃ・・・」
「昼まで滑りながら、考えたんや・・・ 考えれば考えるほど腹が立ったよ」
「・・・・ごめん・・・」
「けど・・・腹が立つんやけど、興奮してるんや」
「昼飯食ってるとき、別のグループが、朝と同じような話してるんや・・・」
「これも千恵か? って思いながら・・・ こんなビンビンになっとるんや」
主人に手を引っ張られて、おちんちんをウェアの上から触らされたんです
本当にコチンコチンなんです
「それでゴンドラに乗るとき、後ろにさっきの昼飯のときのグループが後ろにおったんや
 その後、お前が来たんや もしかしたら・・・っとおもて、先に前のゴンドラに乗ってたんや」
「そしたら、案の定、ゴンドラの中で・・・・」
「み、みえたの?」
「ああ、同じゴンドラの他の乗客もみんな気が付いてたで」
「それで、千恵がされてるのを見て、すっげぇ興奮したんや・・・」
「そやから、すこしなら、夫婦生活の活性にはいいかな」
「うん・・・」
「だけど、今度からは俺の見てる前だけだぞ」
「・・・・・うん・・・・」
なんていうんです
私は思わず言葉を失いました

今日の帰りのバスの集合時間は7時45分でした
用意や夕飯も食べないといけないので主人があせってしまいました
私は「余裕だょ~」って言うのにも耳に留めず、2時半ころに早めにあがりました
スノボやシューズ、ウェアを片付け、帰りの用意が終ると、3時過ぎです
6時半に食事が用意されるので、3時間半近くもあります
それで、主人は「露天風呂にいこう」っていうんです
時間もあるし、「ええ・・・」って返事しました
露天の女湯には私一人しかいません
のんびり浸かってると、隣から主人の声で「お~~ぃ、こっちきなよ、誰もいないから・・」
って言うんです
たしかに、女湯と男湯の間に扉があるんです
「きぃぃ~~」って開けると開くんです
見ると主人だけで誰もいません
なので「うふふふふっ、だれか来たら急いで向うに戻るわね・・・」
っていって、男湯に入ったんです
よく考えると、ここは一昨日も昨日も・・・のところなんですよね・・・
少し複雑になりながら、でも主人は知らないし。。。と思ってました
すると・・・主人が
「一昨日も昨日もここでやられたんだって!」って言うんです
「こんな風にか?」って言って。。。大きくなったものでつんつんするんです
「あぁん、だめぇ・・・」
「オラオラ、言えよ・・・こんなに濡らしやがって・・・」
「あぁ~ 何本入れられたんだぁ? あぁ~?」
「わかんなぃ・・・いっぱぃ・・・」
「こうか・・・」って、思いっきり突くんです
「あぁぁ~~~」 「ひぃ~~~~」
湯船の縁で膝の上に後ろから抱っこされたまま・・・何度も突き立てるんです
「あぁぁ~~~ うぅぅ~~~、 ま、また・・・・またぁいっちゃぅ~~」
って・・・なってたんです
しかも左右の乳首に吸いつかれ、もてあそばれてる様な感じで・・・
ビクッ、ビクッ、ビク、ビク、ビク・・・・って、また、いっちゃったんです
そのあと・・・・また、すぐに入れてくるんです・・・
「あぁぁ・・・・だめ・・・・また・・・そんな・・・」
しかも、「すごぃ・・・ひっかかってるぅぅぅ~~~
かきだされちゃぅぅ~~~ひぃ~~~」
ってなっちゃったんです

おなかの中をすべて掻き出すようなんです
同時に胸も揉まれ、吸われて・・・
「あぁぁぁぁ~~」ってなって、声を出したとき
「うぐっ・・・・」ってお口にも入ってきたんです
主人がいるのに・・・なぜ? って思いながら・・・ペロペロ、クチュクチュしてしまいました
あそこは掻き出されるようにされて、何度も何度も・・・されて、何度もいっちゃいました

気が付くと部屋でした
主人が枕元に座っていて・・・でも、すごく複雑な顔をしてました
どちらともなく、さっきの事は話しませんでした
時間が6時半過ぎになり食事に行きました
10人ほどがすでに座って食べてたんです
どうも同じバスに乗る人のようなんです
しかも、みんな見たことのある人なんです
何人かが私たちの顔を見て・・・笑いながら、ひそひそ話してました

食事が終って、しばらくするとバスが到着したと連絡がありました
それで荷物を持って集合場所まで歩いていったんです

火曜日帰りにしたせいでしょうか、やっぱりバスは行きに較べるとずいぶん空いていて、ところどころ席が空いてました
結構空いていて安心したものの、例の6人に加え、何人か見た顔が・・・
どうしよう、とも思いましたが主人の態度を考えると・・・そのままにしていたんです
みんな、ニヤニヤ笑ってるように思いました

バスが出たとき、20人くらいでした
空いてることもあって
私たちは1人づつ座ったんです(主人が希望したので)、座った席はまた後ろから2番目でした
出てすぐに・・・主人が誰かと話してるんです
その後、その男性は私の手を引いて最後部席に移動しようと・・・
主人を見ると・・・笑ってるんです
それでそのまま従ったんです
胸とか敏感な部分を・・・・服の上から触られて・・・声が出そうに・・・
「く、暗くなるまでまって」って言ったんですが・・・待ってくれませんでした

