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新郎の友人と妻 【殿堂体験談】

kage

2020/03/28 (Sat)

私36歳 の祐子32歳 都内近郊に住む一般的な結婚10年目の夫婦です。

祐子とは大学時代のサークルで知り合い、女子高から入学したての清楚な祐子にひとめぼれし
比較的上下関係の厳しいサークルでしたので先輩の特権として半ば強引に口説き落として
付き合いだし、そのまま結婚した次第です。
おとなしすぎるほど控えめな祐子は、私以前に付き合った男性もなくキスも初めてだった程です。
当然、挿入したのも私のモノだけでした。

ただ私は自分のモノには全く自信がなく・・・短小、仮性包茎、早漏と3拍子揃っていまして
コンプレックスを抱えていました。
そのことから、いつからか祐子が本当によがってSEXに溺れる姿が見たいと
強く願うようになっていました。
何度か他人のふりでプレーしたり実際に何度か浮気を勧めてもみたのですが
あまり気が乗らないというか拒否されるようになり、ここ何年かは子供が生まれたこともあり
2ヶ月に1度有るか無いかというレス気味な状態が続いていました。

前置きが長くなってしまいすみません・・・。中々文章にすることは難しいですね(苦笑)

そんな中、先日の連休に大学時代の同期が結婚することになり披露宴の招待状が届きました。
地元で式を挙げるということで、幼い子供は実家に預けて久しぶりに夫婦2人で旅行を兼ねて
出席することにしました。

披露宴には私だけ出席し、祐子は2次会からの出席です。
久しぶりに会う仲間と仕事や学生時代の昔話に花を咲かせて私も結構酔っ払ってワイワイと
2次会に突入です。しばらくして祐子が私たちのテーブルにおずおずとやってきました。
「おー!!ひさしぶりだねー!!相変わらずかわいいねー!」
「ごぶさたしてます。」とはにかんでお辞儀する祐子。
黒の胸元が軽くあき気味のワンピースを着ているので深くかがむと小振りな胸が見えそうで
久しぶりにドキッとしました。
私は亭主ですが他の仲間は皆先輩にあたるので何所に座ればいいのかチョット戸惑い気味に
立っているので「そこの空いてるとこ座っとけば」と声をかけ端っこの方に座らせてました。
2次会特有の余興が新郎の会社の同僚仕切りで始まりました。
(これがきっかけだったのですが・・・。)
余興はありきたりですが、ビンゴゲームで1等から順に景品をもらっていってました。
終盤に差し掛かり、私も祐子もリーチがかかって立ち上がって番号のコールを待ってました。
司会「はい!次は52番! ビンゴの人前に来てー。」
祐子はビンゴで壇上に。
全部で7・8人が壇上でじゃんけんをしまして残ったのが祐子と新郎の地元の友人の2人に。
司会「はい、残り物には福がある、ということで景品はipodです。じゃお名前を。」
祐子「沢野です。」
司会「下の名前は?」
祐子「祐子です。」
司会「はい、じゃこちらは、お名前を。」
吉田「新郎の中学からの友人の吉田です。えー本日は○○さん
   おめでとうございます。末永くお幸せに。」
披露宴から一番酔っ払って騒いでた新郎の地元の友人連中であんまり品がない、っていうか
絶対元ヤンだろという吉田。
一方、あまり社交的ではない祐子はちょっと緊張気味に壇上に立ってます。
司会「えー、吉田さん、ここは男らしく祐子ちゃんにipodを譲ってはどうですか?」
吉田「うーんそうですねぇー・・・・。いやです!まだ持ってないんで。」
  「やっぱりここは祐子ちゃんにチュウできたら男らしく譲ります。」
地元軍団は歓声を上げて笑ってます。
司会「そんなこと言ってますけど、どうですか?」
祐子「いえ、ちょっと。」などと困って小声であやふやな対応の祐子。
司会「じゃぁ、ほっぺに軽くってことで。」
私はおいおい勝手に何してんだよ。と思いましたが場の雰囲気に為すがままという感じというか
「駄目だ!」割って入る程でもない感じというか、その程度なら・・・と成り行きにちょっとドキドキして見てました。
吉田「じゃ、失礼しまーす。」と軽く屈んでさっと祐子の頬にキスしたのでした。
特に拒否するでもなく棒立ちでキスされた祐子は相変わらずあやふやな態度で立っていました。
それをみた地元軍団からは「なんだよ!!ほんとにしやがったよ!」とか「俺も!俺も!」と
ブーイングのような歓声が上がってました。
景品を持って戻ってきた祐子に私の同期の連中も皆、酔いが回っていますので
「なに、祐子ちゃんチュウされちゃったの?」とか言って祐子も
「え、いえ・・」等と言いながら私の表情をチラっと伺ってますが
「何、ipod良かったじゃん。」とあくまで平静を装う私ですが、そのときは内心チョッとイラっと
していました。
3次会のカラオケのパーティールームに移動することになり
祐子「さっきはごめんね。」
私 「え、チュウされたこと?」
祐子「うん」
私 「まぁ、別に気にしてないからいいよ。でもお前もあんま、なぁなぁでキスとかされてんなよな。」と思わず言ってしまい、しまったと思いましたがやはり祐子は怒ったようで
祐子「そんな言い方しなくてもいいでしょ。」と私から離れて行ってしまいました。

3次会の部屋に先に入っていると吉田達地元のグループと一緒に吉田の後ろから祐子が入ってきて
吉田の隣に腰を下ろしました。部屋は結構キツキツな状態で私たちはステージ近くの席で斜め向かい側の対角線上に祐子が座っていますが、その中でも小柄で華奢な祐子は背も高くガッチリした吉田に密着されてます。その姿を見て初めて何とも言えない嫉妬と焦りが沸いてきました。
私の友人の田中と橋本も「おい、祐子ちゃんいいのかよ?」と聞いてきましたが
「まぁ、子供じゃないんだしいいよ。」とか答えてそのままにしておきましたが表情はこわばって
いたと思います。

