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犯された母達 【エロ告白】

kage

2020/01/15 (Wed)

中学1年の授業参観の帰りに起きた私と、それと二人の友達子に起こった出来事です。

私と友達二人、と友達の二人の六人で帰っていると途中の狭い道のところでワゴン車が停まっていました。
狭いため私たちは一列になりワゴン車の横を通り抜けようとすると突然ワゴン車のドアが開き私達六人は無理やりワゴン車に連れ込まれました。

中には三人の恐持ての男達が居ました。ナイフをちらつかせ静かにしていろと凄みました。
私達六人は震えながら成す術も無くどこかに連れて行かれました。

どこかの廃工場に連れてこられた私達は達と私達を分けると、先ず私達に全部服を脱げとナイフをちらつかせながら脅しました。
私達は言われるまま恐る恐る全裸になると手足を縛られ口にテ?プを貼られて椅子に座らせられました。

達三人は必死に子供達に乱暴な事しないでと騒ぎますがその都度男達に引っ叩かれたりしていました。
男達は母達にも服を脱ぐよう命令しました。拒否すれば私達がどうなるか分からないと脅しながら・・・

母達が嫌々脱ぎ始めると、一人の男がビデオカメラを回し始めました。
男達はもっと尻振りながら脱げ、亭主を挑発するようにやれなど言いながらその行為を眺めていました。無論私達も、母達のまるでストリップショ?を見ていました。

母達三人は皆巨乳でした。中でも健太の母は大きく男達もニヤニヤしていました。
母達はスリップ、ブラ、ショーツと脱いでいきました。哲也の母は黒の少し透けているセクシィ?な下着でした。

母達も私達同様男達の前に全てを曝け出しました。男達はその熟れた三人の肢体を舌舐めずりしながら眺めていきました。

三人の屈強な男達はパンツ姿になり、それぞれお気に入りの母達の後ろに立ちました。
リ?ダ?格の男が私達の方をニヤ付きながら見ると、
「これから、俺達がお前らに性教育をしてやるよ!!」
その瞬間、男達は母達に襲い掛かりました。

哀れな母達の悲鳴が鳴り響きます。私達は成す術もなく宴の始まりを見続けました。

母達の悲鳴と共にそれは始まりました。
無理やりにキスをされ爆乳を揉まれて悶える健太の母、巨乳に顔を埋められ左手でクリを刺激されて仰け反る哲也の母、両方の乳首を弄繰り回されて暴れる家の母、私達の前で犯されていく母親達・・・

私達は始めてみる男女の営みに興奮と恐怖を覚えた。
暫らく続いた母達への行為は一旦沈黙した。肩で艶やかな呼吸をする母達だったが、再び男達から命令が下る。

「ヘヘへ、まだまだこれからだぜぇ・・・次はオナニ?タイムだ!!自分達のガキの前でオナニ?しろ!!拒否すればガキは・・・」
その言葉に答えるように一人の男が近づき私達を軽く蹴り始める。母達の悲鳴が響き渡る。

「やめてぇぇぇ!!!し、しますから・・・言う通りにしますから・・・子供に乱暴しないでぇぇ!!」
ヒステリックに叫ぶ私の母に他の二人も同意した。

母達が私達の前に来ると大股を開いて私達の前で滑りを帯びた肉襞を露にした。
初めて目の前にする少しグロテスクな物に驚いた。

男達は私達の後ろに回り一人がビデオカメラを構え母達のオナニ?ショ?を取り始める。
「ほらほら、ガキ共よく見てな・・あそこがお前らの生まれた場所だぜぇ・・・童貞坊や達には刺激が強すぎるか?ハハハ・・・ほらほら、奥さん達そんなんじゃチンポも立たないぞ!!」
母達は涙ながらにオナニ?ショ?を続けるのだった。

暫らくするとそれぞれの母親から艶やかな喘ぎ声が漏れ出してくる。
男達はニヤニヤしながら見続ける。母達の肉襞からは白っぽい液体が溢れてきた。
私達はその行為に(ゴクリ)と唾を飲み込んだ。不意に男達が母達を抱き上げ三方に散った。

いよいよ本番の始まりだった。
「見てろぉガキ共、俺のチンチンが入るぜぇぇ」
右端で哲也の母と男が正常位で一つに繋がった。既に準備の出来ていた哲也の母の肉襞は男のチンチンを奥へと導いていく・・・

「イヤイヤァ・・・だめぇぇ・・・ハァァ・・・クゥゥン」
哲也の母の声も虚しく男の腰使いは続いていった。

左端では健太の母が立ちバックで犯されていた。健太の母の爆乳はブルルルンブルルルンと激しく揺れた。時折男はその爆乳を満足そうに激しく揉みまくると、
「ハァウッ・・・アッアッ・・・ウウン」
健太の母は艶めかしい声を上げ、首を左右に振っていた。

正面では家の母がソファに座らされ激しいクンニ受けた後そのまま挿入されていた。
「ヤァ・・・フゥゥン・・子供が・・子供がぁぁ・・・アッアッアッ」
首を振りながら嫌々をする仕草をするが、私には感じ始めているようにも見えた。