周りの人が見てる中、触られ続け・・・声が出ないようにハンカチを咥えてました
後ろから胸もあそこも触られて・・・我慢できなくなっちゃって、お尻を振ってたんです

もう気が付くと、何本もの手が胸とかあそことかいろいろ触ってたの
それで・・・後ろからお尻をペンペンってされて・・・そのまま・・・入ってきたんです
しかも胸とかあそこの敏感な部分をいっぱい触るんです
「ひぃぃ~~」 って声を出しちゃって・・・頭を押さえられたと思ったら・・・
目の前におちんちんを出されたの。
そのまま・・・ぱっくん、しちゃいました
それで段になったところを重点的にレロレロレロレロと・・・
あそこもすごい速度で動かされて・・・ついつい、お口もそれに合わせて動いたの
「あぁぁ~~い・・・ぃくぅ~」ってなってきたとき・・・・「ぉぉぉぉぉ~~~」って言う声が聞こえたの
「あ・・・・・・・・・」っていくのと同時に・・・お口にも・・・出されたの
しばらく、ビクン、ビクンしてたんですが、それが治まった頃に
「飲んで、舐めて、きれいにしろよ・・・」って言う声が・・・
それで、ゴックンして、ペロペロしたり、キュゥ~って吸い取ったりしたんですが・・
そのとき・・・また、「パンパンパンパン・・・・」って始まったんです
「あぁ・・・だめ・・・激しすぎぃ~~」
そしたら・・・「お~~、いぃ・・・ぃくぜ・・・」って小声で言うんです
そしてあそこの中でビクンビクンされたら・・・
気持ちよくて・・・きゅぅぅ~~って締め付けちゃいました
「お、ぃぃ・・・・そう・・・・」っていうんです
そのとき、また髪をつかまれ・・・またおちんちんをお口に当ててきたんです
だから、ぱっくんしたら・・・さっきより太くて長いんです
今度も段になったところを重点的にペロペロ、レロレロしたんです
でもさっきより段差は少なかったです
ヌプッ・・・・って、あそこから抜き取って・・・と思ったら・・・ニュル・・・って、また入ってきたんです

バスは2度目の休憩になりました・・・それまでの間ずっとされてたんです
5,6人まではわかりましたが、途中からもうわからなくなり、何人来たのかわかりませんでした
2度目の休憩でおトイレに行きましたが・・・ショーツは脱がされたままでした
その足でおトイレに行き、少し順番を待って個室に入りました
用をたして確認したんですが、お口には出されてましたが
あそこには出されていませんでした。 ただ、あそこがすごく充血してました
バスに戻ると・・・待ってましたという感じです
すぐに最後尾の座席に座らされ・・・・後ろから、前から・・・さわられて・・・
濡れてくると、後ろからズンズンと、前からペロペロレロレロと・・・・
結局、Y老SAまで・・・・されてました

主人は全部見てたそうで、乗客だけでなく、休憩中に運転手さんも・・・
男の乗客、乗務員23人全員、しかも何人かは2回してたそうです
KYT駅で何人か降ろしたあと、O駅に着き帰宅することにしました
電車を待ってると「けっきょく千恵はこの旅行で何人とだったんだ?」
「わかんなぃ・・・、多分30人くらいかな?」
「そうかぁ、そうだろうな・・・」
でも、今日の午前中からお仕事なので、そのまま家に帰ることにしました
私たちはTZ沿線なのですが、周りを見ると同じバスの人が近くに5,6人いました。
中に例の6人組みの一人とかいましたが、その5,6人ともバラバラにいたので知り合いではないようなんです
でも、チラチラとこっちの様子を見てましたが・・・そのうち・・・一人、また一人と集まっていました
始発電車が来て、ようやく帰路に着き、I駅に電車が着きました
私たちは電車を降りて、駅のすぐ東側のマンションに帰ったんです

家に着くなり、お風呂にお湯を貯めました
そのまま服を脱いで・・・お風呂に入りました
後からすぐに主人もやってきて・・・2人でお風呂に浸かったんです

主人が指であちこち突くんです
「やぁん・・・」っていうと・・・「よく見ろよ・・・これ・・・」
って言うんです。
突かれたところを見ると、あちこちにキスマークが残ってました
「・・・・・」
「バスの中で・・・やっぱ、すげぇな、お前・・・」
「だって・・・あれはあなたが・・・」
「ああ・・・」
胸を触られ・・・あそこも触られて・・・おちんちんがカチンコチンでした
そのまま・・・湯船の中でつながったんです
「あぁぁん・・・だめ・・・・あぁん・・・・」
「はぁぁん・・・そこぉ・・・・・い、いぃ・・・・ もっとぉ~」
って・・・腰を動かしちゃいました
「おぉぉ・・・いぃ・・・締まる・・・・」っていいながら、主人がピクンピクン、ビクビクして・・・中に出したんです
私は少し物足りない感じでしたが・・・そのまま黙ってました
主人は時間もあまりないので、その後少し慌てて着替えました
7時過ぎに主人が出掛けていったんです
「昨日まで休んだから今日は遅くなるわ、多分12時まわるから。 でも連れ込むなよ」と言葉を残して・・・

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