私はなんか飲まないとやってられない気持ちになり焼酎ボトルを頼みガンガンとロックで飲み始め
ながらどうしてもチラチラ祐子の方が気になり見ていると、こっちの気を知ってか知らずか
祐子は全く私の方を気にするでもなく吉田に話しかけられてニコニコ笑っています。
ますます、私も気にしてない素振りで焼酎を飲んでましたが、再び見ると片手をソファーの背もたれに伸ばし肩を抱かれるように座りやや身を硬くして座っている祐子ですが
そんなに強くないお酒を吉田のペースで飲まされています。
吉田は祐子の顔を覗き込むようにして話し込み完全に口説かれている様です。

私は気にしながらも酔いも回ってきて同期たちと歌ったり飲んだりしていると
祐子が立ち上がりおぼつかない足取りでドアを開けて部屋の外に出ると
そそくさとその後を吉田が立ち上がり追いかけるようにして出て行ったのでした。

吉田が出て行ったのを見て酔っているとはいえ私も焦りました。
すぐ立ち上がって追いかけようとも思ったのですが先ほどのやり取りもあり
躊躇してしまいました。周りの目を気にしてすぐに立ち上がれなかったのです。

時間にして2・3分でしょうか。全く戻る気配がない祐子と吉田に痺れを切らして
トイレに行く素振りで部屋を出ました。ダッシュでといっても酔ってましたので急いで
男子トイレに入り、個室の確認をしましたが扉は開いてます。
もしかして女子トイレか?と思いながら小をしたくなり半立ちの自分のモノを握り締めて
こんな時に興奮している自分を情けなく感じながら急いで小を済ませました。
焦りながら小を済ませた私はそそくさと手を洗い、ドアを急いで開けて
店内通路へと出ました。
通路に誰の姿もないのを確認してから、男子トイレの隣にある女子トイレの前に立ち
そーっと人を探すようなふりをしながら、ドアを少し開いてトイレを覗き込みました。

3つ個室があり、手前2つの扉は開いていて1番奥の個室が閉まっています。
で、ドアを開けた途端に奥の個室からボソボソと聞こえた話し声がピタっと止んだのです。
祐子と吉田に間違いないと思った私はそーっとそのまま手前の個室に入り音がしないように
両手で慎重に個室のドアを閉めました。
しばらく何の音も話し声も聞こえず、やばい、やばい、ばれたかとドキドキしていましたが
小声ですが「ほら、やっぱり誰も来てないよ」と男の声が聞こえたのです。
祐子はうなずいているんでしょうか?声はしなかったです。
このときは、まだ吉田と祐子だとは確信まではできなかったのですが・・・
続けて男の声で「ねぇ、祐子。キスしようよ。」と小声ですがはっきりと聞こえました。
「あー、もうホントに可愛いよ。ね、キスしよ、キス。」
「いや、だめです。もう、本当に止めてください・・・。」と普段から小さな祐子の声が
さらに聞こえるか聞こえないかという程度にヒソヒソと聞こえました。
私は個室の中が祐子と吉田だと分かり、何やってんだよー、と祐子と吉田に対して
怒りが湧いてきましたが、そーっと盗み聞きしてる身で表に出るに出られずのような感じでした。
「祐子がかわい過ぎるんだよ。」
「いや、そんなことないですし・・・。」
「そんなことなくないから。すげー好みのタイプだから。」
と、突然「う、んん・・・」と祐子のくぐもった声が。
キスしてるのか!と混乱する私・・・。
すぐに「あー可愛いよ。祐子・・・。」と吉田のぼそぼそとした声。
「もう出て行ってください・・・。」とお願いする祐子の声。
ん?祐子は嫌がってキスさせてないのか??と思っていると
「あーすげー好きだよ!」と吉田が突然大きな声を出しました。
私も驚きましたので祐子もかなり驚いたのでしょう。
動揺した声で「あ、こ、声が・・・」
「え!もういいよ。声聞こえても。」とまた吉田が大きな声。
「困りますから・・・。」
「じゃ、キスしよ。」とまた吉田のやや大きな声。
「え、いえ・・・」と、か細い祐子の声。
「キスしたら出て行くから。」と吉田のささやき声が聞こえたかと思うと
トイレのブースにドン!と体が当たる音がして何も聞こえなくなりました・・・。

しばらくすると興奮した「んん。」鼻息と息継ぎのような「あぁ・・」と吉田の声と
チュッ、ッチュと小刻みなキスする音と「うぅ」と祐子の押し殺した声がしたかと思うと
「ん、んん」と舌を絡めるピチャピチャした音が聞こえてきて私は脱力感を味わいながら
ただ固まって立っていました。
「あ、もうこれ以上はだめですから・・・。」と祐子。
「あぁ、ほんとにもうやめ・・。」と言ったかと思うと「うぐ」と口をふさがれて
また口を貪られている祐子。

ずいぶん長い時間、吉田が祐子の唇を貪る音が聞こえた気が今でもしますが
時間にすると3・4分程度だったかもしれません。

小さなジジジジとチャックのおろされる音。
明らかに先ほどまでの服が擦れる音より大きながさごそした音がして
祐子の「うぅ・・ぁあ、これ以上は本当に・・・」という声。
ちょっと前とはうって変わり吉田の声は聞こえず、興奮した息使いしか聞こえません。
祐子の黒いワンピースの背中のチャックを下ろして
小ぶりですが感度のいい胸へと手を突っ込んでいるのか?
出産してから大きくなったと同時に完全に性感帯になった少し茶色くなった乳首を
触られているのか?
音しか聞こえなくて、もどかしいのですがその音や声に興奮して私は勃起した自分のモノを
ズボンからそーっと出して握っていました。