こうして廃工場の中は、三人の母親達の艶やかな喘ぎ声と卑猥な音が木霊していった。

暫らく経つと三人の男達は、再び母親達を私達の前に連れてきて並べ、母達を立ちバックで犯し始めた。

私達の前で六つの巨乳がプルルンプルルンと上下に激しく揺れる、それに合わせる様に男達の腰の動きも一段と速くなる。

「オオオオ!!ウッ・・・奥さん・・奥さぁぁん・・・出すよぉ・・出すよぉぉ」
家の母を犯している男が声を掛ける。

「エッ・・・ダメェェェェ・・・お、お願い・・・外に・・外・・アァァァァ」
男は母に覆い被さるようになると母もそのまま地面に膝を着いた。どうやら男は母の体内に欲望の象徴を放出したようだ。

その後は5分もしない内に健太の母、哲也の母の二人も家の母のように体内に放出された。
男達が母達の体内からチンチンを引き抜くと、母達の体内からはドロリと濁ったような液体が吐き出される。

男達はパ?トナ?を代え、再び分かれて母達を犯すが、母達の口からは徐々に喘ぎ声しか聞こえなくなってきていた。
自ら男達のチンチンをしゃぶったり、自ら跨り喘いでいたりしていった。

1時間が過ぎた頃には三人が順番に母達を犯し終わった。
男達も母達もぐったりしていたが、男達はまた母達を抱き上げて私達の側に来た。

「奥さん達、見てみろよ・・・ガキ共のチンチンもビンビンじゃないか、筆おろししてあげなよ!!」
母達は私達のチンチンが勃起している事に気づくと頬を染めた。

「そ、そんな事は・・・もう帰して下さい」
哲也の母の哀願に男は鼻で笑うと、他の二人に命じて私達を開放した。
母達はやっと開放されたと思ったと思う。しかし、男達は私達に悪魔の誘惑を仕掛ける。

「ガキ共、このまま帰るか?今なら自分の母親を始め友達の母親とも遣れるぜ!?な、遣っちまえよ!!男にさせて貰えよ!!!」
母達は絶句し、そんな事聞いちゃ駄目よと言うが・・・

私達は顔を見合わせ頷き合うと、私は哲也の母に、哲也は健太の母に、健太は家の母にそれぞれ抱きついた。

母達はそれぞれ説得を試みるが、性に目覚めた少年たちの暴走を止められず、お互いがお互いの息子の筆おろしをしてしまう事を詫びながら男へと導いていった。
男達は私達と母達との絡みもビデオに録画していった。

哲也の母は私に艶やかな目をして、
「こんなおばさんが初めてで言いの?ウフフ、こんなに元気になっちゃったんだ?」
自ら上に跨り腰を振り出した。その気持ち良さは最高だった。

オナニ?も良いけど、女性の中がこんなに気持ち良いとは思わなかった。
私は直ぐに哲也の生まれてきた体内に放出してしまった。
哲也の母に謝ると優しく胸に顔を埋めさせてくれて、
「ウフフ、良いのよ、今日が最初なんだもの・・・おばさん変になっちゃったわ・・・ウフ」
他の二人も私と似たり寄ったりでそれぞれの母の体内に放出していた。

次に私は健太の母と、健太は哲也の母と、哲也は家の母と始めた。私は健太の母の爆乳に顔を埋めて胸を吸いまくった。

「そんなにおばさんのオッパイ気持ち良いの?」
私はおもいっきり頷きまた吸いまくる。
健太の母も感じてくれているようで喘ぎ声が上がる。私は健太の母とはバックで始めた。今度は自分で腰を動かしてみたかったからだ。

「アァァン・・上手よ・・・アッアッアッ・・・そうよ・・おばさんも気持ち良いわぁぁ」
さっきよりは持ったと思うが、それでも母達を犯した男達とは雲田の差で健太の母の体内に放出した。

今度はそれぞれの母の前に立った。
「だ、駄目よ・・・親子の間では・・・アァァァン」
母の言葉が終わらない内に母のオッパイに吸い付いた。母も今までの行為で火照った身体に嘘をつけず、実の子供の責めに感じ始める。

「ハァァン・・ダメ・・ダメ・・なのに・・・」
私は、「母さん、母さん」と今日男達のした事、今自分でした事などを母に試す。

「もう・・もう・・良いわぁぁぁ・・・上手よぉぉ・・・そう、そこをゆっくりかき回してぇぇぇ」
母の言葉に刺激されてか、他の親子からも卑猥な言葉が、喘ぎ声が乱れ飛ぶ。

母とは正常位ではじめて、男達がしたように母の両足を高々と抱え腰を振りまくった。
「良いわぁぁ・・そうよそうよ・・・ンンハァァン」
母の肉襞が私を締め付けてきた。堪えられなくなり母に出すよと言うと、
「アァァ・・イイの・・・中に頂戴・・・アッアァァァ」
私は友人の母達に次いで、母の体内にも射精した・・・・
私達六人は性の限りを尽くし宴は終了した。

男達はまず先に私達子供を先にワゴン車に待機させた。
10分ほど送れて母達三人と男達が出てきたが、まるで恋人同士のような雰囲気に私達は嫉妬した。

その後拉致された場所で開放された我々は今日の事は誰にも言わないと誓い合いそれぞれ家に帰っていった。

その三ヵ月後母達三人は妊娠した。
母達は六人の男誰の子か分からない恐怖にお腹の子を堕したと言う。

あれ以後母と遣れる事はないが、友人の母二人とはたまにお世話になります。と言う事は家の母も・・・・

母達三人を犯した男達と母達がどうなったかは分かりませんが、あの三人は陰ながら心の師匠と私達三人は思っています。
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