「あぁ、いや。」と祐子のか細い声。
「んん、キス気持ちいいよね。」と興奮した吉田の声。
「ぁ、ほんとにもう・・うぐ」また口を塞がれる祐子。
「ほら、祐子も気持ちいいだろ。乳首もほらこんなに立ってる。」
「あぁ、もうこれ以上は・・」と小さな声で懇願する祐子が
「あぁーだめぇ!」と普段私たちの最中に乳首を摘まれて出すような小さな声を上げました。
「もう、ぁあっ」
「ここ、気持ちいいの?」
「あっ あっ」と祐子が押し殺した声で拒否しながら感じ始めているのが分かりました。

「ちょっと、俺のも触ってみて」
「うう、ダメ、もうほんとに・・・」
「ほら、もうこんなになってるだろ!我慢できねぇよ!」と小声ですが強気な吉田。
「ぁぁ・・・もうだめです・・。」
「ほら、早く戻らないと旦那もおかしく思うぞ!」
そう言う吉田の声とカチャカチャと慌しくベルトを外す音とずざっとズボンを下ろす音が聞こえました。
そそくさと席に戻って行く祐子の向こうに見える吉田は満面の笑みで
祐子を待ち構えています。何事もなかったように吉田の隣に座った祐子。
私は再び焼酎を飲み始めて周りと話しますが、会話もうわの空でどうしても
気になってチラチラと吉田と祐子へと視線を送ってしまいます。
祐子は吉田や吉田の仲間の話に楽しそうに微笑んで頷いたりしていたり
肩や腰に手を回されてデジカメで写真に撮られたりしていました。

祐子は身長154cmで体重も40kを切ってる時もあるような
華奢な感じでバストはBカップと小振りですが形は良く、お尻は90と
ボリュームが有ります。社交的ではなく普段から大人しいタイプなので
押しには本当に弱いです。私も付き合うまでは押しの一手でガンガン行きました(笑)
子供が出来てからは母の顔が強くなり家でほとんど私が晩酌をしないこともあり
(元からお酒が弱いのですが)飲まないです。
ですから、先程のことも飲んだ上に今までにない強引な吉田の責めに押し切られた感が強かったので私たちもいい大人の年ですが、正直に心配していたので、また吉田の隣に座って
何事もなかったようにしている祐子の姿に違和感も覚えていました。

また、吉田達の方からワーっと歓声が聞こえたのでふと目を向けると
ゲーム?かでビールグラスで祐子がいっき飲みさせられていました。
飲みなれないお酒をやっと飲み終わって、チラッとこちらを見た祐子と
一瞬目が合いましたが「おお!結構飲めるよー。」とかヤイヤイ言われて
完全に場に流されてる感じの祐子・・・。後から聞いたら、私に心配かけないように
していたと言ってましたが・・・。
盛り上がってビールやワインを飲まされていましたが、またそそくさと
祐子は外に出て行きそれを追ってほぼ同時に立ち上がって出て行く吉田が目に入りました。
私は先程のことがあったので今度は間を置かずに立ち上がり2人を追いました。

ドアを開けると通路の突き当たり近くで大柄な吉田に
包み込まれるように肩を抱かれて歩いている祐子の姿が。
まさか、また一緒に女子トイレに入るのかと後を追うと女子トイレに入らずに
その脇の開けっ放しになっている裏口の非常階段のドアから2人は出て行きました。
私は壁に背を預けてその姿を確認して、そーっと裏口から覗いてみると
階段の上から祐子の「すみません、ちょっと酔っ払って・・・。」という声と
吉田の先程と打って変わって「大丈夫?」と優しげな声が続いて聞こえてきました。
吉田の「ここでちょっと休んでからまた戻ろうね。」
祐子「はい。すみません。あの・・大丈夫ですから吉田さん先に戻っててください。」
吉田「いや、心配だからいいよ。一緒にいるから。」
「いえ、ほんとに・・・。」と軽く困ったような感じの祐子に
「それにさっきしたキスが凄い気持ち良くてさ。」と悪びれずに言う吉田。
「いえ、さっきのは・・・。ちょっと・・・。」
「ちょっと何?」「いえ・・。」とまた何も言えなくなる祐子。
「だってほら、思い出してまたこんなになってきたよ。」
「もう、困りますから・・・。」
「俺も困ってるよwこんななっちゃって。もう可愛いすぎるな。」と吉田の声がしたかと
思うとまた「うう」と祐子の声「いや、ほんとにもう ぐぐ」っと力ずくで
キスされているのが分かりました。
私は先程とは違い、祐子がどこまでしてしまうのか只々興奮して聞いていました・・・。
また音を立ててキスしながらガサゴソ服の擦れる音が。
「ん?また乳首立ってるよ」と勝ち誇ったように囁く吉田の声。
「・・・・」無言の祐子。
またジジジっと今度は勢い良くワンピースの背中のチャックが下ろされる音。
「ああ、だめ・・・ぐぐっ」とまた口を貪られる祐子の声。
吉田の「可愛いおっぱいだね。」と小さな声がしたかと思うとチュウウゥ・・と大きく
乳首を吸う音がして同時に「ああぁ・・・」と祐子の我慢しながらも感じてしまっている声が
聞こえました。最近は夫婦の営みもおざなりになっていて、その理由としてやはり自分のナニが
お粗末なために祐子に悦びを感じさせられないからか?とやや落ち込んでいる時期でも
ありましたので、目の前というより、すぐ上から聞こえてくる祐子の反応が
新鮮でとても興奮していました。
吉田のチュパッと強く吸い込んだりズズッと音を立てて祐子のおっぱいを舐め上げる音が
聞こえてきます。それに応えるかのように時折祐子の「ああ・・だめ・・」「うう・・」と
抑えた呻き声が聞こえていました。

「ああ!乳首もう凄い立っちゃてるねぇ。コリコリだよ、ん?」吉田の祐子を辱める声。
「いや・・・・うぐぐ」また口を塞がれた後、乳首を摘まれながらキスされているのか
「うっ うっ うっ」とくぐもった声が聞こえてきます。
「乳首感じちゃうのか?」と聞く吉田。
「もう ダメです・・・うっ」
「ダメじゃないだろ!え!こんなに立っちゃってw」と吉田。
「気持ちいいんだろう。え、祐子?」小さいながらも興奮した吉田の声。
「いやです・・・もうほんとにトイレ行きたいんで・・・」か細い声でお願いする祐子の声。
「いやじゃねーだろ!こんなとこで、こんな乳首コリコリにさせといて!」
「俺もこんななってるだろ。な?さっきみたいにまた触ってくれよ。」
とチャカチャカ吉田のベルトを外すしてガサガサ衣擦れの音がして
「ほら、もう元気だろ」と小さな声で笑いながら言う吉田。
「もう、しまって下さい。また人がきたら・・・。」心配そうに言う祐子に
「ああ、ここは大丈夫だよ。ここは俺の後輩がやってるから
よく来てるけどこの階段は従業員も使わないから。心配だったらもう一階上にいくか」
と吉田の声がしたかと思うと、がさごそと音がして2人は上に行ってしまった様でした。
私はそーっと一歩ずつ階段を上りだしました。
声がしないので踊り場ごとに足を止めて、またしばらくして上がりだしてと繰り返すと
ドリンク瓶の空のケースが積み上げられてほうきやちり取りや植木等が置いてある屋外の倉庫?
の奥から吉田の声が聞こえました。私は驚いてさっと身を屈めて聞き耳を立てました。
でも、さっきよりも声が聞き取りにくいので、思い切ってそーっと植木の陰から上を見ると
階段に2人並んで腰を下ろし、壁に押し付けられるようにしてキスされている
祐子と吉田の後頭部が見えました。大柄な吉田が祐子を逃がさないように押し込めて
ワンピースの胸元から手を突っ込んで祐子の胸をまさっぐているのがはっきり分かりました。
「な、ここならいいだろ。」はぁはぁ興奮しながら口を放して言う吉田に軽く頷いた祐子!
「だろ」と笑って首筋にキスしようとする吉田に
「あ、違います・・・」と顔を後ろに引いて祐子が答えました。
「違う、ってもういい加減にしろよ!」と怒ったように言う吉田に
「ごめんなさい・・・。」と小声で俯いて謝る祐子。
私は興奮しながらも簡単に怒った相手の言いなりになる祐子に
「なんでお前が謝ってるんだよ!」と普段私にはそこまで言いなりにならない
祐子が依然として、あまり面識のない人に対して弱気な部分があることに驚いていました。

謝った祐子に吉田は「だろ、気持ちよくなろ、な」と怒ったように言いながら
ズボンのボタンを外し腰を浮かべて、ズボンとパンツを下ろして自分のモノを取り出しました。
半立ちですでに私程のサイズのモノを左手に持ちながら「触れ、ほら」と高飛車に祐子に要求してまた祐子の口を塞ぎました。
祐子はキスされながら細い指を吉田のモノに絡ませました・・・。
吉田は口を塞ぎながら祐子からワンピースの片手を抜かせました。
諦めたように吉田の為すがままに祐子は片手を抜き、脱がされながら律儀に
一方の手で見る見る大きくなる吉田のモノを握っていました。
吉田は祐子の黒いブラジャーをもどかしいように荒々しく上にずらし上げて
片手で祐子の細い腰を抱きしめて胸に吸い付きました。
チュウゥと音を立てて乳首を吸い上げたり軽く噛んだりしているようで
俯きながらも祐子は時折我慢できないように「あっ」と微かな声を上げています。
その声に勢いづくように吉田はブラジャーのホックを後ろでに外して
もう一方の小ぶりな乳房の乳首を摘みながら揉んでいます。

「こんなになって気持ちいいんだろ」と勝ち誇った様に乳首を摘みながら尋ねる吉田に
答えると声が出てしまうと言うかのように俯きながら横に首を振る祐子。
「嘘つくなよ!乳首こんなに立てて エロいな祐子」ともう小声ではない吉田が
さらに乳首に力を込めたのか体がビクッとなる祐子。
「おい、手動いてねーぞ。さっきみたいに玉も揉んでくれよ。」
「あ、もうこれ以上は・・・・ほんとにトイレに行きたいし・・・。」と乳首を摘まれて
吉田のモノを握りながら祐子が小さな声を出すと吉田は
「じゃぁ、ここでおしっこしちゃうか?」と場にそぐわない明るい声を出しました。
祐子は「!!」と絶句してますが私も「え?」と驚きました。
そういうと吉田は立ち上がり軽々と祐子を抱きかかえるように立たせると
自分は一段下に降り祐子の口を塞ぎ右手をスカートの中に突っ込みました。
祐子は焦って首をイヤイヤと振り吉田の口から逃れると「ダメ!ダメ!」と小声ですが
強い口調で言ってますが、吉田はお構いなしに祐子のお尻に手を入れながら
「イイから イイから」と力を込めて揉んでいます。
「ほら、ここでおしっこ見せてよ」と笑いながら言う吉田に
「いや、もうこれ以上は・・・」という祐子の口をまた塞いで黒のパンティーと黒の網タイツを
お尻からずらしていく吉田。「うう うう」と口を塞がれながら身を捩る祐子でしたが
吉田の「あんまり動くと破れるよ タイツ。」と言う声にピタッと動きを止めました。
さらに「早くしないと旦那とかみんなおかしく思うんじゃない?」と言われ固まった祐子の
パンティーと網タイツを両手でずっずっと膝までずり下げました。
そのまままた一段吉田は昇り祐子と同じ段に立つと上から覆いかぶさるように
口を塞ぎながら腰の引けた祐子のワンピースの裾から手を突っ込みました。
「なんだよ、やっぱり濡れ濡れだよ、ええ。」と言いながら中で祐子のアソコを楽しんでいます。
祐子は小声で「ダメ ダメ」と言いながら押さえ込まれるようにされていましたが突然
「ああ!!ダメー」と小声ですが今までとは違う声を上げました。
こちらからは吉田の丸出しになったお尻と押さえ込まれている祐子が見え隠れする状態で
吉田が祐子のアソコをゆっくり撫でるように肘を前後させているのがハッキリ見えてました。
吉田は腕の動きを止めて中に指を入れたのでした。
「ああ、すげー締まるよ。」「中もビショビショだな、おい。」と言いながら
「ほれキツイよ、もっと足開け。」と言って祐子の中に指をゆっくり出し入れ始めました。
吉田が祐子の首にまわしていた手を祐子の肩の上から乳首を摘むと「ああぁ」と祐子の口から
耐え切れずに喘ぎ声が出てしまいました。
「手邪魔だよ」と吉田に言われ、それまで吉田の腕をブロックしていた手を素直にどけ
両手で吉田の肩にしがみ付く祐子に、中の感触を味わう様にゆっくり動かしていた腕を一転して
激しく肘から下を動かして手マンしながら
「すげー締まってるよ!」と息を荒げている吉田。
「あっ あっ ああぁー」と声を出す祐子。
「ほら、ヤラシイ音聞こえるだろ!」
ここまでピチャピチャピチャと音が聞こえてます・・・・。
「あ!もう」と言う祐子に
「逝きそうなのか ハッ ハッ」と吉田。
「ああ ああ ああ!」と激しく声を出した祐子は吉田に口を塞がれて
吉田の舌に吸い付いて積極的にキスに応えながら
くぐもった声で「ああ イイ! ああー!」と完全に我を忘れたようになっていました。
そして、そのまま吉田の首に顔を埋めながら
「逝く 逝く 逝くー」と私には一度も見せたことのない激しい逝き方で
逝ってしまいました。

私にはいつも中は痛いからダメだと言ってクリトリスの愛撫でしか逝かない
激しく中に指を咥え込んで逝く様は私にとって信じられないことで、信じられないほど
硬くなった自分のモノを先汁でヌルヌルしているのを自覚しながらズボンの上から
握り締めていました。
吉田は満足した様にまだ祐子のアソコに指を入れながら
「はぁ はぁ 気持ち良かったのか?」と聞いています。
「・・・・」ぐったりして顔を吉田の胸に預けて何も言わない祐子に
「んんー! 気持ちよかったんだろ。」と肘を動かして聞きますが
「あっ ああ もう もうイイです。」と答える祐子。
「ほら中はもう欲しくて穴開いちゃってるよ。」吉田はそう言うとまたゆっくりと指を出し入れ
し始めました。
「ああっ ああ もうダメ ダメ」と堪えながら言う祐子に
「ザラザラしてて気持ちいいよ 祐子のマ○コ。」と言いながらゆっくり肘を動かしている吉田。
祐子は「あっ あっ あっ」と短い声を上げながら、ゆっくりとした吉田の指を追いかけるように
腰をいやらしく動かしています・・・。
吉田は「いやらしいな、祐子。おい、俺もう手動かしてないんだけど」と・・・。
祐子は「あっ あっ」と声を上げて動かない吉田の手に腰を前後にゆっくりと動かしています。
「ああぁ ああっ」と段々大きな声を上げて腰をゆっくりと動かす祐子に
「いやらしいな ええ 気持ちいいのか?」と問う吉田の腕は動いていません・・・。
吉田に口を塞がれながら自分で腰を振って「ああ ああー!」と祐子はまた逝ってしまいました。

「エロいな、ええっ?そんなに気持ち良かったのかよ。」
吉田の肩にしがみつき「はぁっ ああっ」と余韻に浸って胸に顔を埋めている祐子に
「おい、今度は俺のも気持ち良くしてくれよ。」と吉田は指を抜きました。
「ああっ」指を抜かれてまた声を上げてしまう祐子・・・。
壁に寄りかかった吉田の股間にぐったりしながら、ひざまずくと
祐子はそのまま黙って私より大きな吉田のモノを口に含みました。
私から吉田のモノを咥えた祐子の顔を見ることが出来ないのですが、立ち上がった吉田から
植木やプラスチックのケースで隠れているとはいえ、斜め下の位置に居る私は
見つかるとまずいと思って再び踊り場の影に身を隠しました。
「んっ んっ んっ」とリズミカルに吉田のモノを頬張る音が聞こえます。
「おー気持ちいいよぉ 祐子」と感心して言う吉田に
「んっ んっ んっ ん 」と祐子の奉仕する音。

私の寝取られ願望の中には男性経験が私しかないはずなのに異常に上手い祐子のフェラを
他人に味あわせたいというものがありました。それ程気持ち良い場所を探して刺激する
ことができる祐子の才能じゃないかと本気で思ってました。

「ああぁ 玉も揉んでくれ・・・おおぉ」と吉田も祐子の口を堪能しています。
「玉も舐めろ」「おお」
私はもう我慢できずにそーっと覗くと片足を一段上げて揺れている
吉田の大きな玉袋に下から舌を出して舐め上げながら
細い指を吉田のモノに絡ませてゆっくりと上下に擦る祐子の姿が目に飛び込んできました。
「ああ・・そんな奴のものを・・・」私は激しい落胆と激しい興奮で体がどうにかなりそうな
嫉妬でいっぱいで目を離せませんでした。
吉田の玉をしゃぶりながら、ゆっくり立ち上がり
再びゆっくりと丁寧にゴルフボールくらいはありそうな吉田の亀頭に口を近づけている祐子。
私は私には稀にしかしない尿道からカリの部分を祐子が舌で刺激しているのだと分かりました。
「おお、そこ気持ちいいよ すげーうまいな え。」と吉田。
「ああ 気持ちいいよ 旦那と比べてどうよ?俺のち○こ?」
咥えながら顔を横に振る祐子。
「おお、どっちがいいんだよ ん?」
「んんぅ」としゃぶりながらまた首を横に振っている祐子。
「ち○こ、好きなのか祐子? え?」と聞きながらワンピースの裾を捲り上げる吉田。
腰を折るようにして片手を吉田の腰に回して、もう一方の手で吉田の金玉を揉みあげていた
祐子の白いお尻が顕わになりました。
が、気にせずに口での奉仕を続ける祐子に吉田は片手で祐子の胸を揉みつけました。
乳首をこねられた祐子は咥えながら「うう うっ うっ」と思わず声が出てしまっています。
「ち○こ 好きなんだろ え?」と再び聞く吉田に咥えたまま頷く祐子。
「言ってみろ、聞こえねー。」と吉田に言われ亀頭から口を外して顔を吉田の方に向けて
何か言ったような祐子。
「えっ?聞こえねー。」と言われてうつむいていますが手は吉田のモノを上下にしごいています。
「す・・っ好きです・・・。」と小声で言う祐子の声が今度は私にも聞こえました。
「何が?」「今触ってるものナーニ え?」
「お おちんちん・・・です」とまた小声ですが聞こえました・・・。
「吉田さんのおちんちんです。だろ。」
「吉田さんのおちんちんです。」小声で恥ずかしそうに言う祐子。
「吉田さんのおちんちん好きです。と言って咥えろ。」と祐子の乳首を弄びながら命令する吉田。
「うっうっ 吉田さんのおちんちん好きです。」と言われるがままに言ってまた吉田の股間に
顔を埋めて、先ほどよりも勢いよくまたしゃぶり始めました。
しばらく乳首を弄られながら、吉田のモノをしゃぶり時折「うっ う」と声を出す祐子に
「もっと音立てていやらしくしゃぶれ!」玉を揉みながらジュポジュポ音を立てて
「あっ ああ うぐ」と息継ぎしてまた咥える祐子。
私は吉田のモノを咥える動きに合わせて小刻みに上下に動いている
祐子の白くて大きなお尻がいやらしくて見つめていました。
吉田は咥えられながら手を祐子のお尻にまわして揉みながら
「いやらしいケツしてんなぁー」とピシッと音を立てて叩きましたが
「うっぅ」とイヤイヤと咥えながら顔を左右に振って体をよじる祐子。
「ケツもっと触らせろ。」と言って吉田はイチモツを祐子の口から抜き階段に腰を下ろし
祐子の腕を掴んで隣にひざまづかせて咥えさせ、再びワンピースの裾を捲くり上げてから
祐子のお尻を掴んで揉みながら祐子の体を大きく揺すり始めました。
「ぐ うっ うっ うっ」と吉田のモノを咥えながら苦しげな祐子の声が
「うううぅ」と変わりました。顔を上げようとしていますが強制的に奥まで咥えさせられている
ような感じで顔を上げられません。
「いいからしゃぶれ!」と言われ、また顔を上下に動かして奉仕する祐子のアナルに吉田は指を
立てて「ケツの穴に毛生えてるんだね え?やらしいケツだな」と言って祐子のお尻の穴を弄んでいます。「ケツの穴で感じるのか?え?」と吉田に聞かれ
「うう うう」と咥えながら顔を横に振る祐子。
「旦那とケツでやったことあんのか?」また咥えながら首を横に振る祐子。
「じゃぁ、ケツは処女なのか?んん?」と言いながら祐子のお尻を掴むような感じでお尻の穴に
中指を浅く出し入れする吉田。
「うう うっ うっ」と堪え切れない様に首をイヤイヤと振りながら吉田の指の動きに合わせるように先ほどよりも更に勢い良く頭を上下させる祐子。
吉田は祐子のお尻の穴に中指を浅く出し入れしながら再び祐子の体を大きく揺すり始めて
「おお!いやらしいケツだな。スゲー締め付けてくるぞ、えぇ。」と祐子を辱めると
祐子は「うう うう」と貪る様に吉田のモノに奉仕始めたました。

私は普段は私が触ろうとすると必ず「嫌っ」と拒否する祐子が吉田に肛門を弄られながら
感じている様子に興奮してズボンの上からしごいて逝ってしまいました・・・・。
吉田の指摘する通り明らかに祐子がお尻の穴で感じている姿をみて堪らなかったのです。

「うう うう」と感じながら激しく頭を上下させている祐子に吉田は肛門に中指を突き立て出し入れしながらさらに力を込めて祐子の体をお尻を手に乗せる感じで前後に激しく揺すっていましたが
指を突然抜き、そのまま祐子の割れ目を指でなぞりました。
「うう・・・」違う快感に吉田のモノを咥えながら身をよじる祐子。
「いやらしいな、祐子、ケツ気持ち良かったんだろ。えぇ、マ○コビショビショだぞ、おい」
と祐子の割れ目に指をなぞらせて聞く吉田。
「ああー はぁーっ」とのけ反って吉田のモノから口を放してあえぐ祐子。
堪らないように、うつむきながら吉田の指を味わうように腰をゆっくりと上下に動かしながら
「っはぁぁー ああっ」と初めて聞く深いため息のような喘ぎ声を出し感じています。
「気持ちいいのか?」と聞く吉田の声に「はぁぁ ああっ」と声を出しながら動かない吉田の指を
自分からいやらしくお尻を動かして求める祐子。
再び「気持ちいいんだろ。おい」と聞いた吉田に「ああっ」と声を上げてアソコを指に自分から
擦り付けて「気持ちイイ ああ ああっ 気持ちイイ」と自分から言ってしまう祐子。
それを聞いた吉田は「たまんねぇな えぇ」っと言って中指を折り曲げました。
「あぁぁっ、はぁーぁ」と泣くような、ため息のような、声を出しながら祐子は
自分からゆっくりと腰を動かし始めました。
「あぁぁっ」とすすり泣くような声をあげながら、ゆっくり腰を前後に動かして吉田の指を味わう祐子に
「ほら、自分で動かしながら咥えろ。」と吉田は命令しました・・・。
言われるがままに「うぅぅ」と吉田の根元に細い指を絡めて玉にも指を絡めながら
吉田のモノを半分近くまで祐子はゆっくりですが腰を振りながら咥えました。
そして「ぁぁ うぐっ うっ」と堪らない声を出しながら腰を動かし続け
左手で吉田の睾丸を揉み、右手を吉田のナニの根元に添えて激しくしごいていると
「おお出すぞ あぁー!あぁー」と祐子の口に腰を激しく動かし始めました。
「うう ううっ」と激しく頭を上下させて激しくしごき続ける祐子の口に
「うっ ああーっ」と吉田は声を放ち射精したのでした。
腰の動きを止めて頬をすぼめて搾り取るようにゆっくりと頭を上下させて
吉田の精子を口に受け止めている祐子に吉田は「全部飲めよ!」と言い放ちました。
祐子は吉田の言いなりに、吉田のモノを咥えながら吉田の精液を受け止めていました。

「うぅ ぐぐ ん」
と祐子はくぐもった声を出しながら、吉田の言葉に忠実に
搾り取るように一心不乱に頭を上下させて
奉仕をしていました。
そんな祐子に吉田は指を祐子の中に入れたまま
「全部飲むんだぞ!」
苦しげな声で「うっ うっ」と余韻を受け止める祐子は
最期まで口に受け止めてから顔を上げて吉田を見上げています。

祐子は精飲は好きではなく私と付き合っている当時はたまにしていましたが
数えるほどで、新婚時代に「苦いから嫌だ」と言ってそれっきりになっていたのですが
吉田に要求されても、やっぱり嫌で口を放してしまったのだと私はすぐ理解できました。

が、当然のように吉田は
「出すなよ!口から出すなよ。全部飲め!」と命令。
顔を上げた祐子は2、3秒の間が有りましたがすぐに顔を上げて
吉田の精液を飲み干しました・・・・。

吉田は「おいしいかったか?」
何も答えずにうつむいている祐子には構わずに、という感じで
祐子の中で指を動かしたようで
「あっ あっ」と祐子は小さな声を出して反応してしまいました・・・。
吉田が「ほら、綺麗にしろ!」と勝ち誇った様に言い放つと
祐子は素直に放出してもまだ収まらない吉田のモノを咥えました。
頭を上下させて奉仕を続ける祐子に吉田は
「しゃぶりながらケツ動かしてみろ!」

階段に両足をガバッと広げて座っている吉田の左側にひざまずいて
片手を吉田のモノの根元と玉袋に当てて、後背位の姿勢で片手で抱きかかえられる様に
アソコに指を入れられていた祐子ですが
「ううぅ うぅ」と首を横に振っています。

「ほら、こんなに中ヒクヒク締め付けて、嫌じゃねーだろが」
「あぁっ」
「ええ!気持ちいいんだろ!」と勝ち誇った様に言う吉田の言葉に
耐える様に動かない祐子。
中をいじられている様で
「うっ うっ」とくぐもった声を出しながらも耐えていた祐子が吉田のペニスから口を放し
「ああぁっ もうダメ ダメ ああっ」と声を上げて
吉田の動かない指をこねるように、ゆっくりと腰を動かし始めました。
うつむいたまま「はぁあー ああっ」と小さくすすり泣くような声を出しながら
我慢出来ないようにお尻と腰をくねらせてしまっている祐子に
「そんなに気持ちいいのか、おい」と一度放出して余裕のある吉田。
質問には答えずに押し殺したすすり泣く様な声で
「ああぁ あぁ」と別の生き物のようにむき出しのお尻をくねらせる祐子でしたが
「おら、咥えて綺麗にしろ、ほれ」との吉田の声に、再びペニスを咥えました。

「いやらしいなぁ祐子 ええ?気持ちいいのか?」と言われて
「うぅ うぅ」と咥えながらイヤイヤと首を横に振る祐子ですがお尻はクネクネと動いてしまっています。
「これを入れて欲しいんじゃねーのか?」
「うう うう」と咥えながらイヤイヤとまた首を横に振る祐子。
「嘘つくなよ、こんなケツ振って 濡れ濡れじゃねーか!」と吉田に言われ
我慢できないように、咥えたままさっきよりも激しく首を横に振る祐子。
「たまんねぇな こんなに指締めつけて おい」と言って
吉田は祐子の顔を上げさせて口から自分のモノを抜くと
「ケツの穴こっちに向けろ。」と祐子を立ち上がらせ壁に両手をつかせて
立ちバックの格好にさせると、祐子の内腿に手を突っ込み片足を階段の一段上に上げさせてから
ガバッとワンピースの裾をまくりあげて祐子の白いお尻を丸出しにして
「ほれ、ケツの穴もっと見せろ!」
とピシッと祐子のお尻お叩きました。
ビクッと反応して素直に吉田にお尻を突き出す祐子。
「いやらしいな、祐子 丸見えだぞ」
「あぁ いやぁ 見ないで・・・・」と言いながら、まるで吉田を迎える様に
お尻をイヤイヤと横に振る祐子に
「かわいいなぁ おい」と言って吉田は軽く屈んで自分のモノを祐子にあてがい一気に腰を
グッと突き上げて祐子に生で挿入しました・・・。

「あああっ」と大きな声で応える祐子に更に腰を突き上げる吉田。
「ああーっ ああっ」と私が驚くほどの声を出して祐子が吉田の動きにこたえました。
「はあっ すげー気持ちいいマンコだな」と言いながらゆっくりと腰を引く吉田。
うつむいて耐えるようにしている祐子でしたが、再び吉田がズンと腰をぶつけると
「あああぁ ダメぇー! ああっ」と我を忘れた様に大きな声を出した祐子。
吉田はその声を聞いて
「気持ちいいのか おい?」と聞きながら、祐子の細い腰を抱えてパンパンとリズム良く
腰を浅く打ち込みます。
突かれる度に「あっ あっ あっ」と短い声を出している祐子に
「はぁっ ああ 気持ちいいのか 祐子!」
「あっ あっ」
「気持ちいいんだろ おらっ」と再び深く突き上げた吉田に
「あああっ!」
「ああぁ イイ イイ」と、うわ言の様に言った祐子に
「おら!自分でいやらしくケツ振ってみろ!」と吉田は動きを止めました。
「あああっ いやぁ いやぁ」と口では言いながら、我慢できない様に
自分から、ゆっくりと吉田のペニスを味わうように腰を前後に動かし始めると
また、「はぁぁ ああっ」とすすり泣くような声を出す祐子に
「いやらしいな 気持ちいいのか?おら!言ってみろ」と興奮した吉田の声。
「はぁぁっ ダメぇ 気持ちいい あぁ 気持ちいい」とすすり泣くような声を出して腰を動かす祐子。
「旦那とどっちがいいんだ?おい?」
「ああっ いやぁ ああぁっ」
「おら、言え!」と腰を打ち付けた吉田に
「ああっ こっち こっち あぁー」
「こっちじゃねーだろ おい!」
「うぅっ 吉田さん 吉田さんです ああっ」
吉田はその答えに満足したのか、祐子に挿入したまま
「いやらしいケツの穴、もっと見せろ!」と
片手で祐子の腰を抱き上げ、壁に突いている祐子の両手を腰上から太股辺りまで下げさせました。
「おら、動いてみろ」と言われ苦しそうな体勢で腰をグリグリと動かす祐子に
「いやらしい肛門だなぁ えぇ?ヒクヒク動いてるぞ!」
「ああぁ いやぁ あぁ」とすすり泣く声の祐子。
吉田は祐子のお尻に唾を垂らすと祐子の肛門に指を入れ
「おお!すげー締まってるぞ!!」と興奮した声に
我を忘れてうわ言の様に
「はぁぁ、いやぁ・・・ぁ」
「いやぁ いやぁ」と、息も絶え絶えにすすり泣くような、声を出して感じている祐子。
吉田はゆっくり祐子の肛門に指を出し入れしながら
「おら、ケツ動かせ!ケツ!」
「はぁぁ いやぁ あぁっ」
「かわいい顔して、え!いやらしいケツの穴だな、おい」

激しくペニスを出し入れするのではなく、吉田の言葉と祐子がグリグリとお尻を振りながら肛門に
ゆっくりと指を出し入れされる姿は、私たちの普段の行為では考えられないもので
私は痛いほど勃起したものを握って圧倒されて、興奮して、只々見入っていました・・。

「はぁぁ いやぁぁ いやぁぁ」
「いやじゃねぇだろ ほれ」と先程より早く、太い指を祐子の肛門に出し入れする吉田。
「あっ あっ あっ」
「このいやらしいケツが!気持ちいいんだろうが!」
「いやぁ あっ あっ 」
「ああぁっ あああぁっ」と、どんどん大きく腰を振り出す祐子。
おもむろに吉田は(多分逝きそうになってだと思いますが・・・。)腰を引き
祐子の中からペニスを引き抜くと祐子は「ぁぁっ」と声を上げて
動きを止めました。
吉田は階段に腰を降ろして祐子の手を引き、自分の上に跨らせて
「自分で握って入れてみ」と言うと、祐子は言われるがままに自分から吉田のモノに手を添えて
「はぁぁぁっつ」と深い吐息を吐きながら、ゆっくりと吉田に腰を降ろしていきました。
腰を降ろして、つながりながら吉田は両腕を祐子の腰に回し、片手を祐子の肌を味わうように
ゆっくりと下に降ろして祐子の肛門に再び中指を入れると祐子の乳首に音を立てて吸い付きました。

「はぁぁぁっ・・・・」
「さっきみたいに自分で動かすんだよ」と肛門を弄られながらチュウゥと
音を立てて乳首を吸われた祐子は
スイッチが突然入ったように
「ああぁ ああっ ああっ」とお尻を中心にを前後 左右に振り出し
「ああっ ああっ イイ!イイ!アタル!アタル!」と私の聞いたことがない言葉で
喘ぎだしました。「ああっ もっとぉ もっとぉ」と激しく腰を振り後頭部しか見えませんが
祐子の髪を振り乱して貪欲に快楽を求める姿を見て私は勃起しながらも
ショックと敗北感みたいな感じ?でした・・・。

「あああっ あああっ」と遠慮なくあえぐ祐子の口を吉田は塞いで
「うぐぐぅ ああ はぁぁっ」とそれでも漏れ出る祐子の声。
2人共積極的に口を貪りあう様に舌を絡めながら吉田は「ああっ 逝くぞ!」と言ってペニスを引き抜くと私の方に勢い良く射精しました・・・。
「はぁぁっ ああっ」と両手を吉田の首に回して華奢な体をぐったりと吉田に預けて
吉田に抱きしめられている祐子を見て、私はソーッと階段を下りて部屋に戻りました。

小1時間も席を外していたので、当然友人達は不審そうに「どうしたんだよ?」
と聞いてきましたが「何でもない」の一点張りで、その時はショックとあんな凄いセックスを覚えてしまった祐子と今まで通りやっていけるのか?な不安と興奮で祐子に挿入したいという肉欲と情が妙に混ざって、何かもう終わった・・・みたいな感情でした。
結局、部屋を出るまで吉田も祐子も部屋には戻ってきませんでした。
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